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Galaxy S8 / S8+、auは2017/6/8に発売。

サムスン電子製のAndroidスマートフォン「Galaxy S8 SCV36」と「Galaxy S8+ SCV35」を6月8日に発売する。

更新日: 2017年05月28日

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s8220jpさん

KDDI、沖縄セルラーは、サムスン電子製のAndroidスマートフォン「Galaxy S8 SCV36」と「Galaxy S8+ SCV35」を6月8日に発売する。

最大の特徴は、ディスプレイのアスペクト比が18.5 : 9である点。標準的なスマートフォンの16 : 9に比べて縦長で、より多くの情報を表示できます。

左右だけでなく上下の余白も削っており「ほぼ全部画面」といった感じ。最近のスマホにしては珍しく、ひと目で印象に残るデザインです。

本日発表した「Galaxy S8」「Galaxy S8+」は、2017年5月24日よりKDDI直営店のau SENDAI (宮城・仙台)、au SHINJUKU (東京・新宿)、au NAGOYA (名古屋・栄)、au OSAKA (大阪・梅田)、au FUKUOKA (福岡・天神) にて先行展示します。

Galaxy S8のアプリ起動速度

Samsungの最新フラッグシップモデルであるGalaxy S8が、2年前に発売されたiPhone6sに、アプリの起動スピードを比較するテストで負けたとする動画が話題を集めています。

Galaxy S8の価格は?

「Galaxy S8 SCV36」の価格は、9万720円(税込、以下同)。毎月割により、総額4万1040円が月々の料金から割引される(1710円×24回)。実質負担額は4万9680円となる。

 「Galaxy S8+ SCV35」の価格は、9万9360円。毎月割による割引は1665円×24回(総額3万9960円)。実質負担額は5万9400円となる。

スマホをかざして情報を表示「Bixby」

「Bixby Vision」は、商品やランドマークなどにスマートフォンをかざすだけで、その商品やスポットの情報を表示する。

「Bixby Home」は、ユーザーの行動を学習して、“通勤中によく使うアプリ”など、TPOに合わせたアプリを提案する機能。「Bixby Reminder」では、日時や位置情報に応じて備忘録を表示する。

AKGのハイレゾイヤホンが付属、「Gear VR」プレゼントキャンペーンも

オーディオブランド「AKG」によるチューニングが施されたハイレゾ対応のイヤホンが付属する。米国などでは99ドル(約1万1000円)で単品販売もされている製品だという。

発売前に予約して購入したユーザーに、コントローラーが付属する新型「Gear VR」をプレゼントするキャンペーンも実施される。

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