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●歌手や女優としても活躍する高岡早紀さん

7歳よりクラシックバレエを開始。モデル活動を経て14歳のとき、マドラスが開催した「第3回シンデレラ・コンテスト」で4,600人の中から優勝し、芸能界入りする。

1988年(昭和63年)4月30日、デビュー曲「真夜中のサブリナ」をリリース。

●大河ドラマや映画に出演し、女優としての評価を確立する

大河ドラマ「軍師官兵衛」(NHK)をはじめ「天皇の料理番」(TBS系)、映画「深夜食堂」(東映)

舞台にも意欲的に取り組み、女優としての評価を確立する

●昨年は、舞台「娼年」で松坂桃李さんとの共演が反響を呼んだ

同作は、石田衣良氏の長編小説『娼年』、『逝年』を舞台化。普通のフリーターだった男子大学生(松坂)が、

友人の紹介でボーイズクラブの経営者である40代半ばの女性(高岡早紀)と出会い、娼夫という仕事を通じてやりがいを見つけてゆく姿を描く。

本作では、濡れ場あり、赤裸々なシーン盛りだくさんということでも、かなり話題を集めている。

●その高岡さんが「ダウンタウンなう」に出演

・既婚男性は好きにならないことを告白

女優の高岡早紀(44)が19日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」(金曜・後9時55分)に出演

好きになった後で既婚だったことを知った時に困るという理由から「指輪してる人は元々好きにならない」と語った

・一方、坂上さんは「壁がない。距離感が近い。」とメロメロな様子

フェロモン女優と言われ、数々のスキャンダルで週刊誌をにぎわせてきた高岡。

毒舌キャラの坂上忍も「壁がない。距離感が近い。それで惑わされる男、腐るほどいるでしょ。○○さん(※ピー音)とか」と会った直後にメロメロになった様子。

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