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【保存版】著名人、有名人が集まる!モナコの魅力についてまとめます 【Monaco】

正式名称はPrincipauté de Monaco(プランシポテ・ドゥ・モナコ)。周囲をフランスに囲まれた、地中海に面する国。公用語はフランス語ですが、英語やイタリア語を話す人々も多く住んでいます。

更新日: 2017年05月26日

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▼モナコとは?

モナコ公国[1](モナコこうこく、プランシポテ・ドゥ・モナコ、仏:Principauté de Monaco)、通称モナコ(Monaco)は、西ヨーロッパの立憲君主制国家。都市国家であり、世界で2番目に小さいミニ国家で、国連加盟国の中では世界最小である。フランスの地中海沿岸地方コート・ダジュールのイタリアとの国境近くに位置する。モナコは、陸側周囲をフランス(プロヴァンス=アルプ=コート・ダジュール地域圏のアルプ=マリティーム県)に囲まれ、極端に山がちである。熱帯公園などは観光資源である。

正式名称はPrincipauté de Monaco(プランシポテ・ドゥ・モナコ)。

周囲をフランスに囲まれた、地中海に面する国。

公用語はフランス語ですが、英語やイタリア語を話す人々も多く住んでいます。

瀟洒な建物が並ぶ、モンテカルロの街並み。
概して清掃が行き届いており、観葉植物や花が至る所に植えられています。

▼モナコのおすすめ観光スポット3選

モナコ・ヴィル地区の絶壁に位置する大公宮殿は大公の家族の住居です。1215年に建築された青い空に引き立つ白い宮殿前広場には衛兵の交換式が毎時11時55分に行われ、観光客をエキサイティングさせます。
また宮殿内一部が歴史博物館になっており、ナポレオンに関する1000以上もの展示物を鑑賞することができます。宮殿のちょっとした雰囲気が味わえるので一石二鳥ですね。

アルベール1世による海洋動物のコレクションです。90もの水槽の中でゆったりと泳ぐ色や形の珍しい魚が鑑賞できます。また中でも注目を浴びる「サメのラグーン」は450㎥もの水槽の中でミステリアスに行き交うサメ達のスペクタクルです。

モナコの中心広場は、カジノをはじめとするホテル・ド・パリやシックなカフェ・ド・パリなどで囲まれた美しい広場です。ここでは一息入れてカフェで休憩するのがマストです。
ジェラートやコーヒーだけでも多少値段が張りますが、広場の美しい光景やカフェ内の優雅な雰囲気を楽しみたいなら安いものです。そのためにも食べ終えたらすぐ立ち上がって他の観光スポットへ走るのではなく、ゆっくりとその光景を味わいましょう。
また広場のあちこちに駐車されたフェラーリやベントレーなどの高級車が目白押しで、主なスーパーカーがここモナコで見ることができるといっても過言ではないでしょう。

▼何と言ってもこれ!綺麗すぎる風景

是非一度行ってみては?

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