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嫁から【今日のメニュー】のメールキターーーーーーーッ! “鯖の塩窯焼き”らしいです。 いつも魚焼きは生焼けか焼き杉しか出て来たことないのに(or 俺・・・明日生きてるかな?

鯛が一般的←知ってはいるが、
嫁のアレンジが入ってる模様

さっき嫁に聞いてみたら、
俺が生存出来る可能性がかなり低いのがわかった。
鯖は魚屋で丸々一本買ってきたらしい・・・
塩も3㌔買ってきた(伯方の塩)
その塩にハーブを混ぜて焼くらしい・・・

どうしよう・・・
魚の内臓取るなんて知らないんだよ>うちの嫁

塩竈です
この世の物とは思えないものを口にしてしまい、
嘔吐と腹痛で寝込んでますた。
詳しい事は、体調が戻ってからまた書きますm(_ _)m

あの日、妻のメールにビビリながら家に帰ると、 マンションの自分の住む階にだけ漂う異様な臭いが・・・

どうか我が家ではありません様にッ!
と祈りながらドアを開けると、
やはり臭いの根源はやはりウチ。
「お帰り~あとちょっとで焼けるから着替えてきて~」
と自信ありげな笑顔。
何故だ・・・何故にこの異臭に気付かないのか?嫁!
テーブルに着くと嫁がオーブンから
【淡い緑色の物体】を出してきました。

異臭を放つその物体をよく見ると、
緑色に染まった塩だと判明。
その塩の中にハーブとおぼしき
刻んだ残骸も発見してしまいました。

嫁が笑顔で木槌を手に叩き割ると、
モワァン(臭ッ)と生臭い臭いと鼻をつく
青臭い様な泥臭い様なにほい。
どうやら見た目ダケだと火が通っている模様。

嫁が叩き割った塩竈を剥がしすと、鯖の全貌が・・・
我が妻言わく「魚って臭うからハーブを沢山使って
臭みを取った(つもり)」らしいのですが、
鯖の口にも腹にも(内臓はそのまま)
刻んだハーブが入っているとの事

恐る恐る取り分けて食すと・・・やはり!半生でした。
吐きそうになりながらも半身の2/1を完食
嫁は「アハハ・・・軽く生っぽかったね。
でも塩とハーブで殺菌されてるから大丈夫だよ」と・・・

その日の夜から腹痛と下痢、吐き気が止まりません。
やはり・・・当たったのでしょうか?
体の発心がとても痒くて・・・
こう言う場合病院行った方がいいんでしょうか?

嫁は青魚アレルギーなんで食べなかったです。

自分と15歳も年が離れていて・・・
その、言いづらいんです。周りからも
「若い嫁貰ったんだから多少の事には目をつぶらないと、
文句なんか言ったら逃げられるぞ」なんて脅かされてまして。

まだ、嫁は十代なんで料理自体した事もない訳でしてor

やっぱり病院行ってきます。
今見たら、体中に発診が拡がってて顔やら頭までブツブツが・・・
痒いです。


とにかく今からでも病院行ってきますm(_ _)m
ありがとうございました。また治ったら来てみます

メシマズスレから此方に誘導されたのですが・・・。 メシマズ→病院送り→我が子まで病院送り →浮気発覚→離婚(親権俺) の流れになりましたので報告しにきました。

何から・・・どこから話せば良いでしょうか?
ここはメシマズではないでしょうから、
メシマズについての内容は省いて
赤子の危篤→浮気発覚の辺りから書いた方が良いのでしょうか?

