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マジキチ六月が怖すぎる!何故こんなに変わってしまったのか?【東京喰種re】

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更新日: 2018年07月11日

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kimumuyu-kiさん

六月透

真戸班所属クインクス班班員、一等捜査官(77期)
身長165cm
体重48kg
誕生日12月14日
年齢19歳→20歳
Rc値655 (※クインクス内で最も低い)
血液型AB型
Rc Type尾赫
Quinqueアブクソル、イフラフト(鱗赫―Rate B)
Skill両利き、常時赫眼(右)

クインクス班の一人。褐色肌に眼帯で線の細い容姿をしている。
女性であるが自身の性を嫌悪して男装をしており、同一性障害ではない。
両親と兄を喰種に殺された孤児で、CCG第二アカデミー出身。当時、講師であった佐々木と面識があり名残として“先生”と呼び慕っている。

Qsの中では真面目で比較的従順であるがかなり怖がりな性格。
血に関するものもダメで、料理(肉)も苦手意識を抱いている。更にRc値が低いせいで赫眼のコントロールができず、人間オークション編が終わるまで赫子も出せなかった。
瓜江に性別を知られてからは強気になり、人間オークション編を期に自信をつけ心身ともに向上していく。

実は第二(問題児が集められる)アカデミー時代は教練担当の戸影からは「悪い子」だと評されていた事や、動物虐待疑惑があるなど不穏な噂が流れている。
また、オロチ編を期に同じ目を持つトルソーに変質的な意味で執着されている。

赫眼は右。マスクのデザインは白い眼帯。

オークション編ではドレス姿も披露

ストーリーの中盤で人食いを匂わせる表現も

男で通していたけど実は女?

六月を傷つけたことにより正気を取り戻した瓜江を

慰める六月はようやく赫子を出すことが出来たようで

そんな六月の匂いや血から六月が女であることに気づく瓜江。

鼻の良い瓜江には出血の匂いとは違うものを感じ取ったようだ

そんな六月にぞっこんキャラが居た・・・

出典yonze.net

傷のある女性の胴体に執着するトルソーの異名を持つ喰種。鱗赫。
タクシードライバーでアオギリの樹から依頼を受け、タクシー内での会話を録音しヒナミを介して度々彼らへ提供していた。

普段は気弱で大人しい性格をしているがレートAの実力者である。
ポラロイドカメラを所持し殺人の前に写真を撮って胴体のみを持ち帰る変わり者で、彼にとって胴体は恋人。

CCGに正体を突き止められた為にクインクスの襲撃を受け、そのとき客として居合わせた六月透を獲物として気に入る。

歪んだ愛が加速し、流島編では誘拐されてしまう

歪んだ愛が暴走し、手足をもいでしまう・・・

心身ともに衰弱した六月

瓜江は六月を探すため島内を探索していた。

すると瓜江の鼻に強烈な匂いが入ってくる。この匂いの元を見つけた瓜江は激しく動揺する・・・

「この匂いは・・・」


前方には白い布を被された物体が・・・そして、瓜江がその布を取るとそこにはー

親からの性的虐待を受けていた事が発覚している六月。

過去の描写では『両親は喰種により殺害された』と六月の記憶ではなっていました。

しかし・・・その記憶は間違ったものでした。

そう、実は六月の両親を殺害したのは喰種ではなく六月自身だったのです。

六月自身が語っていた『両親は喰種により殺害された』という記憶は、殺害した時のショックにより『喰種により両親が殺された』と記憶がすり替わっていたようです。

しかし!

ある事がキッカケとなり、六月の記憶が完全に戻った事が、東京喰種:re79話で描かれていました。

そして、その結果として、ウリエが発見した胴体死体の正体も発覚したんです。

この事件を通し、自分のサイコパスな一面に気がついてしまう

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