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◇ ティータイムにはこれしかないCDプレーヤー

CDプレーヤーを内蔵したカップ&ソーサーです。

特に面白いのがボリューム調節の仕組み、なんとソーサーの上に載せたカップをまわすことで、ボリュームを調節することが出来るようになっています。

ただそれだけですが、朝のひと時を有意義に過ごしたいという人には、夢のようなコーヒー皿ではないでしょうか。

同じ様な仕組みでUSB接続やSDカードなんかにも対応したプレーヤーがあると、さらに便利かもしれませんね。

◇ 操作画面のないシンプルなプレーヤー

このスピーカーには、“再生”“停止”“ボリューム調節”“スキップ”と最小限の操作しか用意されていません。
でも、この小さなダイヤルひとつで、好きなコンテンツを瞬時にプレイすることができるそうです。

上部の4つの丸いくぼみごとに、あらかじめ個人のプレイリストやラジオステーションをセットアップしておき、各くぼみの上(もしくは近く)にダイヤルを置きタップすると、各コンテンツを再生したり、曲送りやボリューム調節ができる仕組みになっています。

◇ ミニマルなカセットプレーヤー

Elbowのデザインは斬新だ。ホッチキスに紙をさはむように、Elbow のアームの間にテープを固定する。すると、片方のアームがテープを回し、ついているテープリーダーで音楽情報を読む。

再生や停止、音量調整などは、リールハブ側のホイールを操作してコントロールする。停止状態でホイールを左へ回すと再生が始まり、再生中に左へ回すと音量が上がる。逆に回すと、早送りできる。

背面には付属のピンを刺す穴があり、シャツや布製のかばんなどに取り付けた状態で使える。

◇ 「まるで石」な音楽プレーヤー

スピーカーとWifiネットワークに接続するだけで利用できるこちら。単体でもクラウドミュージックプレイヤーとして機能しますが、専用アプリを使ってスマホの音楽をお好きなスピーカーで再生したりもできます。

◇ レコードの上を走るミュージックプレーヤー

“サウンドワゴン”として知られる小さなワゴン車の形をしたレコードプレーヤーが、35年を経てリニューアルされ、名前を新たに「RECORD RUNNER」として登場。

パワーOn/Offスイッチと気温や湿度、レコード盤面の状態に応じたスピード調整切り替えが可能です。

過去に販売されていたモデルとは比較にならないほどの高いサウンドとプレークオリティの実現に成功しました。そしてその高い品質を保つために、整備から組み立てに至るまですべて日本で生産しているというこだわりようです。

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。