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最上位機種Galaxy S8/S8 +超辛口レビュー|全メリット・デメリット

2016年05月19日(火)にドコモとauからGalaxy S7 edgeが発売されることが発表されました。このまとめではGalaxy S7 edgeを本当に購入していいのか判断できるように、その良い所と悪い所をもれなく徹底的にまとめてご参考ください。

更新日: 2017年09月19日

idoido2000さん

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NTTドコモとKDDI(au)は2017年夏モデルとして、Samsung(サムスン)の最新 スマートフォン「Galaxy S8」「Galaxy S8+」の取り扱いを発表しました。NTTドコモでは6 月上旬から、auでは6月8日から販売を開始します。
サムスンGalaxy S8 Galaxy S7どっちが買うべきなのか?Galaxy S8 Galaxy S7違いはどこにありますか。この記事を読んでください。

速報】サムスンは次期主力スマートフォン「Galaxy S8」発表日は3月29日、「Galaxy S8」の発売日は4月28日、予約注文受付が世界中で4月10日に開始予定とも報じられている。Galaxy S8 Plusは4月21日に発売予定。Samsung Galaxy S8 vs Galaxy S7どっちを購入すべきか?それぞれのメリット・デメリットを徹底比較してみよう。最適なスマホを選ぼう。

ドコモ、「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03J」でソフト更新| Galaxy S8 SC-02JとGalaxy S8+ SC-03Jでは、VoLTEで通話している際に高音質表示が正しく行われない場合があるという不具合が解消される。更新にかかる時間は、端末単体で更新した場合で約8分、パソコン経由で更新した場合で約95~99分。更新後のビルド番号は、Galaxy S8 SC-02J「NRD90M. SC02JOMU1AQF2」、Galaxy S8+ SC-03Jが「NRD90M. SC03JOMU1AQF2」となる。

【追記】Galaxy S7 Edgeを買わないなら、次期Galaxy Sシリーズ、Galaxy S8を待つ?Galaxy S8に関する噂、スペック、機能などをチェック~~

海外でついに発売になったギャラクシーS8/S8+ディスプレイが赤くなってしまうという不具合が報告されます。サムスン側の回答としては、これは不具合ではなく「端末のディスプレイ設定から調整できます」とのこと。4月にソフトウェアのアップデートで、画面の赤みを引き下げられるようになることが発表されました。

Samsung(サムスン)のフラッグシップ機「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が4月21日、世界各国で発売しました。日本での発売時期は未定です。

※※※ 「Galaxy S8」「Galaxy S8+」特徴&機能 ※※※

Samsung Electronicsが3月に、米・ニューヨークで発表した「Galaxy S8」「Galaxy S8+」は、「Galaxy S6」「Galaxy S6 edge」以来のフルモデルチェンジとなるスマートフォンです。
強度の高いガラスとアルミフレームがシームレスに融合し、美しくカーブしたフォルムが完成しました。

デザインから機能までを一新し、フルモデルチェンジを果たしたGalaxy S8、S8+は、グローバルで発売中。Samsung Electronicsのお膝元である韓国では、発売前に予約数が100万を突破するなど、従来モデル以上の人気となっている。

本体下部のホームボタンがなくった。ホームボタンのある場所には、ディスプレイの下に感圧センサーを搭載しており、押す強さによって反応が代わり、実際のボタンを押しているような感覚がある。ホームボタンはAlways on Displayによって常時表示が可能。

Androidスマートフォン「Galaxy S8」「Galaxy S8+」を発表した。画面サイズが異なる2モデル構成で、表面にボタンがないフルフラットなデザインが特徴。4月21日から各国で順次発売する。S8は5.8インチ(2960×1440、570ppi)、S8+は6.2インチ(2960×1440、529ppi)のSuper AMOLED(有機EL)ディスプレイを搭載。過去の同シリーズが搭載していた物理的なホームボタンを取り除き、画面上に表示するナビゲーションキーを備える。ディスプレイの側面が湾曲している「エッジスクリーン」を採用することで、ベゼルレスデザインを実現した。

ディスプレイは、Galaxy S7 edgeの5.5インチから対角で0.3インチも大きくなっています。これにはカラクリがあり、Galaxy S8、S8+は、18.5:9と縦長なディスプレイを搭載しています。エッジスクリーンの角度をより鋭くしたことも相まって、横幅は68.1mmになりました。5.5インチのGalaxy S7 edgeより、4.5mmも短くなっています。

