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成る程な!ってなるTwitter発の『立場が変われば…』的な話

立場が違うと見方や考え方が変わる事って沢山あります。そんな関係性に言及した、「なるほどな…」って言いそうになるTwitterで見かけたエピソードや言葉をまとめてみました。

更新日: 2017年05月20日

futoshi111さん

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◆「彼女いない歴=年齢のインターン生」と「私」

彼女いない歴=年齢のインターン生の男の子にニヤニヤしながら「彼女できたら何したい?」と聞くと「水族館に行きたい、あと、手を繋いでみたいです」と頰を赤らめて答えていて、己の煩悩と汚さを恥じデスクに倒れこんだ

◆学生から社会人になった彼女に合わせてくれる彼氏

新入社員女子の彼氏が、まだ学生なのに近頃会えないらしく、環境の変化で別れるパターンだヤッホー!って思ってたら、「社会人の私と金銭状況が変わるのを気にしてバイト詰めてたらしいです⋯社会人のババアが嫌になったのかと思って焦った~笑」って言われて、社会人歴が片手では足りない私無事死亡。

◆「おじさん」と「女子大生」

「女子大生がみんな同じように見えて区別つかないよw」といっているおじさんがいたのですが、新橋あたりにいるおじさんのほうが、みんな同じ格好して同じ顔していません・・・?見分けつかなくないですか・・・?

◆世代が違えば「5時から男」も違う意味を持つ⁉

若者がナチュラルに「5時から男」を、「夕方過ぎたことで問い合わせの電話や来客が途絶えたので自分の仕事がスイスイ進むことにより張り切って働ける人間」という意味で使っており、社会環境の変化で言葉の意味がほぼ真逆になる場面に直面した。

@tarareba722 軽い衝撃を受けました。電話や来客がなくなる時間帯ははまると抜け出せくなるので、この若者に本物の5時から男高田純次さんが歌って踊っていたCMを見せてあげたいです。いえ、見てもらいたいです。

@tarareba722 そう言えばCMの内容も、昔はアフター5で遊びに精出す高田純次、今は様々な場で仕事に疲れ切った一般人、と真逆。。

80年代~にCMで、夕方5時(退社時刻)になると目が輝きだす「五時から男」のキャラを演じていた


見る側の立場が変わると、言葉の意味も変化するようですね

◆子供の頃と親になってからの「食事」

子供の頃、食事を残そうもんなら「世界には満足に食べられない子もいるんだ」て親から言われて、んなの分かってるわ!いちいち言うなや!てウザがってたけど自分が親になった今、全く同じ事子供に言ってるよね

◆「ローストビーフ」を食べる側と提供する側

ローストビーフって食べる側より提供する側の方が圧倒的にテンション高い食べ物だと思うんですよね

◆自然界の生物と人間の、それぞれの「毒」

自然界は毒を持ってる生物ほど派手で美しいけど、人間で「当方毒ありま〜す!毒吐くけど気にしないでね〜〜!!」って自称するような奴ほどブサイクなのはなんでだろうか。

@_h_e_r_o_i_n_ 捕食者を避ける(と、警告してるんだから、それでも食うヤツは死ぬ)、という意味では共通なのでは?

◆ある男友達の「新婚当初」と「今」

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futoshi111さん

「何度でも見てもらえるようなまとめ」をつくっていきたいと思います!