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若年層にも広がったSNS

中学生の間でテレビやゲーム、SNSによる夜更かしが増えていることが、茅野市教育委員会の「早寝・早起き・朝ごはん」実態調査で分かった

SNSを通じて性被害に遭った子どもの数が過去最悪となった

ツイッターなどのSNSを通じて、子どもが児童ポルノや児童売春などの被害にあうケースが相次いでおり

会員制交流サイト(SNS)などインターネットを通じて中高生が性犯罪の被害に遭うケースが増えている

SNSを通じて、児童買春などの性被害に遭った子どもの数は去年1年間で1736人と、過去最悪を記録しました

政府や警察も注意を促している

夏休み中に被害が増加しやすいことから、警察庁と文部科学省は、全国の中高生約600万人にリーフレットを配布する予定です

警察庁などは、裸の写真を送らないことや、ネット上での出会いに注意するよう呼びかけている

ネットを通じて見知らぬ人に安易に会わない、どんな相手でも自分の裸や過度な露出写真を送らないなどの徹底も啓発している

特に夏休みは子どもが巻き込まれるケースが多い

夏休みになって自由な時間が増えれば、子どもたちはいつも以上にネットを活用し、同時に子どもをねらう変質者の動きも活発になる

学校生活から離れ、開放的になるため、危険なものに触れることもあるかもしれない

悲しいかな...そこには悪いことを考えている大人がいる

、確実に18歳未満が使っていることが分かっているコミュニティサイトに悪い大人が移ってきているという問題があります

約4割の被疑者が、性別や年齢、職業などを詐称していることがわかっています。このように素性や本心を偽り、若者たちと会う悪い大人はたくさんいます

警察庁は、Twitterによる被害が増えている要因として、年齢認証がなくアカウントを簡単に作ることができたり、「援助交際」に関連するキーワードの検索ができたりするといった点を挙げた

会わなくても危険!裸の写真を強く要求してくることもある

自画撮りは、相手に脅されたりだまされたりして自ら撮影した裸の画像をメールで送る形態

だまされたり脅されたりして、自分の裸を送らされる、いわゆる「自画撮り被害」に遭った子供は同480人と、いずれも過去最多となった

逮捕容疑は、2月25日、県内の女子中学生(14)が18歳未満と知りながら裸の画像を撮影送信させて、児童ポルノを製造した疑い。署によると、2人は1月ごろに会員制交流サイト(SNS)で知り合った。会ったことはないという

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musinoneさん

のほほんとまとめています。