先ずスペックから
俺→37歳、IT関係技術者、年収900万前後
元嫁→21歳、元同じ会社の派遣社員(結婚後は専業主婦)

まとめとメシマズスレを読んでいただいた上で・・詳しい経緯を。
俺の仕事が技術者の為、
帰りが不規則・深夜になる事も多々あり、
嫁・娘共気遣ってやれず反省。
部署内の時間に緩い配属へ移動した矢先の出来事でした。

部署変え1ヶ月程のある日、家に帰るも嫁の返事はなく
ベビールームを覗くと、ベッドの上で娘が嘔吐・小さく震えて
高熱を出していました。

大慌てで嫁(別室)を叩き起こし救急車を呼びました。
救急隊に「何を食べさせたか?」「アレルギーの有無」
等を聞かれるが、
嫁「知らない!私のせいじゃないっ」
と意味不明な半狂乱状態。

病院到着→医者から
「一時心配停止した。
まだ危険な状態ですので覚悟して欲しい」
との説明を受け、ここでやっと
自家製レバーを食わせた事を嫁白状する。

嫁は医者、看護師から無茶苦茶に怒鳴られ
嫁VS医者&看護師で大揉め。

嫁は車で40分程の嫁親に電話する。

嫁親は半狂乱の嫁では話しにならず、
俺に説明を求めたので経緯を説明した。
嫁母「あんたの稼ぎが悪いから娘(嫁)が○ちゃん(孫)の
食事を手作りしなくちゃならなくなったんだ!お前が悪い!
お前が○ちゃんを殺そうとしたんだ!謝れ!」
嫁父「お前が○(孫)の代わりに病気になれば良かったんだ!
    お前が死ね!」

ここで俺は嫁父に何度もぶん殴られました。

病院の廊下で罵倒・喚き散らす俺達に
「静かにしろ」と看護師から注意され、嫁&嫁親から
「俺さんは病院に居ても役に立たない!
むしろ孫にとって疫病神だ!ここで泣くひまがあるなら
家に帰って嫁の付き添いの荷物でもまとめてこい」

と言われ押し問答するも
家に一旦戻り嫁の荷物をまとめていました。

家に帰り嫁&我が子の部屋に入ると
娘が嘔吐したベッドを見て自分の不甲斐なさと、
小さな体で苦しかっただろうと泣いてしまいました。
皆さんのおっしゃる通り情けない男でした。

あの時は嫁親に罵倒されようが、
殴られようが娘が心配で心配でたまらなかった。
娘を助けてくれ!との一心だったので・・・
怒る感情よりも祈るような気持ちで一杯でした。

泣きながら嫁のボストンに荷物(着替え?)を詰め、 ベビーベッドの吐瀉物を掃除していると、 夫婦の寝室から携帯のメロディが・・・

あぁ、嫁が携帯忘れたんだな。と思い、
病院に持って行くつもりで取りに行くと
携帯のサブ画面に着信「だーりん(ハァト)」と。
とっさの事にだーりん=「あぁ俺か」と思ってしまったorz
何故俺だと思ったのかは自分でもわからない。
が、ハッ!いや、俺はここに居るし嫁に電話してない。
俺=だーりんじゃねぇっ!と気付き
嫁携帯のメールを片っ端から見ました。

すると、出るわ出るわ。
浮気相手(のちに俺とは別会社で知り合った
派遣社員26歳既婚)とのメールの数々。
しかも、嫁妊婦だったにもかかわらず
妊娠8ヶ月まで宿泊施設でしてやがりましたorz

男「今日の○○は最高だったよ!大丈夫だった?
今日撮った動画は後で送ってあげるよ(ハァト)」

嫁「大丈夫(笑)全然へーき!それに妊婦だ回避なしでOKだもん!
ってか妊娠してるしぃ。妊婦だっていーのぉ(笑)」
一部抜粋するとこんなメールの数々がわんさと出てきました。

