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これは良いモノ。「ご褒美にしたくなる文房具」があるブランド5選

これは自分へのご褒美・・。

更新日: 2017年05月19日

hakyunaさん

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◇「神戸派計画」◇

「神戸」と「書く」をテーマに、シュッとしたユニセックスなデザイン文具を開発しています。

読むための白い罫線のノート〈CIRO〉、折るチェックメモ〈orissi〉、ぬらぬら書く万年筆専用紙製品〈GRAPHILO〉、万年筆のメンテナンスペーパー〈SUITO cleaning paper〉など、コアな文具ファンの支持を集める商品を企画・製造・販売しています。

そういえば神戸派計画さんのsiro(でしたっけ?)を通販で買って、勿体なくて未だに使えてないことを思い出しました…表紙も罫線も真っ白でサイコーにクールです… pic.twitter.com/WiFMqc4krW

@yumiya_sa 神戸派計画さんのレザーペントレイ、ネイビー。一年越しでようやく買えました〜( ´ ▽ ` ) この手触りがたまらんです… pic.twitter.com/ybR1RpCq3F

神戸派計画さんのこれ、万年筆使うときのお手入れにぴったり!紙が独特なのか、よく吸ってくれて綺麗になる!fromkobe.jp/?pid=89342084 pic.twitter.com/f2DTmtH6QM

◇「つくし文具店」◇

「つながる くらしと しごと」を
テーマに、05年にリオープンした
住宅街の中学校前にあるちいさな店。

大きな黒板のある約3坪のちいさな店内は、家でも会社でもない、大人が寄り道したくなるコミュニティスペースとして、全国から文具やデザインに関心のある人が集まり、学べる教室のような場所になっています。

毎日のくらしとしごとに、さりげなく寄り添うような文房具たち。10年目を迎えた今、今後の展開も気になります。

昨日は東小金井でつくし文具店さんが出店されていたので足を伸ばしてきました pic.twitter.com/tBlcE2DTuS

今日も雑貨屋巡りで国立の”つくし文具店”へ つくしペンケースとやらを買ってしまった… pic.twitter.com/hAo7Ii7kpy

◇「印刷加工連」◇

それぞれ特徴の異なる6社で結成された印刷加工連。その得意とする分野は、製本・穴あけ・折り・綴じ・型抜き・箔押し・空押し・浮き出し・紙象嵌・シール印刷・活版印刷と、多岐にわたる。

斜めにページを開くことができる「斜めリングノート」や、余白にメモを書き込める紙のクリップなど、そのアイテムたちは、派手さはなくともかゆいところに手が届く工夫が凝らされたものばかり!

「印刷加工連」のプロダクトを一度手に取れば、印刷愛と職人魂をひしと感じること間違いなしです。

週末に行った紙博の戦利品を並べてニヤける朝。 ムーミンが表紙の正方形のツバメノートが可愛いのは当然だけど、袋も素晴らしく。 印刷加工連さまの変態的に美しい箔押し封筒。まばゆーい! あぁ、紙っていいぺらね。 #紙博 pic.twitter.com/s3kkxlJ24h

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。