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■「職場」で耳にした言葉

すんごいイケメンが取引先に降臨したらしいんだけど、本当のイケメンは男性社員に冗談で、いや〜イケメンですね〜女だったら惚れてました〜みたいな事言われてもサラッといいですよ、男でも、好きになってくれる分には、って答えれるんですね話聞いてて天を拝むしかない

新入社員が先輩(高卒)に「ちょっと何言ってるかわかんないっす、大学卒業してきてもらっていいですか」って言っててすごい。

失礼すぎるw

■遊びの「質問」

そんな診断で質問をされたけれど…

「サイコパス診断やる?」 「やりたい」 「あなたは海で泳いでいます」 「うん」 「海底を見るとツボが落ちていました」 「はい」 「中に入りますか?」 「オクトパス診断やんけ」

オクトパスw

A「なぞなぞ出すね」 B「うん」 A「切っても切っても切れないものってなーんだ?」 B「……タイムカード……領収書……人間関係……」 A「正解はトランプだよ」 B「社用携帯の電源……上司……あっ、上司はすぐキレるから違う、他には…」 A「もうやめてくれ」

■「発想」は人と違っていて…

体調不良で早退してきた夫に「凄いことに気づいたんだけど…世界に存在する乳首って人口の2倍なんじゃないかな…?」って言われたので頼むから寝てほしい

だいぶ疲れてるw

最近誰かを好きになっても「でも絶対この人は俺の事好きじゃないよなぁ…」て思うようになってしまって その感覚が行き過ぎて「最近胡麻ドレッング好きなんだけど、胡麻ドレッシングは俺の事好きじゃないよなぁ…」て思うようになってしまって、全てが虚無、ヴォイド

■クセが強い子どもの「言葉」

娘「お母さん、寝る前のお話しして」 母「『ももたろう』」 娘「ビジネス新書風に」 母「『ももたろうに学ぶマネジメント』」 娘「意識高めにして」 母「『なぜ彼は鬼を討てたのか?~ももたろうに学ぶマネジメント・スタイル~』」 娘「それがいい」 母「団子というファクターは 娘「zzz」

次男は、紫色のことを英語の絵本で「パーポゥ」と覚えてしまったために、普段から「見て、パーポゥのお花あるよ」「おれパーポゥのグミにしゅる」など多用しているんだけど、今朝私の紫色の持ち物を見て「これパポいね」と形容詞形にしていた

パポイねw

■「勘違い」は気づきにくい

小学生の時、道徳の授業で「人権ポスターを描きましょう」みたいな回があったんだけど、人権と差別を真逆に勘違いしてたクラスメイトが、子供達が「人権」と書いた無数の気球を飛ばしてる絵に「人権なんて飛んでいけ!」とデカデカと書いていたのは鮮明に覚えている

昔は「すっぴんの女の子が好き」とか言ってましたが、私がすっぴんに近いと思い込んでいたのは、実際には化粧の痕跡を意識させないほど自然に見えるよう高度に調整された熟練のメイク技術によるものであり、「物凄く化粧の技術が高い人が好き」だったという事に気づくまでにだいぶ時間がかかりました。

■「反抗心」は時にユニーク。

お風呂のお湯を飲もうとする坊3歳 私「ゴラァ!」 坊「のんでないわぁぁ(´Д` )!」 私「お風呂のお湯は汚いんやで!」 坊「きたなくないわぁぁ(´Д` )!」 私「だいたいお風呂のお湯なんか美味しくないやろ」 坊「あまくて!おいしいわあぁぁ(´Д` )!!」 飲んでますがな…

私の中学高校では、髪を短く切るのが禁止(鎖骨より下に毛先がこないとNG)で、反抗心あふれる子たちは「重要文化財に髪が絡まって切らざるを得ませんでした」「短髪でないと参加できないとある部族の祭に行って…」「かまいたちにやられました」とかクリエイティブな理由をつけてショートにしていた

理由がおもしろいw

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