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ハゲる県が発覚!ケンミン頭皮タイプ全国大調査がこれだ!

​アンファー株式会社がディグラム・ラボ株式会社とコラボして発表した日本県民の頭皮タイプ全国調査。都道府県別の頭皮がわかったので、ぜひ自分の出身地をチェックしてみてください。

更新日: 2017年07月03日

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door2043さん

アンファー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:三山熊裕、以下「アンファー」)は、ディグラム・ラボ株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:木原誠太郎 以下、ディグラム・ラボ社)とコラボレーションした、診断コンテンツ「ケンミン頭皮タイプ全国大調査」をこのたびリリースいたしました。

■ケンミン頭皮タイプ全国大調査って?

本コンテンツは、全国20~69歳の男性8,000名を対象に、頭皮タイプとライフスタイルに関するリサーチを実施。木原誠太郎+ディグラム・ラボ県民性研究会の「ケンミンまるごと大調査」の調査データとかけあわせることで、都道府県別の頭皮タイプに基づく性格や行動が明らかになりました。

サイトを見ていくと、都道府県別の頭皮タイプが分かる「ケンミン別頭皮タイプ」がひと目で分かる図が表示されています。

モテる男性、仕事ができる男のランキングなども調査結果から見えてきました。

■全国の頭皮タイプが色別で丸わかり

岩手、山形、富山など濃い紫色の地域は脂性タイプの男性が85%以上と最も多く、薄い青色は脂性タイプの男性が60%以上と比較的少ないということになります。

全国平均で見ると、皮脂が多い「脂肌タイプ」が78%と最も多く、皮脂が過剰に分泌されている「超脂性肌タイプ」は11%、肌の表面が乾燥する「乾燥肌タイプ」も同様に11%であることがわかった。

■【東京都】ひとりの時間を作ることがトラブル解消に

頭の回転が早く、物腰もスマートなのが東京男子の特徴です。社交的かつ相手の期待にも応えようとするタイプ。ただし、誰かのために自分を犠牲にしがち。辛いときは、ひとりの時間を大切にしましょう。

■【山形県】最も脂性の男性の割合が多い

山形男子は血の気が多く怒りっぽい性格です。ちなみに47都道府県中、最も「異性の外見を気にする」のもこの男子の特徴。冬は日本海から冷たい季節風が吹き寄せるため、頭皮が薄いと生活の質の低下が予想されます。

■【愛知県】強すぎる劣等感がストレスの原因

中部エリアで、特に劣等感が強いのが愛知男子。本当は人から評価されたい気持ちがでいっぱいですが、自分を小さく地味に見せてしまい鬱屈しがち。自堕落になりやすいので、頭皮のケアもいい加減になる傾向が。

■【大阪府】ハゲさえもギャグにしてしまう ムードメーカー

大阪男子はまわりの空気を察知して、いい感じのムードを作るのが得意です。盛り上げ上手かつ気遣い上手なので、性別問わず人から好かれます。もし頭髪が薄くなったとしても、それさえも自虐ギャグに昇華させてしまうかも。

■【鳥取県】超脂性肌の人が「0%」

47都道府県中、最も「思っていることを言えない」のが鳥取男子です。自分の意見を絶対に言おうとしません。仕事は、みんなと同じことをやりたいタイプ。一方で、鬱憤を抱え込みやすいところも。

■【愛媛県】47都道府県一 「ストレスを抱え込みやすい」

愛媛男子は他人に厳しく批判精神が高いにも変わらず、周囲に合わせて十分に自己主張できない傾向にあります。そのせいか47都道府県中、最も「ストレスを溜め込みやすい」県民性です。気候は比較的穏やかですが、少し乾燥ぎみです。

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