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【都市伝説シリーズ】「メキシコに出現した天使」「露が南極で知的生命と戦闘」

嘘か真か、巷にあふれる都市伝説。ひとつのエンタテインメントとしても楽しめますが、もしかしたら、私たちは真実の扉を覗いているのかも、しれません。※内容については、ネットにて収集した内容を引用しており、フィクションか否かは定かではありません

更新日: 2017年05月15日

vchanvさん

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嘘か真か、巷にあふれる都市伝説。ひとつのエンタテインメントとしても楽しめますが、もしかしたら、私たちは真実の扉を覗いているのかも、しれません。

■グレムリンは実在する

機械に悪戯をする妖精とされ、ノームやゴブリンの遠い親戚にあたる。かつては、人間に発明の手がかりを与えたり、職人達の手引きをしたりしていたが、人間が彼らに敬意や感謝をせずにないがしろにしたため、次第に人間を嫌って悪さをするようになった。どの家庭にもグレムリンが一匹は住み着いているという。好物はチューイングガムらしい。

20世紀初頭にイギリスの空軍パイロットの間でその存在が噂されたのが始まりと言われている。また第二次大戦中は東京に空襲をかけたアメリカ軍爆撃機の乗組員を悩ませた。機械やコンピュータが原因不明で異常な動作をする事をグレムリン効果と言ったりする。またインドの北西戦線に駐留していた英国空軍の兵士たちの想像力の産物とも言われる。名の由来は士官食堂にあった本「グリムの妖精物語」、唯一飲めたビール「フレムリン」の合作とされる。志願部隊のジョフリー・レナード・チェシャー大佐はその名をヨークシャー空港の航空機トラブルのさいに挙げている。またその名はチャールズ・グレイヴズ著『薄い青色の線』(The Thin Blue Line)(1941年)で描かれ、「パンチ」、「スペクテイター」、「ニューヨークタイムス」紙(1942~1943年)でも記事として取り入れられた。

■霊能者におばさんが多い理由

霊能者っておばさんが多いけど
真相は更年期障害になって脳内にセロトニンとノルアドレナリンが増え過ぎて
再吸収もできなくなり、事実上統合失調症状態になったおばさん。

でも、確実にそのおばさん達は彼女達の脳の中で
幽霊を見たり神の声を聞いたりしているのだから
本人にとっては客観的事実として否定は出来ない。

そして周りの大人達は、そんな霊能者達を激しく批判する事無く
共存出来る場所や時間、環境を出来るだけ壊さないようにそっとしておいてくれる。
これが日本人の優しさ。

■おすすめ:ロシアが南極で知的生命と戦闘

先日、南極でピラミッドが見つかったとのニュースをお伝えしたばかりですが、

またまた南極について驚愕のニュースが舞い込んできました!



南極の氷床下3800mでボストーク湖の掘削調査を行っていたロシアの研究チームが、未知の大型生物と遭遇!

その生物と調査隊の間で戦闘状態となり、3人の調査員が命を落としたそうです・・・
この事実をリークしたのは、ロシアからスイスに亡命した科学者アントン・パダルカ博士だったとのこと。

今でこそ南極は「氷に覆われた大陸」ですが、かつては森林もある“ふつうの大陸”でした。

しかし、約3000万年ほど前から寒冷化し、氷河が拡大しはじめると…

氷河の侵略により森はつぶされ、山は削られ、湖は氷の下に閉じ込められてしまったのです。



でも、湖底まで全て氷るわけではなく、下のほうには液体の水があります。

これを「 氷底湖 ひょうていこ」と言うそうですが、南極には、そういった湖が300以上もあると考えられています。



もし、これらの「氷底湖」に生物がいるとしたら、それは過去3000万年間、我々の世界とはまったく別の進化をしたはずです。

今回、見つかったと言われている「未知の大型生物」についてですが…

情報によれば、それは高度な知能を備えたタコ型の生命体だったそうです!

