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チーム内格差があった!?芸能人が語った若手時代の思い出とは・・・

アンジャッシュ、トレンディエンジェル斉藤、V6、浜崎あゆみが語った若手時代

更新日: 2017年05月25日

canty0628さん

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▼言葉巧みなコントでファンを魅了してきた『アンジャッシュ』

ネタ番組やバラエティー番組に多数出演。単独ライブやバカ爆走などライブ活動にも精力的。

児嶋がボキャブラ時代を振り返った!

中京テレビのバラエティ番組「太田上田」で、90年代に一斉を風靡したテレビ番組「ボキャブラ天国」を振り返り、

「ボキャブラ時代は特に仲が悪く、売れないのは相方のせいだとお互いが思っていた」

児嶋は自身について「当時はプライドが高かったし、孤高の天才みたいな感じでいきたかった」と明かす。

アンジャッシュってコンビ仲たしかガチで悪かったよな

@watabeloooove 私もアンジャッシュのネタ大好きです。無名時代のアンジャッシュはボキャブラに出てたのは意外と知られていないですよね。希ちゃん、どうする?w pic.twitter.com/an6QgwXr72

▼薄毛ネタを武器に大ブレイクした『トレンディエンジェル』

トレンディエンジェルといえば、ハゲを明るくポジティブに表現し笑いをとるスタイル。

養成所時代を振り返った斉藤

斎藤は「小学校、中学校、高校、大学、社会人って進むのがスタンダードな道だと思った」とお笑いとは無縁だった。

「その時にすごい危機感を覚えて。あれ、このまま固まってしまうのか?」という思いを抱き、それまでの仕事を辞めて24歳でNSCへ入ることを決意。

同期の若い子たちの中には“学生気分”の人も多く、仕事を辞めてきた斎藤は「お金を稼ぐために来た」という決意を胸に秘めて養成所時代を過ごした。

アナザースカイもトレンディエンジェルの斎藤さんがゲストで、この人のこと、今まであまり興味なかったけれど、生き方がいいな!って思った。吉本に入ったときに24歳くらいで周りの人より遅くて、『若い子は学校感覚だったけれど、自分はお金を稼ぐために入った!』という意気込みが眩しかった!

#アナザースカイ 今回のアナザースカイ良い。トレエン斉藤さん素敵だなー。家族も素敵。

▼20年以上も活動を続けているジャニーズ所属の『V6』

1995年『バレーボールワールドカップ』のイメージキャラクターとして結成される。

V6内には、年長組の通称「トニセン」と、年少組の通称「カミセン」がある。

デビュー時代、チーム内格差があった事を振り返る

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canty0628さん

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