サムスン、「Galaxy S8」「Galaxy S8+」発表。ベゼルレス/18.5対9の有機EL「Infinity Display」搭載。両機の外観上の特徴はディスプレイ部にある。本体の前面の80%以上をディスプレイが占め、Galaxy S7に比べて18%も画面が大きくなっている。

バッテリー容量はGalaxy S8が3,000mAh、Galaxy S8+が3,500mAhと大容量。ワイヤレス充電にも対応してます。

「Galaxy S8+」の電池持ちはAndroidスマホの中では極めて優秀!「iPhone 7 Plus」に迫る勢い。画面の明るさを200ニトに設定し、日常生活における使用方法を再現した独自のウェブスクリプトを実行し続けるテストによって測定。その結果、「Galaxy S8+」は8時間という記録を打ち出し、「Galaxy S7」や「Pixel XL」を上回る数値となった。

Galaxy S8およびS8+に搭載されるデジタルアシスタント「Bixby」専用の物理ボタンは、他の機能やアプリケーションの起動用に変更することが可能だったが、SamsungがOTAアップデートを実施してこれを無効にしたという。

Bixbyは、自然な会話言葉で複数のアプリケーションにわたる操作が行える「Voice」、写真に撮った商品や建物などを認識して関連情報を表示する「Vision」、ユーザーの行動や習慣に合わせて適切な情報を提示する「Home」、リマインダーを設定する「Reminder」で構成される。

全球撮影が可能なカメラ「Gear 360」については、新モデルが発表された。従来の製品はほぼ完全な球状ボディに2つのレンズやバッテリなどが内蔵されていたが、新モデルでは球に棒がついた、てるてる坊主のような形状となっている。

4K/360度カメラ「Gear 360(2017)」は6月1日発売。新「Gear VR」は5月23日。サムスン電子ジャパンは、4K対応360度カメラ「Gear 360(2017)」を6月1日に国内発売する。また、VRヘッドセットの「Galaxy Gear VR」は5月23日に発売。価格はオープンプライスで、アイ・オー・データ機器の直販価格はGear 360(2017)が32,270円(税込)、Galaxy Gear VRが16,070円(税込)。また、Galaxy Gear VRに含まれる「Gear VR専用コントローラー」は、単体でも直販4,298円(税込)で販売する。

DeX機能は、Galaxy S8/S8+をDeX Stationに繋げることでパソコンのような体験ができるというもの。DeX Stationはさまざまなポートを装備しており、充電端子、HDMI端子、LAN端子、USB 2.0端子×2を持っている。開くとUSB Type-Cコネクターが出てくるので、そこに端末を装着するとDeXモードに切り替わる。

サムスンは、Galaxy S8シリーズをデスクトップPCライクに使える機能「Dex」、およびそのドック「Dex Station」を発表しました。このDex Stationは、2つのUSBポート、HDMIスロット、LANアダプタ、電源用のUSB-Cソケットを備えます。これらを活用して、Galaxy S8にディスプレイ、有線キーボード、優先マウスを繋ぐことが可能。さらに、Bluetooth対応の周辺機器も繋ぐこともできます。

Galaxy S8とS8+の高性能カメラは、暗い場所でも明るくきれいな写真が撮れる。 12MPデュアルピクセルセンサー、高速AF、明るいF1.7レンズを使って、他に何ができるのか、あなたも見つけてみてください。

F1.7、8メガピクセルのインカメラにもオートフォーカス機能が搭載され、手ブレを抑えたセルフィーを撮影できるようになった。

4K動画撮影モードでは「Galaxy S8の方が全体的に鮮やかで立体感があり、iPhone7 Plusは灰色で平面的だ」とEverythingApplePro。オートフォーカスもGalaxy S8は一瞬。総合的には、それぞれ一長一短はあるものの「ともにクオリティは素晴らしく、カメラの性能のみでGalaxy S8とiPhone7 Plusの甲乙をつけることはできない」とEverythingApplePro氏は総括している。

デザインから機能までを一新し、フルモデルチェンジを果たしたGalaxy S8、S8+は、グローバルで発売中。Samsung Electronicsのお膝元である韓国では、発売前に予約数が100万を突破するなど、従来モデル以上の人気となっている。

デザインから機能までを一新し、フルモデルチェンジを果たしたGalaxy S8、S8+は、グローバルで発売中。Samsung Electronicsのお膝元である韓国では、発売前に予約数が100万を突破するなど、従来モデル以上の人気となっている。

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