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反骨のジャーナリスト・船瀬俊介(地球環境問題評論家・ジャーナリスト)とは?

ジャーナリスト・地球環境問題評論家の船瀬俊介氏について、まとめてみました。

更新日: 2017年06月25日

shouhousyaさん

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反骨のジャーナリスト・地球環境問題評論家の船瀬俊介氏。

略歴

船瀬俊介氏略歴:1950年福岡県田川郡添田町生まれ。福岡県立田川高校卒業後、九州大学理学部中退。早稲田大学第一文学部・社会学科卒業。学生時代から消費者・環境問題に関心を抱く。日本消費者連盟に出版・編集スタッフとして参加。『あぶない化粧品』シリーズなどを執筆する。1986年、独立。以来、「医」「食」「住」問題を中心に、執筆、評論、講演活動を続けている。ジャーナリスト、評論家。主な著書に、『買ってはいけない』(共著、金曜日)、『抗がん剤で殺される』『笑いの免疫学』『病院に行かずに「治す」ガン療法』『アメリカ食で早死にする』『原発マフィア』(花伝社)、『クスリは飲んではいけない!?』『「長生き」したければ、食べてはいけない!?』(徳間書店)、『風景再生論』『漆喰復活』『THE GREEN TECHNOROGY』『日本の家はなぜ25年しかもたないのか?』(彩流社)、『悪魔の新・農業「ネオニコチノイド」』(三五館)、『巨大地震が原発を襲う』(地湧社)、『わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!』(成甲書房)など。著書200冊以上。

主な主張

★抗がん剤で殺される ガン及び抗がん剤批判について

●屠殺場と同じ、“ガン死”八割は虐殺だ

——「ガン治療を受けた人の余命三年、受けなかった人一二年六か月」(米ジェームス報告)。ガンでも病院に行かなければ四倍以上生きられる。だから、ガンで病院に行くのはアホである。(無知は罪である!) 最適治療法は「笑うこと」「食を改める」「体を暖める」(安保徹博士) これで、さらに治っていく。抗ガン剤のルーツは毒ガス兵器(マスタードガス)。その発ガン死亡率は四一倍! それをガン患者に打つ。もはや、悪魔のブラック・コメディ。正気の沙汰ではない。医者も患者も狂ってる。ロックフェラーが笑ってる。放射線も猛烈発ガン性あり。手術も命を削る。三大療法は、ガン患者の殺戮療法だ。「“ガン死”八〇%はガン治療で殺されていた」(岡山大付属病院)
 一年間に二八万人が、治療で虐殺されている。戦後、ガン戦争の犠牲者は、太平洋戦争の死者の五倍にたっする。そして、日本人は、誰もその惨劇に気付いていない。まさに 一億白痴化である。

厚生労働省に取材したんですよ。癌の専門技官、技官がいましてね、

要するに技官というのはプロ中のプロですよ。日本の厚生行政の。聞いたんですよ。

「ズバリ聞きます。抗がん剤はがんを治せるんですか」

「お答えします。抗がん剤ががんを治せないのは常識ですよ」

とはっきり言った。

★「薬」クスリを飲んではいけない!

検査は受けるな!クスリは飲むな!病院に行くな!
——「イスラエルで病院ストをしたら、死亡率が半減した」「人類の半分は病院で殺されている」。現代医学はペテンだった。ロックフェラー医療独占支配で政治家も、学者も、医者も完全支配されている。一方で病気にし、他方で荒稼ぎ。マッチポンプが現代医療の正体だ。その究極目的は人口削減だ。一方で大量殺戮、他方で大量収奪。「現代医療で評価できるのは一割の救命医療のみ。九割は慢性病に無力で殺している」「医学の九割が地上から消え失せれば、人類は健康で幸福で長寿を満喫できるだろう」(R・メンデルソン医師)
 クスリは“毒”だ。薬物療法は治癒反応を阻止し、治癒力を阻害する。薬物療法中心の現代医療は、まぎれもない“殺人医療”だ。

「クスリは飲んではいけない!?」(徳間書店)
日本人の99%は、耳を疑い、反発を覚えるでしょう。
「何を、馬鹿な!」
「クスリが病気を治すのに『飲むな』とはなにごとだ!」
これがおおかたの反応でしょう。しかし「クスリは飲んではいけない」 とは、わたしだけが言っているのではないのです。
「人間は、生まれながらにして自らの内に100人の名医を持っている。」
これは古代ギリシアの 医聖ヒポクラテスの箴言です。この「100人の名医」とは、自然治癒力に他なりません。そうして、医聖はこう諭しているのです。「われわれ医師が行うぺきは、これら名医の手助けに他ならない。」 つまり、医師が行うべき努めとは、人体にもともと備わっている自然治癒力が最大限に働くように手助けすることである、 と喝破している。つまり患者の主治医は自然治癒力。医師はその助手にすぎない。これは、永遠不動の医学の真理であり王道です。 という免疫的な視点からのクスリ論となっている。
本来、薬物は私達にとって毒物です。全ての人がクスリ信仰から解放されるために。知ってそうで、知られていない真実。

★病院で殺される・健康診断批判・病院批判・老人病棟批判について。

『病院で殺される』(三五館)などの著書がある医療評論家の船瀬俊介氏が言う。

「薬は効かないどころか、"毒"になるものが非常に多い。病院の医師は、その薬を平気で使う。病院が病気を作っているとしか、私には思えないんです」

高齢化! こうしてあなたは“殺される"。
―10人に9人は病院のベッドで、あの世いき―

薬漬け、チューブまみれで死にたいか。
現代医学の神は死神。目的は金儲けだけ。
愛する人が殺されても、もう悲しみにくれたくない。
体中、チューブだらけで、スパゲティーのように死にたいのか。
理想的な死に方とは、眠るように自然に死ぬこと。
これ以上、病院に殺されないで!

“高齢化社会の闇"の全貌を、反骨のジャーナリスト、
船瀬俊介が徹底的にあばいた必読の書。

日本人の10人に9人が、病院のベッドの上で、チューブまみれ、薬漬けで、苦悶まみれ、苦痛まみれで、体を痙攣させながら、息を引き取ることになる。高齢者が死を迎える「老人病棟」ベッドは、かくも悲惨である。その衝撃事実を知っていただきたい。他人事ではない。それは、明日は我が身となる。

[船瀬俊介氏]お年寄りの毒殺マニュアルが病院に出回っている。羊や牛を殺すのと同じように殺す裏マニュアルがあることを僕は突き止めた。

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