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あの選手も!今夏に海外移籍するかもしれないJリーガーたち

日本サッカー界の将来を担うであろう期待の選手たちですね

更新日: 2017年05月16日

manuronaldさん

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■欧州主要リーグのシーズンも最終盤

すでに各クラブは今夏の移籍シーズンに向けて動き出している

年2回の移籍期間のうち、シーズン終了後~翌シーズンの間の、最大12週間にも及ぶ夏の移籍期間は、重要な時期でもある。

■注目が集まる日本人選手の動向

今回は”今夏に海外移籍するかもしれないJリーガー”を挙げてみました

■クラブW杯で一躍有名に。鹿島アントラーズの若きストライカー

15年に鹿島の下部組織からトップ昇格すると、体の強さとオフザボールの動き出しを持ち味とし、1年目から公式戦に出場。

スーパーサブの地位を築いた昨季は、J1で31試合8得点を記録するなど、ストライカーとして着実に成長している。

ドイツの複数クラブが注目

「複数のブンデスクラブが獲得に興味を抱いており、今夏の移籍市場で注目されることになる」と現地では報道。

鹿島関係者は「海外移籍に必要な違約金設定はされていない。正式オファーが届けばテーブルにつく」と交渉には応じる構えという。

本人も「将来的な海外挑戦の願望」を明かしているだけに、注目が集まる

■同じく鹿島の不動のセンターバック

2014年にレギュラーの座を掴むと、秋田豊、岩政大樹らが背負ってきた鹿島伝統の「背番号3」を与えられるまでに成長。

J1年間チャンピオン、FIFAクラブワールドカップ準優勝、天皇杯優勝…不動のセンターバックとして、昨季のタイトル獲得に貢献。

こちらも注目のきっかけはクラブW杯

クラブW杯決勝でC・ロナウドと真っ向勝負を演じた1対1の強さと巧さ、危険察知力とカバーリング力の高さを高く評価されている。

ブンデスのブレーメンが今夏にも正式オファーを出すと言われており、昌子も「こういう話が出るのはありがたい」と前向きだという。

■浦和の右サイドを駆け抜ける小柄なドリブラー

身長は165センチと小柄だが、快速ドリブルや戦術眼、豊富な運動量が持ち味。

ジュニアユース時代から将来有望な選手と注目を集め、プロ4年目となる今季は浦和の右サイドで不動の地位を築いている。

好調な浦和攻撃陣を支える関根は、いま最も”アツい選手”

関係者によれば、ドイツの複数クラブが今夏での獲得に興味を示しているとのこと。

他にも、イタリアメディアが関根の特集を組むなど欧州から注目されており、本人も以前から海外挑戦に意欲を見せている。

■ガンバ大阪の新たな心臓

家長昭博(=大宮アルディージャ)、宇佐美貴史(=アウクスブルク)らを輩出したガンバ大阪ユースの傑作と言われている井手口。

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manuronaldさん

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