 調査隊はその生物を「46-B」と呼んでいるとのこと。

今回「46-B」という生物が見つかったと言われている「ボストーク湖」は、琵琶湖と比べると、面積は23倍、体積は約200倍もあり、3000メートル以上もの厚い氷に覆われています。



ロシア調査隊は世界最低気温(マイナス89.2℃)が記録される極寒の地に、氷床掘削の拠点である「ボストーク基地」を置き、20年以上かけて氷床を掘った結果、

ついに、2012年2月6日(日本時間)「ボストーク湖」の湖面に到達。



人類史上初めて「氷底湖」に触れたのです。

***さらなる詳細は参照元をご覧ください***
http://kyukyoku-matome.com/paranormal/uma/antarctica-octopus/

■携帯電話とペースメーカー

現在はマナー違反という理由で電車の中で携帯電話を使わないようになっているが、
もともとはペースメーカーの人が死ぬからという理由だった。

信頼度:10
携帯電話がペースメーカーの人に悪影響を与えるなら、 電車の中だけでなく普通の道端でも通話を禁止しなければならない。

信頼度:9
電車の中では通話を控えて携帯電話でメールしまくっているが、
ペースメーカーの人への影響はたいして変わらない。

***あくまでインターネットにて収集した情報です***

出典http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/6644/discl/005.html

■おすすめ:某国のスライム事件

他板でだしたんすけど、ちょっと特番ネタを・・
けっこう前にTV特番で"UFOが大接近した後、村中にブヨブヨした物体が大量発生。
それに触れた草、動物や人間までもが病気になって死んじゃった。
その村では奇形出産が多発し世界中からマスコミがかけつけたが
しばらくして国がこの村に警備隊を派遣、村人を固く口止めして全てのブヨブヨや事件の痕跡物を回収していった・・"
ってな話をやってたのを思い出しまして・・。
その時撮影されたVTRでは、内臓丸だしで生まれてきた豚の赤ちゃんやら、早く医者を連れてきてくれと怒り叫ぶ村の人達がでていてなんじゃこりゃ、とかなりビビッタのを覚えています。

なんかこの事件に関する情報とか、ありますかね?ロシアだったかウクライナだったか、よく覚えてないんですが・・。
アジアではなかったです。

後にこの番組が取材で訪れた時には異常な放射能が測定されてました。
村の人も事件直後のVTRとは一変していて、何も話さないし
なんかカメラに"出てけ!"って怒ってるし・・・なんだったのかな・・?
すげーい知りたい・・

■エレベーター犯罪工作

某エレベーター会社の事故以来、エレベーターの点検がだいぶ増えた。
急いでいるのに、エレベーターが点検中で使用できず、泣く泣く階段をかけのぼった。そんな苦い経験をお持ちの方も少なくないのではなかろうか。
ところがこんなケースの場合はちょっと用心した方がいい。
ひとり暮らしのOLが仕事で遅くなり、自宅のマンションに帰ってきたときのこと。
時刻は深夜12時をまわろうかという時間帯にもかかわらず、ひとつしかないエレベーターの前には『点検中』の札が。

仕方なく非常階段をのぼり自分の部屋の階までついたが、なぜか非常階段とフロアをつなぐドアが開かない。
おかしいなと思っていると、階下より人の上がってくる気配が・・・
実はこれ、暴行魔の作った罠だったのだ。
からくりはこうだ。
まず、非常階段からフロアに通じるドアはすべて開かないように細工しておく。
女性が近づくのを確認してから点検中の札を設置し、犯人は一階の死角に待機。非常階段にその女性が入るのを確認すると、点検中の札を外し、犯人は悠々とその女性を追い、卑劣な犯罪を犯す。
この手口は近年増えつつあるとのこと。
真夜中にエレベーターが点検中の札を出していたらご注意を・・・

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vchanvさん