俺を小馬鹿にする内容、やり取り、
かなりグロな写メールなど
怒りやら憎しみやら憎悪やら悲しみ、
我が子に対する謝罪の念で頭が真っ白になってしまいました。

だいじな我が子が・・・腹の中に育っている時から
暴力を受けていたのか!と1人男泣きしていましたが、
皆さんの言う通り「娘は本当に俺の子か?」と言う疑問が。

「いや、娘は俺にそっくりだ!
(眉毛に特徴が出ていた)でも・・・まさか!もしや」
等多分パニックになっていたと思います。
気が付いたら俺親に電話してました。

実は俺実親は事故で亡くなっていて、
今の親は育ての親です。
姉と俺を引き取り実親の遺してくれた
遺産と生命保険の管理・分配をしてくれました。

俺の話しを黙って聞いてくれた親は、先ず俺を叱り飛ばしました。
「今はそんな感傷に浸っている場合ではないだろう。
しっかりしろ!お前はもう1人の親なんだから。
冷静になれ!まずは自分の今するべき事を遂行しろ!
さっさと病院に池!今は我が子の事が最優先だ!」
と、俺を冷静に戻してくれました。

その後俺は病院に嫁荷物を持って(携帯は置いてった)
病院に戻り、俺親も駆けつけて我が子の安否をまちました。

因みに、俺親が病院に駆け付けた時、
俺の顔がえらい事になっていたので
その病院で診察診断書をもらっていました。

翌朝になり、危機は脱したとの医者の説明で安堵しましたが、
集中治療室の我が子を見てまた泣いてしまいました。
その後嫁親・は一時帰宅。
嫁はそのまま病院に、俺親と俺は俺のマンションに行き
後から俺姉がきました。
かなり疲れてはいましたが、嫁のメールを見せて
話し合った結果、我が子のDNA鑑定をする事にしました。

姉の助言により(筋金入りのネラー)気団の怪しいぞスレを参考にし、
メールの転送保存、ICレコーダー、カメラ、弁護士への相談を検討しました。

実際、俺自身は当時なにも考えられない状態でしたので・・・ 姉の言われるがままだったですね。情けないですが。

それから約10日後一般病棟に移され、娘の胃と腸の回復治療に。
注射や点滴、チューブだらけの娘に土下座しました。
この間嫁との会話は殆んど皆無でした。
向こうもやましい事実があるせいか?
当日の事は一切口にしませんでした。

俺は娘にこんな酷い目に合わせながら
謝罪一つしない嫁を殺したい気持ちになりました。

そして取り寄せた鑑定キッドを使い娘との血縁を調べに出しました。

結果は99,9%俺の子でした。
ホッとしたのは勿論事実ですが、実際は複雑なもので・・・
俺似なのに娘を疑ってしまった。申し訳ない!と言う気持ちと、
大事な我が娘を、腹の中にいる時から苦しめ
汚した間男に憎しみと復讐を誓いました。

娘入院から20日?頃の事。
俺が見舞いに行くと、病室で話し声が。
カーテン閉まってたのでそーっと近づいてみると
「もう平気。退院近いから。今夜お母さんと交代したら会えるよ」
の密会?の会話内容でした。
クスクスと笑いながら!
苦しんだ娘のベッドのすぐ隣で!!!

生まれて初めて人を殺そうと思った瞬間です。

少し質問に答えれば、元嫁と結婚した理由は 俺が早くに両親を亡くし、心配する姉や育ての親を 安心させてやりたかった事。

それと俺自身が自分だけの家族を持ちたかった事。
ですね。間抜けだとお思いでしょうが、
当時は元嫁が天真爛漫・よく笑う明るい子だったんです。

元嫁が契約社員であと数ヵ月で別会社へ転属
→会えなくなり、他の男に奪われるのではないか?
という不安から結婚を早まった訳です。
嫁親には当時からネチネチ言われましたが、
絶対に幸せにします!嫁に金の苦労は掛けさせません!
と土下座してorz

どんなに不味い料理でも・・・
変態と呼ばれようとも、俺それでも良かったんだ。
姉貴からフェイク入れろハゲ!と入電あったが、
上手く入れらんないからそのまんま書く。

