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能年玲奈似!永野芽郁が朝ドラヒロインに初オーディションで決まる

波瑠さん夏菜さんが何度も落ちだヒロイン役を初オーディションでゲット!永野芽郁さんが2018年NHK連続テレビ小説 「半分、青い。」のヒロインに2366人の中から選ばれる。

更新日: 2017年06月21日

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■永野芽郁さんが朝ドラヒロインに決まった!

『半分、青い。』(月~土 前8:00 総合ほか)のヒロイン・楡野鈴愛(にれの・すずめ)役に女優・永野芽郁(17)が決定

「いつか出たいと思いながらもこんな私が出られるわけない」「絶対に受からないと思っていた」と当初は自信がなかった

青いワンピースで登場した永野は笑顔で「昨日の夜、合格を聞いた。全然実感がなかったけど、今になって実感が沸いてきた。うれしいです」と話した。

・歴代ヒロインが何度も落ちたオーディションを1度目で抜擢

女優の波瑠(24)。実は朝ドラのオーディションを過去3回受けており、いずれも涙をのんで

4回目の「あさが来た」で念願のヒロイン役を掴んだ

夏菜はこれまでNHKの“朝ドラ”に2度落選している。

「純と愛」で念願のヒロイン役!

■障がいのあるヒロインは朝ドラ初

そんな彼女を励ましたのは、わが子を愛してやまない両親と、同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみだった…と物語は展開する。

・北川悦吏子氏の実経験から脚本を書いていた

脚本はフジテレビ「ロングバケーション」TBS「ビューティフルライフ」などの大ヒット作を生み“ラブストーリーの神様”と呼ばれるヒットメーカー・北川悦吏子氏(55)

さらに、主人公を“失聴した女の子”という設定にした理由について聞かれると、「自分が、ある時片耳を失聴したんです」と語り

そういう条件をドラマに落とし込んだ時、ロマンチックな物語が生まれる気がした。野心というか、創作魂に火が付いた」と意気込みを語っていた。

・起用理由は「度胸、愛嬌」

「鈴愛は失敗を繰り返しながらも七転び八起きで頑張っていける女の子。おおらかさ、天真爛漫さ、度胸、愛嬌をもっている」と起用理由を説明。

また、勝田氏はNHKのサイトで「“『つけ耳』が似合うかどうか”だった、

スズメは、高校生のみぎり、そのななめ上を行きます。手のひらの代わりに、自作の大きな『つけ耳』をつけるのです

耳に障害を持つヒロインは音が聞きやすくする為に「つけ耳」をする!

10代からアラフォーまでを演じることとなるが「彼女なら多彩な顔をみせてくれるのではとワクワクしている」と期待を寄せた。

■ヒロインを演じる永野芽郁さんは?

小学3年の時、東京・吉祥寺でスカウトされ、芸能界入り。2009年、映画「ハード・リベンジ、ミリー ブラッディバトル」で子役としてデビュー

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