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ここは地上の楽園!?白と青のコントラストが美しい絶景スポット【7選】

白と青が作り出す世界の絶景スポットを紹介します!紹介している絶景:サントリーニ島/ホワイトヘブンビーチ/マーブルカテドラル/シディ ブ サイド/レンソイス・マラニャンセス国立公園/死海/ナヴァイオビーチ◆海外旅行/秘境/フォトジェニック/インスタ映え/女子旅/SNS映え

更新日: 2017年11月14日

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1,サントリーニ島/ギリシャ

青く眩しい海と、断崖絶壁の上に広がる白い街並みのコントラストが美しいサントリーニ島。

マリンブルーに塗られたドーム状屋根と白壁に統一された町並みは、まるで絵本から出てきたようなかわいさ。

島の中心フィラにはおしゃれな店やカフェが多く並び、散策するだけで楽しめます。

2,ホワイトヘブンビーチ/オーストラリア

世界で最も美しいビーチの一つとも言われるウィットサンデー諸島を代表するビーチ

砂は純度98パーセントのシリカ砂でできており、独特の発光するような純白です。

純白のパウダーサンドが6キロメートルにわたって続くビーチは、まさに天国のよう。

ビーチのすぐ後ろまで迫っている原生林、白い砂が映しだす遠浅の海の色の美しさはまさに感動的!

3,マーブルカテドラル/アルゼンチン

長い年月をかけて浸食を受け、カテドラル(大聖堂)のような不思議な形が創り出されました。

大理石の流れるような断面の模様が表出することにより、とても優美なマーブル模様を生み出しています。

出典i1.wp.com

幻想的に青く輝いているのは、美しい湖水を反射しているからです。

4,シディ ブ サイド/チュニジア

アフリカに位置し、イスラム文化を育み、地中海に面し、サハラ砂漠をバックに、ローマ時代からの遺跡を持つ。そんな多様性を白と青の町の中に押し込めたチュニジア随一のリゾート地

どこまでも続く白壁と、チュニジアンブルーの窓や柵。陽気な雰囲気をかもしながら、どこか凛とした佇まいは品格さえ感じさせます。

どこまでも続く白壁と、チュニジアンブルーの窓や柵。「楽園」と呼ぶに相応しい美しさ!!

5,レンソイス・マラニャンセス国立公園/ブラジル

ブラジルの北東部大西洋岸のマラニャン州にあるレンソイス・マラニャンセス国立公園には、美しい純白の大砂丘が広がっています。

レンソイスとは、ポルトガル語で「シーツ」の意味。真っ白なシーツのような姿から、その名がつけられました。

雨季になると砂丘の下の地下水が水位を増し、真っ白い砂丘に無数のエメラルドグリーンの湖が現れます。

6,ナヴァイオビーチ/ギリシャ

切り立った石灰岩の崖、白い砂浜、きれいな青い水によって成り立ち、毎年何千人もの観光客を惹きつけている。別名「密輸者の入り江」

1983年密輸船の嫌疑がかけられていたパナヨティス号がタバコの運搬中、浜で座礁していたことからこの名前がつきました。

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日本や世界の行ってみたくなるような絶景やホテル・旅館を中心にまとめていきます。