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これはちょっとダサくてイタイ!ファッションセンスのない女性の特徴

自分でその服装がダサい、センスないと気づいていないことがイタイ彼女たち。センスが悪いと「変わった人」、「関わりづらい人」というネガティブなイメージがついてしまいます。それに周りからドン引きされ、性格さえ疑われてしまう羽目になってしまうようです。

更新日: 2017年06月04日

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egawomsieteさん

■ダサいファッションの女は色味がおかしい

女性は男性と比べると色彩感覚が優れているもの。

原始時代に野草や果物の採集が女性の仕事だったことに由来するそうですが、中にはとんでもない色彩感覚をしている女性がいることも否定できません。

ショッキングピンクのパンツに鮮やかなブルーのトップスを持ってくるなど、なんだか人間ネオンサインのような人、街を歩けば150人に1人くらいは見かけることがあるでしょう。

カラフルな柄物などはできるだけアクセント程度の小物にとどめ、掛け合わせるなどの上級技かつ危険な手法は禁じ手とした方がよさそうです。

■サイズ感がメチャクチャ

女性のファッションは男性に比べ多種多様なので、一口にパンツ、スカート、トップスなどと言っても様々な長さ、サイズ感のものが存在します。

細身の女性なのに上下ともにダボダボのものを選択する人もいれば、その逆にふくよかなのにギチギチのタイトファッションに身を包む人もいます。

無理してMサイズや9号を選ぶ必要はないから、しっかり店員と相談してまさしく身の丈にあったものを着用してほしいものです。

■流行遅れの服を着ている

ファッションというのはいつも流行があり、その流行に沿って着る服を選ぶことがほとんどですよね。服のデザインはもちろん、カラーなどもその時々によって変化するのですが、ダサい女性というのは、そうした流行りのファッションをせずに、流行遅れの服装をしていることが見られます。

流行というのは常に移り変わるので、常にチェックをしていかなければならないのですが、そうしたことを行わないと、いつの間にか流行とはズレた服装をしてしまいますよね。わずか数年前に流行った洋服であっても今着ると古いデザインになることもあるので、こうしたことには気を付けるようにしたいですね。

■似合わない洋服を着ている

ファッションというのは、基本的に自分の好きなように着る服を選んでいくことができます。なので、個性や好みに合わせて好きなように洋服を選んでいくことができるのですが、そうした中でついつい似合わない洋服を着てしまうこともありますよね。

本人は似合っているつもりで着ているとしても、他人から見るとあまり似合っていないように感じてしまうファッションをしている人もいて、そうした人は見ているだけで痛々しい感じがしてダサく見えてしまいます。どのようなファッションをしても悪いことはないのですが、どうしてもその人のイメージやキャラクター、体型などに似合わない服装をしているとダサい女性に見えてしまいます。

■全身ブランドの服を着ている

世界中には様々なブランドがあって、オシャレな洋服が多くあります。なので、そうしたブランドの服を着る人も多いのですが、全身ブランドを着ている女性も多くいますよね。本人としては全身ブランドを着ているということで、かなりオシャレをしているつもりあのですが、傍から見るとどこかダサく見えてしまうことが多く見られます。

ブランドそのものは一つ一つのアイテムの品質が高くてオシャレなものなのですが、すべて同じブランドを身に着けたり、大きなブランドのロゴが入った洋服などを着ていると、ダサい女性と見られてしまいます。

■センス疑うわっ! 「ダサい女」が着るオフィス服6選

(1)サイズが合っていない

・「サイズが合っていないオフィス服」(35歳/機械・精密機器/技術職)

・「サイズの合ってない服装」(36歳/印刷・紙パルプ/技術職)

(2)暗い色が多い

・「黒とかグレーとか暗い色ばかり好んで着ている。ワンポイントのオシャレがあまりない女性」(25歳/警備・メンテナンス/営業職)

・「グレー系の服をよく着ている」(39歳/その他/事務系専門職)

(3)地味

・「色は紺色でスカート丈は膝下の昔ながらな感じ」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「色合いが地味」(31歳/機械・精密機器/技術職)

地味すぎるオフィス服は男性ウケ最悪。スカートの丈の長さによって、印象はかなり変わるものです。短すぎるのもオフィスには適しませんが、あまりに長すぎても古臭い印象を男性に与えてしまうかも。

(4)毛玉だらけ

・「毛玉だらけのカーディガン」(31歳/情報・IT/その他)

・「毛玉まみれのカーディガン」(39歳/機械・精密機器/事務系専門職)

毛玉だらけのカーディガンを着ていても気にならないような女性は、男性にガッカリされてしまいます。服のお手入れは、センス以前の問題。見た目をまったく気にしないようになると、自分磨きもしていないのだと、男性たちに思われそうです……。

(5)同じ服ばかり

・「いつも同じ、リクルートスーツ風の洋服」(31歳/情報・IT/その他)

・「いつも同じ服」(35歳/その他/経営・コンサルタント系)

(6)服がヨレヨレ

・「ヨレヨレのカーディガン」(39歳/金融・証券/営業職)

・「ヨレヨレのスーツ」(29歳/情報・IT/その他)

■「センスないな」と思う女友達の特徴

・「上下ともども派手な色の組み合わせのとき。アンバランスだから」(23歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「たくさん色を使いすぎていると統一感がなくてセンスがないなと思う」(27歳/医療・福祉/専門職)

■流行の服に着られている感じ

・「流行を追うのはいいけれど、洋服に着せられてる感じがするのはセンスないかな」(23歳/商社・卸/営業職)

・「流行りのファッションをとりあえず取り入れました感満載の服装」(26歳/建設・土木/事務系専門職)

■柄on柄

・「柄と柄の服を合わせて着ている人。ちんどん屋みたいでみっともない」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「上下が別々の激しい柄物だった服装。目が疲れるので」(30歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

■全身ブランド物

・「全身ブランドもので、統一感がないファッション。下品に見える」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「本人に似合わないブランド品で固めてる」(25歳/自動車関連/事務系専門職)

■楽チンさを優先

・「変なTシャツにゴムのジーンズ。近所のおばさんみたい」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「おばさんファッション。流行を追わず、楽さを重視したファッション」(29歳/機械・精密機器/技術職)

■似合う服がわかっていない

・「自分に似合わない服を着ていること。かわいいだけでチョイスしているとそうなりがちな気がする」(33歳/不動産/専門職)

・「年齢に合っていないファッションをしているとき。30代で高校生のようなファッションをしているとか」(32歳/自動車関連/事務系専門職)

■「ダサい女性」の特徴5つ

(1)いつもスウェット

・「スウェットで出歩くような女性はイヤだ」(37歳/警備・メンテナンス/販売職・サービス系)

・「スウェットしか着てこない女性」(39歳/その他/その他)

(2)ファッションセンスがない

・「ファッションセンスがぐちゃぐちゃな人」(39歳/情報・IT/技術職)

・「ファッションセンスが悪い」(39歳/その他/事務系専門職)

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