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マック(マクドナルド)の歴代ハンバーガーメニューまとめ

日本国内のマクドナルドで販売していたハンバーガーメニューを調べてみました。既存のメニューは含んでおらず、更新日現在で販売が終了したメニューのみです。

更新日: 2018年07月12日

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masayoshi001さん

2017年 マックなのか?マクドなのか?

グラコロ

こちらもほぼ毎年のメニュー年末年始あたりにやっている。

とろーり、サクサクのグラタンコロッケに、デミグラスソースとチーズをあわせた、グラコロをより贅沢に味わえるメニュー。ビーフの旨みたっぷりのデミグラスソースとの相性も抜群。

生玉ねぎ、オニオンに、トマトソースが入った、『グラコロ』とは一味違う、リッチでまろやかな味わいを楽しめる一品。

2012年 Big America3(ビッグアメリカ3)

重なり合うビーフパティとステーキソースが特徴的な「グランドキャニオンバーガー」。
アメリカ西部の世界遺産・グランドキャニオンの岩肌、地層をイメージした3段バンズと、色違いの2種類のチーズ(チェダー&モッツァレラチーズ)、エッグ、ビーフパティが高くそびえ立つ、迫力満点の一品です。
味の決め手となるステーキソースは、オニオンの具材感と風味、醤油、スモーク風味を組み合わせ、日本人が大好きなステーキ風味に仕上げました。

アメリカ一ゴージャスな街のきらびやかさ、豪華さを、スライスビーフとビーフパティのリッチなコンビネーションで表現した「ラスベガスバーガー」。
マクドナルドが誇るビーフ100%の1/4ポンドビーフパティに、スパイシーに味付けしたビーフとオニオンを乗せ、濃厚なクリームチーズソースを贅沢に絡めました。
ラスベガスの上質なディナーを思わせる、豊かなコクのおいしさです。

はみ出すほどのベーコンと、クリームチーズソースの心おどるハーモニーが印象的な「ブロードウェイバーガー」。
華やかな彩り野菜をはじめ、こだわりのパストラミベーコン、マスタードソースが引き立てる濃厚なクリームチーズソースといった、個性的な素材を組み合わせ、世界中からさまざまな才能が集うミュージカルの街を表現しました。

アボカドと、コクのあるシーザーソースの陽気な出会いが楽しめる、「ビバリーヒルズバーガー」。
ビバリーヒルズがあるカリフォルニア発祥の「シーザーサラダ」をコンセプトに開発しました。ジューシーなビーフを、レタスとオニオンが引き立てる、サラダ風味の爽やかなおいしさが特徴です。
セレブが暮らす憧れの高級住宅街のイメージを、マクドナルド商品としては初めて使用するアボカドソースと、濃厚なシーザーサラダソースで表現した一品です。

2011年 BigAmerica2(ビッグアメリカ2)

チリビーンズに生の玉ねぎで昨年のテキサスバーガーよりさらにボリューミーに

ペッパーソースに粒マスタードソースで味付けハッシュポテトとパティとベーコンでボリューム満点

2010年 BigAmerica(ビッグアメリカ)

BIGAmericaシリーズ大1弾のトップバッター ジャンボな肉にベーコン、炒めたオニオンなどを挟み、マスタードとバーベキューソースで味付け
よほど人気があったのかちょいちょい期間限定で販売されています。

BIGAmericaシリーズ第1弾の一つ。ベーコンレタスバーガーを大きくしたような感じ

出典i.gzn.jp

粉チーズを振りかけたパンに赤ワインソースで味付けしたBIGAmerica第1弾の3つ目

出典i.gzn.jp

特製のグレービーソースにたまご・ベーコンをサンドし、「ロコモコ」を意識したメニューBIGAmerica第1弾の4つ目

2009年 クォーターパウンダー

通常のお肉の2.5倍の大きさのお肉を使用したハンバーガー

通常のお肉の2.5倍の大きさのお肉を2枚使用したハンバーガー

2006年 サラダマック

チキンを焼いたマクドナルドでは珍しいメニュー、ヘルシーが売りだった。

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