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●【知ってはいけない陰謀】STAP細胞潰し

38兆円の巨大利権がSTAP細胞を脅し潰した・・・?!

この世にはガンが治ってしまうと困ってしまう人たちがいます。抗ガン剤やガン保険で巨額のお金を儲けている人たちです。彼らがマスコミを使ってSTAP細胞はインチキだと報道させ、STAP細胞をなきものにしようとした可能性が大です。

アメリカのハーバード大学の付属病院が、STAP細胞に関する特許出願を世界各地で継続しているという情報だ。
論文発表時点でハーバードは米国、欧州、カナダ、オーストラリア、そして日本でSTAP細胞の特許を出願したのだが、
不思議なことに理化学研究所が論文を取り下げた後も、
なぜかハーバードは特許の実態審査やその範囲の補強に10万ドル以上の費用をかけ続けている

・ハーバード大がSTAP現象の特許は認定されると、出願後20年間の工業的独占権を認められることになる

ドイツのハイデルベルク大学の研究グループが、
小保方氏と異なる条件下で実験を行ったところ、STAP細胞ができたというのだ。
論文タイトルは『Modified STAP conditions facilitate bivalent fate decision between pluripotency and apoptosis in Jurkat T-lymphocytes』である。

■ 理研副センター長:笹井芳樹 博士の自殺に他殺説が存在

「自殺」の日に、笹井氏が床屋に来週末の予約を入れていたという情報が出てきている。

笹井氏殺人事件<死亡推定時刻は8月4日(月)午後6時18分より前である

なんと、笹井氏が、変死体として警備員に見つかったのは
8月5日火曜日の午前8時40分

日本の発生学者、医学者、京都大学博士である笹井芳樹氏が亡くなったことで「世界の再生医療が数年遅れた」という意見があるようです。

多くのこれを読んでいる皆さんもきっと、この日のことをしっかりと覚えているでしょうが、最初に笹井芳樹氏の自殺が報じられた時に、すぐに”自殺”として断定されており、これだけ利権が渦巻く問題なのに”他殺の可能性”を報じる大手メディア(TV・新聞)が無かったこと不自然さを記憶しているのではないでしょうか。

「研究室内で倒れている。同センター内で死亡が確認された。」と報じられていたのに、後になって「階段の手すりで首を吊った。病院に搬送し死亡を確認した。」に切り替わっていったのは筆者も記憶しています。

病院に搬送してから死亡を確認することによって司法解剖をしなくて済むそうなのです。また遺書が見つかったというのも、自殺を断定させるために他殺前に遺書を書かせるというこの手の利権が関わる事件で政治家などが自殺と報じられる際の、闇の組織のやり口としては、常套手段であることは知られています。

また他殺の可能性を一切報じないことからも、アメリカからの利権を狙う超巨大組織による徹底したメディア統制が敷かれたことが考えられます。これには、9.11アメリカ同時多発テロの際に、テレビ局がツインタワーが崩壊前に、「崩壊しました。」とフライング放送したことなども連想させるとても大きな力が働いていると考えざる負えません。余りにも不自然ではないでしょうか。

小保方晴子

理研(理化学研究所)のチームリーダーとして当時30歳だった若き女性研究者、小保方晴子氏のマスコミからの注目は凄まじいものがあり、研究室がピンクでデコレーションされた様子など”割烹着の研究者”など様々ことが伝えられて持ちあげられるも、1ヵ月もしないうちにSTAP細胞の論文偽造問題が浮上すると共に再現性への疑問視、さらにはSTAP細胞を作成する実験にES細胞(胚性幹細胞)を連名で論文を出している若山照彦(山梨大学)の研究室から何者かが盗んだという告発を受けて兵庫県警が捜査に乗り出すなど、小保方晴子氏は『日本の誇り』から『日本の信用失墜』という勢いでマスコミやネットで大々的なバッシングをされました。

2014年8月5日には、、STAP細胞論文の共同執筆者だった理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の笹井芳樹副センター長が研究棟内の階段の手すりで首を吊って自殺。

2014年12月には、小保方晴子氏は「魂の限界」というコメントと共に理研を退職。さらに出身校である早稲田大学は博士号論文に盗用があったとして博士号の取り消しを決定。

2014年12月19日、理化学研究所は、検証チーム、そして小保方晴子氏のいずれもSTAP現象を再現できなかったとし、実験の打ち切りを発表した

■ STAP細胞とiPS細胞、ES細胞

人体の発生の起源であり、あらゆる臓器や組織になる分化出来る万能性を示す、元となる種(卵)といえば受精卵であり、たった1つの受精卵が、細胞分裂を始める最も初期の形態が胚です。そして胚に存在するES細胞(胚性幹細胞)こそが2007年以降の現在の再生医療のベースとなっている分化万能性を持つ「万能細胞」ではないでしょうか。

ES細胞(胚性幹細胞)

分化万能性を持つ細胞としては、ヒトの受精卵が孵化した後に胚と呼ばれる人体の元が母体の子宮内に生成されますが、細胞分裂が始まり、”胚盤胞期”の胚の一部に存在する全ての体組織や臓器になる万能性を持っている初期段階のES細胞(胚性幹細胞)は、元々「万能細胞(多能性幹細胞)」として生体の体細胞に存在するものですが、このES細胞は、1つの生命が宿っている受精卵や胚を破壊することでしか獲得することが出来ず、倫理的な問題となっており、実用化の壁となっていたようです。

STAP細胞

動物の分化した細胞ににストレス(弱酸性溶液など)などの刺激を与えることにより、”細胞の初期化(逆戻り)”が起こり、分化前の様々な臓器や組織に成長する”分化万能性”を持つ、「万能細胞(多能性幹細胞)」と呼ばれる”幹細胞”に人工的に”逆戻りさせる”という画期的なものとして注目を浴びました。このことから”若返り”も可能な技術としても期待されました。

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