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仕事探し「イイ転職」したいなら35歳まで!★★お金も技術もステップアップ★★

正社員として新しいスタートを切りたい。転職する理由は?自分のやりたいことは?何年か仕事をしてみて、自分という存在に気がついたときどうしたいかと悩むことでしょう。漠然と辞めるのではなく、しっかり目標をたてて、チャレンジで前に進むことをおすすめします。

更新日: 2017年05月26日

madzzzさん

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バイトの学生と社会人として働くには違いが・・・

学生のうちは、勉強なんて大嫌い!
早くお金を稼ぎたい。欲しいものは買える、自由があるから・・・
しかし・・・・・・・・・・
社会人として仕事をする!
毎日決まった時間働くことになる。
責任をもって働かなくてはならない。

お金をもらうということはどういうことなのか??
ちょっと考え方が違うのです。
あとで勉強しておけばもっと違ったことが出来たかも!!ときっと思うはず。

社会人となる!

工業高校、商業高校を卒業して就職する18歳で社会へ、
大学へ22歳で社会へ
さらに大学院へ進学し・・修士課程が2年 24歳で社会へ
こうしてみると就職するまでに6年間の開きがあるわけです。
そこから65歳まで40年あるわけです。一つの仕事をやり通し、40年間の間会社に
全てを掛けることが出来るならそれはそれですごいことだと思います。

好印象が持てるそんな人でありたい。
やりたいことがあるからこそ面接に行くことでしょう。

日本の制度 定年

継続雇用制度への移行 高年齢者雇用安定法では、企業が定年を定める場合、60歳を下回る事が出来ないとされている(高年齢者雇用安定法第8条)。 年金(厚生年金)の受給年齢が65歳に引き上げられることもあって、会社(使用者)は対応を迫られている。

60歳で退職金を払って、継続して働かせてもらうためにパートとなっている職場。
そんな職場・職種もあることを忘れてはならない!

現在20代 ゆとり世代の考え方

退職理由ランキング10

 1.  キャリア成長が望めない
 2.  残業・拘束時間が長い
 3.  仕事内容が自分の希望する者と違う
 4.  待遇・福利厚生の悪さ
 5.  企業の方針や組織体制・社風があわない
 6.  休日がすくない
 7.  上司や職場内の人間関係が好くない。
 8.  企業や業界の将来性がなく業績不振
 9.  評価、人事制度に対する不満
 10. 体力が持たない

多くの人がこのような意見を持っているようです。

「のみニケーション」を企画!

いやな上司や職場の人と飲むなんて行く必要があるのだろうか?
飲みに行くといったら、昔はすぐにつきあってくれ、ついてきたものですが、今では「結構です」「用事があります」とすぐに回答が出てくる。
上司にしてみれば、仕事を離れたところでこれからの若者を育てるために説教をするところ
であったが、この手は既に使うことが出来ません。

会社を辞めて転職を考える理由

50代の考え方

定年が今まで働いてきた年数より短い! しかしそれでも考える転職の理由。

  ① 退職金が本当に出るのか?

  ② 60歳、65歳とまだまだ働ける年齢であるのに定年後働く場所はあるのか?

40代の考え方

昨今 40代は仕事の波に乗れる!そんな年代だと思われる。
長く仕事をしていると、だんだんノウハウも分かり、その仕事についてはプロである意識も生まれてくる。新しいことを考えたり、実行するにあたり許可を得ることが出来る年齢であるとも考えられる。
  ①キャリアをステップアップさせたい。
  
  ②考え方が上司とあわない。

  ③会社の将来を考えてしまう。

正社員への転職が難しい!自分に足りないものを把握して確実な転職活動を!

転職するために必要な意識! 
 1.自分の足りない部分を把握する
 2.足りないところを補う努力をしてから転職活動を行う
 3.自分のこれまでの経歴を活かせるような求人に応募する
 4.「正社員になりたいから」以外の志望動機を用意する
 5.転職エージェントを利用してこれまでの経歴を活かせて、正社員の採用に積極的な求人を紹介してもらう
大切なのはあきらめずに自分の可能性を信じて必要な努力を怠らないことです。
転職活動は多くの会社の内定を取ることが目的ではなく、ただ一つの自分の目的に合った会社に転職することです。

転職活動中のバイトは損か!得か?費用やブランクをについて徹底検証!

必ず、正社員として働くことを心に近い、だらけないようにバイトでつなぐ。
いい方法だと思います。しかし、これはあくまでも生活を維持するための手段であり、
長時間、どっぷりバイトするのではなく、しっかり面接に出かけ希望する職種に一刻も早く就職できるように努力することが大切。

自分がやりたいと思う仕事につくために、バイトをするなら、同じ職種、同業のバイトを考えた方がよいでしょう。
バイトから就職できる可能性もあるからです。

何をしたいのか

「働き方」への関心が高まっている。
     待遇や環境の改善のために転職を考える人の割合が上昇


1位  ほかにやりたい仕事がある12.8%
2位  会社の将来性が不安9.7%
3位  給与に不満がある8.0%
4位  残業が多い/休日が少ない6.6%
8位  雇用形態を変えたい2.7%
5位  専門知識・技術を習得したい4.4%-0.5pt
6位  U・Iターンしたい3.5%
7位  幅広い経験・知識を積みたい3.0%
9位  市場価値を上げたい2.6%
10位  土日祝日に休みたい2.6%

どれも働いている人にとってうなずける理由である。

ほかにやりたい仕事がある

給与に不満がある 30歳以上であれば年収600万円以上は欲しい。
会社の将来性が不安 2年連続成長中の企業であればいいけど。決算の実績を聞くと不安
残業が多い 残業30時間だと自由時間がなくなってしまう。
幅広い経験・知識を積みたいが、仕事に追われて新しいことを考える時間がなく、学べない。
休日が少ない 週休2日制+年間休日120日以上は確保したい。自分のための時間がほしい。
専門知識・技術力を習得したい 。仕事のためにも自分のためにも自己啓発を支援してほしい。
U・Iターンしたい U・Iターンを狙いたい。

いろいろなことを経験する。

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madzzzさん

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