元嫁がフレンチの料理教室行っても上達しなかったから、
実は家政婦(料理のみ)頼んでた週三回。
食事の作り置きと冷凍のみの家政婦雇ってた。

病室でこいつらを殺そう・・・と本気で思ったが、 娘の事を想いどうにかこうにか踏み留まった。

そしてそーっと後戻りしてカーテンから離れ
病室入り口からわざと大きな声で
○○~(娘の名前)プリン買ってきたぞ~!と言ってみた。

すると、カーテンの中で慌てた?間男と嫁が
椅子をガタガタさせながらカーテンを開けた。
(ここで初めて間男とご対面)

俺「あれ?お見舞いの人?どなたですか?」
嫁「あ、あ、あのお・・・元会社の人で、、、
えーとー・・・○○さんって言うの。ねっ」
間男「あああ!はい?はじめましてども。
○(嫁)さんとは同僚でして、はい。心配だったので来ました!
えーと、じゃあ落ち着いたみたいなので失礼します」

だいたいこんな感じで慌てて間男は出て行った。

病室をスタコラ出て行く間男を尻目に、
嫁に「何話してたんだ?」と聞いてみた。
嫁「別に。ただ色々話を聞いて欲しかっただけ!
(軽く怒りモード)あなた(俺)は全然話を聞いてもくれないし、
いつも仕事仕事で帰りは遅いし、私を構ってくれないし
話しも出来ない!だから○○さんに悩みを聞いてもらってただけ!」

と逆ギレ。

(因みに間男紹介した時の名前ですが、偽名でした。
嫁が咄嗟に田中→鈴木と偽名で俺に紹介し、
間男はそれに合わせたようです)

そんな事を嫁に言われ(お前等に地獄を見せてやる)と思いつつ、
「そうか、悪かった」と言い嫁を落ち着けさせた所で俺は姉貴に電話。
以前相談しに行った弁護士経由で嫁に探偵を依頼。
嫁・間男が今夜会うらしい旨を伝えた。

即動いてくれるとの回答で、俺少しだけ元気を取り戻し
逆に興奮する姉貴を制御する。
その後俺は自宅マンションに戻り預貯金やら
保険の受け取り人の書き換え、嫁親に貸している
俺名義マンションの売却を友人不動産屋に依頼した。

姉貴は「やっちまいな!徹底的にぶちのめせ!
一生陽の目を見られない程に叩き潰せ!!!」
と大興奮で、探偵屋と一緒に俺嫁をスネークするんだ!
と息巻いていましたが、丁重にお断りしました。
姉貴旦那さんにも姉貴を縛り付けておくように厳重注意付きで。

不動産屋の友人には大まかな経緯を話し、
出来るだけ早く売却を進めて欲しい旨を伝え
同情されつつも快諾をもらいました。

その日の9時を過ぎた位でしょうか。 探偵から連絡があり、間男と嫁が 某駅で合流したとの連絡が入りました。

イタリアンレストランで食事
→2件目のワインバーでイチャイチャしながら
良い雰囲気(良い写真撮れたと報告)
→宿泊施設に泊まりコース
→ 翌日が休日だった為朝10時まで探偵屋待機。
→出て来た間男の後を探偵Aが追う。探偵Bは嫁の後を追う。
→間男は間男嫁の元へ帰る。
→嫁は嫁親宅に戻り着替えた後娘の病院へ・・・

その日を境に嫁・間男は頻繁に会っていましたね。
あれだけ娘入院時に半狂乱になっていた嫁も、
娘が落ち着いたと知るや間男の元へ。

落ち着いたとはいえ、まだ娘は病院で点滴が欠かせない状態。
自分のお腹を痛めた娘をほったらかしにしないまでも、
男の元へ足繁く通う姿は怒りを通り越してあきれ果てました。

因みに、都内港区にある超有名宿泊施設での密会・
部屋の窓全開での模様もばっちり写真に納めましたよorz

俺親、姉貴、弁護士と話し合い決行は
娘が無事退院してからとの事になりました。
入院中の娘が嫁・嫁親にさらわれる事を懸念しての事です。

娘が無事退院し、俺マンションに戻ってから嫁に 今後一切の料理をしないと誓わせました。

事前に用意したナチュラルベビーフードもケース買い済み。
家政婦にもその旨を通達済み。
嫁承諾。

後だしになるが、嫁・娘の部屋のクローゼットから(嫁私物の箱)
道具などが発掘済み。
ポラから自宅夫婦の寝室でしてる事が判明した(姉貴談)
姉貴いわく
「あの糞メス犬!自宅にまで男連れ込んで!赦さねぇー!」と・・・。

