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この記事は私がまとめました

m.strong.9さん

子供が生まれてからもラブラブでいたい♡

長く結婚生活を送っていると相手が居るのが当たり前になってしまい、大切なことを忘れてしまいがちです。

結婚してからもずっと恋人のようにラブラブでいるためには、
普段から少しで良いので意識をすることが大切です。

ずっと一緒にいると居るのが当たり前になってしまい、相手への思いやりを忘れ、嫌味を言ったりワガママを言ってしまうこともあるのではないでしょうか。

それが続いてしまうと、一緒にいるのに嫌気がさしてしまって夫婦仲が冷めてしまいます。
毎日少し意識をするだけで、夫婦仲をより良いものにすることが出来ます。

▼夫婦円満の秘訣ベスト10

10位 ペット

夫婦喧嘩もペットの顔を見れば、自然と解消する、あるいは夫婦一緒に散歩に出かけてしまうというケースがあるからでしょう。

ペットによる癒し効果です。

9位 たまに喧嘩をする

ストレスをためないように、時にはガス抜きを。プチ喧嘩はガス抜きになります。

たしかに、喧嘩もしないほど冷え切った夫婦関係は寂しすぎます。

8位 スキンシップ

スキンシップは、夫も妻も自ら意識しないとなかなかできません。

タッチしましょう。毎朝、毎晩。

7位 セックス

セックスレス大国日本です。
夫婦ラブラブでいるために「セックス」はもっと真剣に取り組んでいきたい課題です。

直接的ですが、セックスすることと、お互いにセックス出来る関係にあることが大切。

6位 相手を尊敬・尊重する

尊敬することによって、相手に対する言葉も仕草も変わってきます。

夫婦といえども、もとは他人。相手をひとりの人として敬うことを忘れないでください。

5位 干渉しすぎない

相手のことを気にしすぎると「重い」と感じるようになります。

干渉はお互いに不愉快になるだけ、でも、お互いの「ちょっと聞いて」というタイミングは逃さずに「何々?」ときちんと聞いてあげること。

4位 おいしい食事

おいしいごはんがあって、たくさんおしゃべりをすればたいていのことは解決する。

当然と言えばそれまでですが、料理に自信のない人でも相手に喜んでもらおうという気持ちを込めて作れば、その料理は最高の一品になります。

3位 感謝すること

「いつも家族のためにありがとう」「私を大切にしてくれてありがとう」。

あたりまえのことのように受け止めず言葉に出すようにすれば、毎日が変わってきます。

2位 思いやり

思いやりは、「愛」につながります。
愛していれば相手のことを思いやる気持ちがついてきます。

ふと「自分はどうなんだろう?」と考えてみないと気づかない事です。妻のことを思いやっているんだろうか?夫に思いやりをもって接しているのかしら?

1位 会話

夫婦仲相談所にいらっしゃる方にアドバイスすることでも1番効くのが「会話してみてください」なのです。

子どもの事、帰宅時間のこと、家や車のローンのことなどはしょっちゅう会話していることでしょう。でも忘れている会話は「二人の愛の会話」です。

何年経っても「触れあう」ことを忘れずにいることが大切♡

仲が良い夫婦は「触れあい」上手。

相手になんらかの形で触れることができればよいのです。

触れあいといっても、スキンシップじゃなくてもいいのです。
スキンシップが苦手なら会話でも。相手の心に触れる会話。
相手の体に触れるスキンシップ。なんでもいいのです。

▼夫婦のスキンシップの取り方6つ

お互いのぬくもりを感じ取れるというのは
夫婦にとって大切なこと♡

「自分から抱きつくようにしている。妻もいやがらないので」(34歳/警備・メンテナンス/その他)

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