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「自分が母を守る」…小室圭さんの良い人エピソードに絶賛の声

笑顔が素敵で真面目で母親想い…まさに王子を絵に描いたような人生を歩まれている小室圭さんが絶賛されています。

更新日: 2017年05月18日

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・小室圭さんとの婚約報道があった眞子さま

秋篠宮家の長女、眞子さま(25)と法律事務所勤務の小室圭さん(25)が婚約するとの報道

・それだけでなく、海外でも大々的に報じられている

アメリカのAP通信は「眞子さまのハートを大学の同級生がつかんだ。海が好きで、スキーや料理もできる男性だ」と報じています。

イギリスの新聞「デイリー・メール」は、眞子さまがイギリスに留学されていたことに触れたうえで、「眞子さまは天皇の孫だが、結婚すれば、皇族ではなく民間人になる」

さらに?

「湘南江の島海の女王&海の王子コンテスト」で「海の王子」に選ばれたことがある小室さんは、“オーシャンラバー(海好き)”と称され、あたかも“極めて”庶民的な民間人男性が眞子さまのハートを射止めたと強調された文章になっている。

皇族と労働者階級というロマンチックな身分差が海外の人々の心を掴み、同記事は17日時点ですでに1万回以上もシェア

・そのお相手の小室圭さんにも注目が集まっている

現在は都内の奥野総合法律事務所・外国法共同事業に勤める傍ら、一橋大大学院国際企業戦略研究科に在籍し、経営法務を専攻している。

大学時代には、神奈川県の藤沢市観光協会が主催する2010年度の「湘南江の島 海の王子」として、各地で行われる観光キャンペーンなどで活躍。

アメリカのCNNはその経歴に触れ「結婚相手は王子....の一種」とユーモアを交えて伝えている。

・小室圭さんのいい人エピソード

当時「海の女王」として一緒に活動していた同市職員・並河理奈さん(26)は「さわやかで格好良くて。まさに王子さまでした」と振り返る。

1年間活動した大阪の会社員、柏木元気さん(26)は、小室さんが眞子さまと婚約することになったことについて、「聞いた時は本当にすごくびっくりしました。まずはおめでとうございますという祝福の気持ちがいちばんです」と話していました。

「泊まりがけでのPR活動では最後のほうは疲れてくるのですが、彼は全然、疲れを見せず、本当に最後まで、一人一人の目を見ながらパンフレットを配ったり、写真撮影に応じたりしていました。すごく真面目で、周りに慕われていました」

柏木さんがNHKの「のど自慢」に妹と一緒に出場した際のエピソードとして、「出場が決まったのが前日の夜遅くだったのですが、小室さんは『それはもう応援に行かなきゃ』と、急なことなのに会場まで来てくれてすごく感動しました。心強かったし、とても友達思いの優しい性格なんだと感じました」

・父親を亡くした時は「僕が母を守る」

横浜市内の自宅周辺では母親と仲良く歩く姿が目撃されていたといい、知人らは「うらやましいほどの母親思い」などと人柄を語った。

小室さんが学生時代にアルバイトをしていたフランス料理店「ビストロ・ファミーユ」のオーナーシェフで、現在は神奈川県海老名市の居酒屋「のん処(どころ)」マスターの五井憲治さん(70)は「プリンセスとの結婚だが、圭くんも『王子』のような人柄。彼なら大丈夫」と祝福した。

バイトは接客担当で、調理場の排水が詰まった際に嫌な顔ひとつせず、はだしで掃除してくれたことが最も印象に残っている。

「『お母さんは僕が守る。僕がついているから大丈夫だよ』なんて言ってくれる子だったんですよ」。

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