寝室にカメラ仕込みました。

一人の女性がそんな私の様子をずっと心配していてくれました。 彼女は私の秘書で今年で27歳になる女性です。

私は彼女には何も話してはいませんが、
それでも毎日長い時間一緒にいますので、
分かってしまうのでしょうね。

この1週間は、外食ばかりでは
体に悪いからって毎日お弁当作ってきてくれています。
そのお礼のために、今夜シティーホテルのレストランで
夕食をご馳走しました。
たわいもない会話に花が咲き、
私には久しぶりにくつろいだ楽しいひとときでした。

その折りに、一瞬だけ間顔になって彼女がいいました。
   「・・・どうして何にも話してくれないんですか?」
   「・・・社長は私といても楽しくないですか?」
   「私じゃダメですか?・・・」
勿論そんな彼女の気持ちに気が付いていなかった訳ではありません。
しかし、今の私は心に深手を負いすぎていて、
心を開き誰かを愛するにはあまりに臆病になっています。
再び誰かを愛し、裏切られるのが怖いのです。

私は恐らく少し悲しそうに言いました。
   「・・・そんなことないよ、そんなことは」
   「でも・・まだ無理なんだ・・もう少し時間が欲しい・・・」
私を見つめ一瞬だけ寂しそうに微笑んで彼女
   「・・・わかりました、でも、もう悲しまないで、苦しまないで」
   「ずっと私が一緒にいてあげるから」

えーと、塩竈(いちおう本人です)ですm(__)m 今、姉貴から入電で「トリ割れして 偽者湧いたからトリ変えろハゲ!」と言われました。 娘の名前だったんですが簡単過ぎましたね(汗

嫁に料理をしない事を承諾させ、
俺は娘の入院や嫁親に殴られた顔の治療等で
会社に損害(嘘)を与えてしまったから
また暫く帰りが深夜になる・・・と嫁に伝えておいた。

(姉貴・探偵曰く俺がまた殆んど家に戻れないと知れば、
嫁が間男を連れ込むに違いない!との入れ知恵)
姉・姉貴旦那・探偵が寝室及びリビングに
隠しカメラを設置して準備は万全。


探偵には引き続き嫁を尾行してもらう事に。
俺は会社に全てを告白済みだったので、
離婚が成立するまではデスマを回避させてもらえました。

俺は探偵屋からの報告を待ちつつ弁護士の元へ通った。
先ず今後の対策と流れについてだが、俺の意向は

●嫁との離婚
●娘の親権(絶対条件)
●間男への制裁(社会的地位の崩壊含む)
●嫁親への制裁(社会的地位及び刑事告訴含む)
●嫁への制裁(娘への虐待)

以上が俺からの条件だった。
弁護士は、最後の嫁への制裁(金銭以外)については
難しいだろう・・・との回答だった。
理由は、嫁の腹の中にいた娘が
虐待(間男との行為)にあたるかどうか?

今回の件を含め嫁が娘にネグレストしていたかどうか?
実際家政婦が食事の作り置きや食事の冷凍保存を
していたにも関わらず、娘の食事(危険物)を
手作りして与えた→虐待に当たるか否か?

