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【交通事故 弁護士】保険会社に任せた人の悲痛の声!交通事故弁護士で慰謝料増額

交通事故の保険は被害者の味方?CMではそう言ってるけど実際は対応がヒドイ?!やっぱり交通事故被害にあったら弁護士に早めに相談することが一番みたい!

更新日: 2017年10月04日

hidemaru3さん

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交通事故の保険会社の対応がひどい。

これひどい 何の為の保険だよ。や保糞。 自動車保険会社から加害者の意向で補償はしないと言われました( 過失割合10:0の追突事故被害者の記録) - フリーランサー花子の日記 freelancer875.hatenablog.com/entry/2017/05/…

この保険対応は本当にひどい。。

最近の保険会社は本当にひどいもんですわ。停車中の逆突事故で駐車場内だから5:5の過失責任を主張した時には唖然としたもんです。無論弁護士特約使って10:0に持って行って頂きました。 RT twitter.com/nakamukae/stat…

損害保険の社員の仕事のひとつは、事故時の支払いを極力安く済ませることです。ふざけてるの?と思うひどい扱いを受けることもあります。素人が何を言っても相手してくれません。諦めるか、弁護士に対応してもらうか、が現実的かつ効果的。

軽い事故などは弁護士を入れるとマイナスになる場合もあるが、後々症状が出る場合もあるので、無料相談だけでもしておくことは必要。

交通事故専門で行う弁護士に任せた方がいい

弁護士を通すことで慰謝料が増額したケース

ケースによって慰謝料の増額具合は変わります。

頸椎捻挫(むちうち)と腰部捻挫で慰謝料が増額したケース

▲保険会社提示金額 4,438,371円
▲弁護士交渉後 9,006,803円

事故診断:頸椎捻挫(むちうち)
後遺障害:12級 13級
特約:弁護士特約を使用
保険会社から適正な賠償金が提示されているか、ご自身での判断に疑問を持ち、すぐに保険屋との示談交渉の答えをすぐに出さずに、ご依頼頂いた事で、弁護士が適正に資料を収集・検討し、適切な判断を行って、保険会社と交渉し、賠償金の増額になりました。

頸椎捻挫(むちうち)慰謝料が増額したケース

▲保険会社提示金額 治療前だったので提示金額は無
▲弁護士交渉後 4,073,307円

まず、弁護士費用特約の利用で相談から当事務所への依頼も出来、費用の負担を気にすることなく、治療中から弁護士に依頼が可能となり、適切なアドバイスを受けたことで、後遺障害等級を認定、適切な賠償金の獲得につながりました。

頸椎捻挫(むちうち)慰謝料が増額したケース

▲保険会社提示金額 2,134,586円
▲弁護士交渉後 5,479,733円

事故診断:頸椎捻挫(むちうち)
後遺障害:12級 13級
特約:弁護士特約を使用
保険会社は一方的に治療費の支払を打ち切ってこようとします、もしその際に疑問が残らず弁護士に相談していなければ、後遺障害の等級認定を受けることなく、保険会社の提示額で示談に応じ、そのまま痛みが緩和されずに自費で通院費・治療費を払っていたのかもしれません、適切な示談金を受け取るためにも、治療中からの相談をおすすめいたします。

「交通事故保険」会社のホンネ

損害保険会社も早く示談して解決したいというのが本音

後になって追加の症状などで保険料を請求されないようにするために、急いでいます。

示談金額に不満があっても、保険会社は余計なお金は出したくありません

保険会社は交渉段階で、「正当」・「適正」・「妥当」といった言葉を何度も言ってきます。

保険会社に委ねるのではなく、保険会社と戦え!

あなた自身を守るのは、あなた自身なのです。もちろん、弁護士等の専門家に相談することで被害者自身の知識がなくても、保険会社と対等に戦うことは十分可能なのです。

保険会社と戦うときは「自分の落ち度」について考えること

たとえば、分かりやすく言うと、「事故ったのに、翌日から全然通院・治療しない」とか。

交通事故専門の弁護士に任せるメリット

交通事故の被害にあった場合、弁護士に依頼する方がいいという話は聞くものの、実際どんな恩恵があるのかわからないという方も多いのではないでしょうか?

もちろんケースにもよりますが多くの場合、被害者の方にはメリットがあるようです。

メリットとして最も重要な点は、賠償金・示談金が間違いなく増額するケースが多いことだ。

保険会社との長い交渉は人身事故の被害者にとってかなりの精神的負担となります。

保険会社との交渉から解放されることかもしれません。

弁護士費用がデメリット?交通事故弁護士費用の目安

メリットの多い交通事故の弁護士さんへの依頼ですが、もちろんその弁護士に対する報酬が必要になります。弁護士さんに依頼する場合は、ご自身が得られる利益と弁護士費用を比較するといいでしょう。

弁護士費用に関しては、「相談料」「着手金」「成功報酬」「日当」「実費経費」があります。その相場は以下の通りです。

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hidemaru3さん

30代のITエンジニアです。仕事柄出張が多いので、旅行、宿泊、ITについて、たまに趣味の投資系情報を発信できればと思っています。