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そんなことまでできるのか!「才能のかたまり」過ぎる芸能人たち

芸能界と言えば才能がモノをいう世界ですが、やはり、「才能のかたまり」過ぎる芸能人たちは多いようです。

更新日: 2017年06月04日

musinoneさん

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芸能界と言えば才能がモノをいう世界

レギュラー番組を獲得するということは芸能人として大きな成果であり、そのポジションに立てるのはほんの一握りの人だけであることを忘れてはいけません

▼そんなことまでできるのか!「才能のかたまり」過ぎる芸能人たち

GACKT

日本語、英語、中国語(北京語)、韓国語、フランス語等が話せる

たった10秒で「ブラインドタッチの鬼だからな。さて、そろそろ行くか・・・』と投稿、文字数は28文字あるため、1秒間に2.8文字の速度でうっていることが判る

伊勢谷友介

子供の頃から絵を書くことが得意で、東京藝術大学に現役合格して進学

伊勢谷さんは3浪、4浪のなか現役合格し、同級生は年上ばかりだったそうです

運動神経は抜群。学生時代は水泳のインストラクターをしており、子どもたちにかなり懐かれていた

日本・ブラジル・カナダ合作映画『ブラインドネス』に出演時は英語の台詞をこなし、同映画でカンヌ映画祭に参加した際には、世界中からの記者会見に流暢な英語で答えました

みやぞん

野球はエースで4番で、130kmを超える投球とキレのある変化球で野球専門誌でも注目され、大学からのスカウトもあった

中学から始めたテニスでは、小学時代からの経験者を始めたその日に打ち負かした武勇伝も

得意のギターやピアノに至っては、コードや音楽理論をまったく知らずに弾き始め、当時から音を聞いただけで再現ができたという

武井壮

武井は10歳のときに人生をスポーツで生きると決意し、アスリートとして生きるためのルールをノートに書き留めてきたという

いきなりの100メートル走のデビュー戦で友人のベストタイムと同じ10秒9を叩きだした

東京のスポーツ強豪校である私立修徳中学・高校時代は、実は頭脳派の“文武の王”だったことを明かした

「僕は中学・高校は6年間ずっと中間・期末テスト、全部学年トップだったんですよ」

ディーン・フジオカ

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musinoneさん

のほほんとまとめています。

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