弁護士の話しによると↑は家政婦が来訪していた
事実がある以上ネグレストにはあたらない。

当然、家政婦にも普段の嫁の育児や部屋(掃除の有無)
様子を聞き取りした訳だが、虐待の事実はなかった。
(実際には嫁のメシマズについての内容を弁護士と話し合いした。
嫁の殺人的に危険な料理で俺も被害を受けているから
→家政婦を雇う→嫁料理は危険。との会話があった。
弁護士は(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル←こんな顔してた。マジで。)


数回の話し合いがほぼ終了し、
友人不動産屋に電話して
俺名義マンション(嫁親が住んでる)
の権利書を預かってもらう。

その間、探偵屋からの報告は順調(笑)に入ってきていた。

以下報告。(ただし、家政婦の来る月・水・金以外の日)
※注意!これから下の内容は【グロ・精神】に害を及ぼす内容です。
気分を害される方は飛ばして読んで下さい!



●昼間2時、間男が訪問。6時過ぎまで二名とも外出なし。
(この間ビデオカメラに全て録画)
写っていた内容は・・・
●嫁服着ないで間男を出迎え。
●嫁1人掛用ソファで開始。←間男命令。
●道具で嫁を拘束開始。

(ここで娘の泣き声。)

●嫁、中断し見に行こうとガウンを手にするが、間男が静止。
その格好で池!と命令。
●嫁そのままの状態のまま娘をあやしにorz
●娘をあやしてる部屋に間男入室。(俺頭が基地外になる)
●嫁・間男トイレ→バスルームに。
(皆さんのご想像にお任せします。)
●夫婦の寝室に移動。



・・・と、大体いつも間男来訪した時は、
似たような内容ばかり撮れていました。

五回録画したのだが、殆んど
内容が変わらないので以降は
ICレコーダーのみにしました。
(何度も同じ映像を見せられて吐きたくない)

着々と嫁の不倫の証拠が貯まっていく中、 同時進行で間男の調査報告が上がる。

●間男は某通信会社の社員で、評判は会社利益的に悪い。
●間男は営業職の為、時間の余裕?があった。
●間男の社内での女性関係は最悪。
●間男嫁は25歳。子供あり(2歳半)。
 間男(年収300万弱?)より稼ぐ職種持ちで共働き。
●間男の女性関係の悪さは知っている模様。
 (離婚を視野に入れている)


と、ここで姉貴曰く
「間嫁に直接話し合い持ち込んだら、
 応じてくれそうだからハゲ(俺)
 お前!丁重に話ししとこい!」
と命令(笑)

一応弁護士に、今後の娘の親権に差し障りがないかどうか?
を打合せした上で間嫁に電話で丁重に経緯を説明。
すると間嫁さん、待ってました!とばかりに
俺の話に飛び付き、直ぐにでも詳しい話を
聞きたいから会おう!
との流れに。

翌日昼間、間嫁さんと喫茶店で待ち合わせし(弁護士同行)、
俺の集めた証拠類(ビデオカメラ・レコーダー・写真・
俺&嫁共有口座の金の流出状況書類等)持参の上で、
双方に不利益が出ない折り合いを話し合う。

間嫁さんは間男から経済DV、
及び肉体的DVを受けていた事が判明。
直ぐに間嫁さんも別に弁護士を頼むと言った。
つてが無かったので、結局俺弁護士の紹介で
(ツーカーの仲らしい人)離婚に強い弁護士を依頼。

間嫁さんは俺の娘の親権が確保出来るまで
俺嫁・間男への離婚は踏みとどまってくれる
と約束してくれました。

間嫁さんは・・・本当に良い方でした。
喫茶店だと言うのに俺に挨拶するやいなや
人目も気にせず土下座してくれました。

間嫁さんが悪い訳では無い。だから頼むから座って下さい!
と弁護士と一緒にやっと立ち上がらせてから、
やっと話し合いに入れたほどです。

俺は間嫁さんの許可の元、二人が俺宅で
逢っている現場に踏み込み制裁をしたい旨を伝えた。
間嫁さんは一もにもなく承諾。
ここで姉貴が現場でビデオカメラ担当を買って出る事に・・・・・・orz

因みに姉貴は北斗あきら?似(姐ちゃんゴメン)
探偵屋の報告と逢い引きの会話内容で、
次回会う予定日は判明していた。

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