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楽しんごが激太りして入院していた!

2011年にブレイクし、マネージャーとの暴行事件後姿が見えないお笑い芸人の楽しんごが激太りと入院騒動、近況をまとめてみました!

更新日: 2017年05月18日

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この記事は私がまとめました

急性腹膜炎で入院

楽しんごによれば、4日頃から腹痛を覚え、胃薬で対処していたが全く治まらず。5日に訪れた銭湯でも「中の内臓が痛い」とはっきり感じるほどの激痛に襲われた。6日夜に入院し、CTスキャンなどの検査の末「盲腸が破裂していた」といい、すぐに手術が必要と診断された。翌7日、4時間に及ぶ手術を受けたという。

急性腹膜炎とはどんな病気か

腹膜とは腹腔内(ふくくうない)をおおう膜です。本来腹腔内は無菌になっています。この腹膜に細菌感染や物理的・化学的刺激によって炎症が起こるものを腹膜炎といいます。とくに急性汎発性腹膜炎では生命に関わる重症の状態に陥る可能性があり、緊急な医学的処置が必要です。

命の危険もあった!

ストレスも原因として考えられるというが、医師からはあと1日我慢していたら、命の危険もあったと聞かされた。楽しんごは「(同様のケースでは)中で菌がまわっちゃって転移しちゃって死ぬ方が多かったと(言われた)」と、本当に生命の危機だったことを強調した。

激太りしていた!

入院直前の4月28日のイベントでは、ブレーク当時の62キロから、84キロまで激太りしていることを告白していたが、5月7日未明の入院時には「87・5キロ」にさらに“増量”していたことも告白。1週間の入院で「78キロ」になったことを明かし、「10キロぐらい落ちました」とこちらはうれしそうに報告した。

接待が原因!?

「ラブ注入」のネタでブームになった芸人で、整体師としても活動する楽しんごが28日、都内で行われたabegakk(アベガク)のメジャーデビュー記念イベントに出席し、近況を語った。2009年から11年ごろにテレビ出演が多かったころは62キロだった体重が、営業先の接待で84キロに、22キロも激太りしてしまったと恥じらいながら告白した。

恐らく食いすぎが原因!!

実際は経済的には困ってはいない様子で、お腹まわりにはたっぷりと脂肪がつき、全体的にたくましい体つきになっていた。

 太ったことを指摘されると「結構、意外といい生活しておりまして。おいしいものばっか食べちゃってすいません。接待されたりとか。“夜のドドスコ”です」と懐かしのギャグ“ドドスコ”を織り交ぜながら、営業先などで歓待を受けていることを告白。さらに、「マッチョになりたくて」加圧トレーニングにも励んでいるといい、「運動した後に『すき家』の牛丼、メガ盛り食べちゃう」と肉がどんどんついてしまった理由を打ち明けた。

手術後のインタビューがこちら!

数日前の営業での踊りすぎで発症!?

テレビの仕事はないがマッサージは儲かっている!

テレビには出てないがYoutubeには露出している!

しくじり先生の出演は上層部に拒否された!

13年には付き人とされる男性への傷害事件を起こし、書類送検された。後に不起訴処分になったとはいえ、この不祥事も影響し表舞台で見かける機会はめっきり減った。こうした経緯から、不祥事や失敗を経験した有名人から教訓を学ぶ「しくじり先生!!」への出演希望を公言し、一度は決まっていたというが「キャンセルになっちゃいました。上層部に言ったらだめだって(言われた)」と、上層部が何を指すのかまでは語らなかったが、裏話も自ら暴露していた。

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