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Twitterで見かけた『おしゃれに関する呟き』が色々と興味深い

おしゃれやメイク・ファッションなどに対する考え方は人それぞれ違うもの。ちょっと興味を惹かれそうになる様々なエピソードや言葉をTwitterで見かけましたので、まとめてみました。

更新日: 2017年07月14日

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この記事は私がまとめました

futoshi111さん

◆近所のお姉さんに塗ってもらった「魔法の口紅」

お姉さんに「今から好きな子に会いにいくの!」って言ったら…

小学生のとき、近所に住んでたお姉さんに「今から好きな子に会いにいくの!」って言ったら「魔法の口紅あげる。これを塗ってる間だけは、嘘をついてもいいの」って真っ赤な口紅を指でうすく塗ってくれた。「男の子には本当のことばっかりを言っちゃだめよ」って。それが私のはじめてのお化粧の思い出。

◆初めて「脱毛」に挑戦した娘

水泳の授業があるからと初めて脱毛に挑戦した娘がソファに横たわりながら「見て〜すべすべ〜肌の色まで違うよ」と、うっとりしながら自分の脚や腕を眺めているのを見て、私まで嬉しくなった。そうだよね、おしゃれや身だしなみは楽しいよね。誰かに否定されることじゃないよね。

◆「露出の高い服」を着る時の気分

私が露出の高い服を着る時の気分って 「うふ〜ん男を誘うわ」 じゃなくて 「すげえ…ワイ、ホンマもんの人間の女みたいやで…!」 っていう気分であって、人間の女に憧れてコスプレをする宇宙人の心理に近いものがありますね

@takinamiyukari 私が露出の高い服を着るときの気分は不二子ちゃんになれそうっていう具合ですෆ⃛*:・꒰ ૢ●௰ ૢ●✩꒱ 男云々より人物の見た目に憧れる的な。

◆髪を短く切るのが禁止だった中高生時代

私の中学高校では、髪を短く切るのが禁止(鎖骨より下に毛先がこないとNG)で、反抗心あふれる子たちは「重要文化財に髪が絡まって切らざるを得ませんでした」「短髪でないと参加できないとある部族の祭に行って…」「かまいたちにやられました」とかクリエイティブな理由をつけてショートにしていた

◆細いって最高に気持ちいい

第一印象がすこぶる良い清楚でお上品な女性らしいお洋服を着て「清楚でお上品な女性」と思われたい時もあるし、第一印象なんか考えずに奇抜で個性的なカッコいいお洋服を着て「世間受けなんて糞食らえ」と思いながら颯爽と歩きたい時もある。細いと何着ても褒められるから、細いって最高に気持ちいい。

◆「垢抜けたい子」のファッション・お洒落に対する一つの意見

十代で垢抜けたい子は、Dior買う予算があるならデパコスよりもパーソナルカラー・骨格診断・パーソナルデザイン診断してもらって、アナスタシアとかで眉整えて、メイクレッスンでナチュラルメイク学んで、良い美容室で店長指名して、肌トラブルあるなら美容皮膚科行った方がいいと思う。

思ったより反応大きいので補足。あくまで余分なデパコス買う予算がある位ならこっちの方が先、という話です。自力で遠回りする時間と手間を節約するための方法であり必須でもなければこれが全てでもありません。診断などは自己診断でもいいと思ってます(別ツイートに補足あり)。

前提を十代にしたのは、十代のうちは基礎さえ抑えれば若さで大体事足りるからデパコスなくていいし(←これが一番言いたかった)予算あるなら基本を知る方が楽という考えからです。大人の方も同様ですが二十代からはもう少し工夫してもいいと思います。垢抜ける近道として予算のある方へ、の話。

◆ラジオを聞いていたら…

今 ラジオで風水家??の人が『グレーを着せたとき、貧相に見えるか、高貴に見えるかで、その人が人の上に立てる人間かどうかが見える』と言ってて、脳内で全推しにグレースーツ着せた

◆これからの「フェス」のファション

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