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小さな町のショコラが素敵。貰ってもあげても嬉しい『チョコレート』6選

ちょっとしたプレゼントにも手土産にも喜ばれそうです

更新日: 2017年06月07日

jetwskyさん

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■『Caffarel カファレル』■

ヨーロッパではきのこはラッキーモチーフとされています

イタリア・トリノのチョコレート会社。1826年にピエール・ポール・カファレルによって創業。

カファレルベストセラーのきのこポット。
ヨーロッパではきのこはラッキーモチーフとされています。

■『ロシアチョコ』■

新潟の手作りロシアチョコの味はとても懐かしかった

ドライフルーツやゼリー、マジパンなどをチョコレートでコーティングしたもので、種類もたっくさん!新潟のロシアチョコレートの老舗マツヤさんのもの。包んでいる包装紙もデザイン、色共に可愛い!温かい紅茶とゆっくりと頂く。至福でありんす。

新潟市 マツヤ は日本でも珍しいロシアチョコ専門店です。
古く小さなお店で見逃してしまいそうなところにあります。
昭和の雰囲気が残る素敵なお店です。

おみやげもらいました❤ 新潟にある、日本では珍しいロシアチョコレート専門店マツヤさんのもの。ロシアチョコとは、センターをチョコで包んだ個包装のチョコなんだって(ホームページでお勉強しました)。 マトリョーシカのボックスが可愛い❤ pic.twitter.com/pFCOWvGZkL

■『ケルノン ダルドワーズ 青いチョコ』■

フランスの小さな町アンジェに並ぶ家々の瓦の色がモチーフ

フランス ロワール地方の小さな町アンジュの銘菓
1966年から独自のレシピを守り続け、国際菓子展で最高のブルーリボン賞を受賞

青いチョコレートはフランス西部のロワール地方の小さな町アンジェの老舗ショコラトリーによって作られたもの。なぜチョコレートを青くしたのかというと町に並ぶ家々の瓦が青いからだそうです。

■『chocolat BEL AMER』■

アイスのように食べながら歩けるスティックショコラ

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日頃のちょっと気になったこと、目についたオモシロイ事をまとめています。読んでくれた方がほっこり、そして後味がいいと思って貰えればうれしいです。