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■思いもよらなかった「職場」の話

娘たちから「おとうさん、新しく来たひととお友だちになれた」と聞かれたので、「会社にはお友だちを作りにいってるんじゃないんだよ」と答えたが、「わたしたちも、勉強するために学校にいってるけど、お友だちはできるよ」「じゃあ、おとうさんはどこでお友だち作るの?」と正論詰めにあっている。

後輩女子「ジョブズがプレゼンの神と言われてますけど、新製品の発表なんてしない営業マン的にはジャパネットたかたのプレゼンの方が参考になるのでは?と思って、一週間ほど毎日ジャパネットたかたをチェックしてみました」「どうだった?」「シャワーヘッドとプリンタを買っちゃいました」「え!?」

そっちにいったか~w

■「新人」と「上司」

新人「遅刻しました!」 上司「出勤時間を守れ!ルールを守らない奴は社会人失格だ!」 新人「はい!」 ーーーーーーーーーーーー 上司「あれ?定時で帰るの?早くない?」 新人「退勤時間を守れ!ルールを守らない奴は社会人失格だ!」

新人「おはようございます!」 上司「遅い」 新人「え?5分前ですけど」 上司「普通は30分前には来るだろ!」 新人「その30分って賃金発生します?」 上司「するわけない!馬鹿なことを言うな!」 新人「賃金が発生しない命令出してんじゃねーよ始末書書いてもってこい」

すごい口調w

■「言葉」の響きにじわじわくる

日高屋で飯食ってたら、隣のフィリピン人に「テメェコノヤロウ、レバニラ炒め定食ハ何円デスカ?」って聞かれたから「650円だよこの野郎」って返したら「Oh!イヤンイヤン!」を繰り返しながら満面の笑みで頭を下げてくれた。 なんの罪もないコイツに日本語を教えたクソを俺は許さん。

ドイツのムキムキでイケメンな男性もこんな言葉を使う…?

ドイツ語で「もぐもぐ」を「にゃむにゃむ(njam njam)」って言うと知って可愛さが半端ない。ムキムキの男性がにゃむにゃむとか言うんだぞ、普段は「クーゲルシュライバー!」とかかっこいい発音喋ってるのにだぞ、にゃむにゃむだぞ、やばいだろドイツ語愛おしいわ

か、かわいい…

■「オカン」のクセが強い

ん?なあに?ああ違う違う、お母さんは寝てるんじゃないの。これはね、「魚市場の床に並んでセリの開始を待つ冷凍マグロごっこ」遊び。エアコンの風があたってもぴくりとも動かないのがポイントなのよ。

娘「お母さん寝る前のお話して」 母「『鶴の恩返し』」 娘「不動産取引風に」 母「『立ち退かない鶴』」 娘「実務者向けに」 母「『占有者たる鶴に対して所有者として取り得る手段について』」 娘「それがいい」 母「一軒家を競落したお爺さんは居室の賃借権を主張する鶴に対して 娘「zzz」

マニアックすぎるw

■「善意」が踏みにじられる瞬間

朝から彼女と喧嘩してしまって仲直りしようと思ったが…

朝から彼女と喧嘩してしまい気分の悪い一日だったけど、彼女がケーキを買って帰ってきたので、これは一緒に食べて仲直りするやつだな、よし、この辺で仲直りだ、と思いきや、「ケーキ2つあるけど両方とも私が食べるからお前はそこで見てろ」って言われて思わず笑ってしまい結局今日も良い一日だった。

見てるだけw

自分は阪神ファンだけど、普段強気な巨人ファンの友人もさすがに落ち込んでいるだろうと、「連敗の後の1勝ってメチャ嬉しいぞ〜」と励ましメールをしたら、「連敗より、阪神に同情されることの方がショックなんですけど」と返信があり、もう10連敗くらいしろ、と思った。

■この「表現」、好き。

中学の担任が言った言葉が最高に好きで…

「棺桶に片足突っ込んでる」って表現が好きなんだけど、それを超えて更に、中学のときの担任(おばあちゃん先生)が言い放った「私の寿命なんてすぐそこのジャスコ辺りまで来てる」が最高に好き

商品の違いを例えを使って説明してくれるけれど…

イヤホンコーナーで、店員が同じメーカーの違うグレードの製品の違いを説明するのに「こっちがご飯だとすると…これはふりかけご飯なんですよ…」と説明してて、数秒間の沈黙の後「やっぱり分かりづらいですかね…」という自信なさげな声が聞こえてきた

わからなくもないw

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