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チーズをもっと楽しむためのアイテム➓選

チーズスライサーからプロが使う専門道具までチーズが好きは持っておきたいアイテムです

更新日: 2017年06月11日

jetwskyさん

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■『はい、チーズ!スライサー Camera Slicer』■

まるでフィルムを輩出しているかの用にチーズをスライスしていきます。

よく製品化しようとしたなーと思わず関心してしまうほどお茶目なアイテムです

これまで世界中の人たちを笑顔にしてきたこの言葉を、さらに実用化してできたもの、それが「はい、チーズ!スライサー」だ。ブロックのチェダーチーズを入れると、素早くスライスしてくれるのだそう。ちなみにこのチーズスライサー、食洗機で洗うこともできるそうだ。

■『BJORKLUND(ビョークルン) チーズグッズ ❸選』■

ビョークルンは世界で始めてチーズスライサーを世に送りだしたノルウェーのブランド。今日でも、ノルウェーのリレハンメル近郊で丁寧に作られています。

チーズスライサーの代名詞とも言えるBjorklund(ビョークルン)の代表モデル。チーズの種類がたくさんあるように、スライスする形も様々。 どれにしようかと迷った時にはこちらのオールラウンドスライサーがおすすめです。

塊で買ったパルメザンチーズのチーズおろしはもちろんのこと、チーズ以外にも、堅い野菜やオレンジピール、チョコレート等色々な食材をおろす時にも使用出来ます。

このナイフは先端に“歯”のような刃があり、サーブにも使用していただけます。
ワインの時間には、ぜひこのチーズナイフをお供に!
気軽にチーズを楽しめます。カットしたてのチーズの風味は格別ですよ。

■『ジロール』■

テット・ド・モワンヌ(修道士の頭という名のチーズ)を削る道具です。プティ・アグールにもグッド♪

これは、最近になって開発された。
1981年にジュラ地方に住むnicolas Crevoisierさんという人の手によるもの。この道具で削ると 薄く削られて、くるくると丸まったチーズが まるでジロール茸のようだから、この名前がついた。

このジロールをつかうとリボンのように削れ、フワッとした食感に仕上がるんです♪

■『プレミアムゼスターグレーター』■

男子ごはんでも見かけるプロが使いやすい道具

持ちやすいエラストマー製グリップにクラシックシリーズのブレードを装着した人気シリーズ。

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日頃のちょっと気になったこと、目についたオモシロイ事をまとめています。読んでくれた方がほっこり、そして後味がいいと思って貰えればうれしいです。