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覚醒剤使用の疑い‥大物音楽プロデューサーの逮捕に衝撃が走った

覚醒剤を使用したとして、警視庁組織犯罪対策5課は音楽プロデューサーの月光恵亮容疑者(つきみつけいすけ)を覚せい剤取締法違反(使用)の容疑で逮捕。月光容疑者は音楽制作会社ビーイングの創業者で「リンドバーグ」や「BOOWY」などのプロデュースを手掛け、歌手氷室京介と共同で音楽制作などの活動をしていた。

更新日: 2017年06月26日

karumaru0505さん

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音楽プロデューサーの男を覚醒剤使用の疑いで逮捕へ

多くの有名アーティストを担当した音楽プロデューサーの65歳の男が覚醒剤を使用したとして逮捕されました。

警視庁組織犯罪対策5課は16日までに、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、東京都渋谷区の音楽プロデューサー月光恵亮容疑者(65)を逮捕した。

月光容疑者は多くの有名アーティストのプロデュースを担当していました。

また、月光容疑者と同居する2人を同法違反(営利目的輸入)の疑いで逮捕

また、米国から覚醒剤990グラムを輸入したとして、組対5課は同法違反(営利目的輸入)容疑

横浜市磯子区の無職白井一祥容疑者(39)と、渋谷区の無職畑中乙穂容疑者(26)の2人も逮捕した。

月光容疑者とともに逮捕された2人は元従業員だった

月光容疑者の逮捕容疑は5月中旬から同25日までの間、自宅で覚醒剤を使用した疑い。

白井容疑者らの逮捕容疑は、5月に米国から覚醒剤990グラム(末端価格6400万円相当)を輸入した疑い。

組対5課によると、白井容疑者は以前、月光容疑者の音楽事務所で働いていたという。

「民泊」を悪用

月光容疑者らは今年5月、999・24グラム(末端価格6500万円相当)をパソコンの箱に隠し、米国から国際スピード郵便で東京目黒区の民泊マンションの一室に送らせた。

目黒区の民泊のマンションの一室に、畑中容疑者の知人男性宛てに米国から覚醒剤を送り、不在票を回収した畑中容疑者が、自宅に転送するよう配送業者に依頼していたという。

月光容疑者の自宅をガサ入れしたところ、覚醒剤約10グラムを押収。5月末に営利目的共同所持の疑いで3人を逮捕していました

月光容疑者は容疑を認めています

「仕事の忙しさから使い、やめられなくなった」などと話している。

警視庁は他にも密輸を指示した人物がいるとみて調べている。

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てか月光恵亮65なのか……いい年こいて感はあるが、まあ……なんだな、うん……

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