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SNSでアメリカ入国拒否!米政府に監視されているツィッターの内容!

SNSの投稿内容でアメリカに入国拒否された人がいて、米政府がSNSを監視している実態が明らかになっています。

更新日: 2017年05月25日

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この記事は私がまとめました

misukiruさん

◆アメリカの入国審査で使われるSNS履歴

20代の英国人カップルが入国を拒否されたあげく、長時間事情聴取されて強制送還に遭った

米入国管理局が入国を拒否した理由は、なんとツイッターでのつぶやき

◆監視されている集会

出典i.gzn.jp

スマートフォンの位置情報で監視を行っているとされています。

Geofeediaは、TwitterやInstagramなどのソーシャルメディアから、位置情報が付与されたメッセージを抽出することに特化したツール。リアルタイムで最新ニュースやイベントなどを監視する

◆日本のネットユーザーも反応

◆厳格化するアメリカの入国管理

トランプ大統領は27日大統領令に署名し、シリア、イラク、イラン、スーダン、リビア、ソマリア、イエメンの人の入国や、すべての国からの難民の受け入れを一時的に停止

◆スパイウェアを仕込んでパソコンを監視

実行ファイルを普通の画像ファイルであるかのように偽装して実行させ、PCやスマートフォンに侵入します。

現在世界の36カ国において、イギリスGamma International製の「FinFisher」というソフトウェアを使用して、政府機関が国民のIT動向を監視

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