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ROOKIESからタッチまで…あの名作の続きが話題に!

ROOKIESの最終回後が公開決定!ネットをざわつかせています!他にも仮面ライダーW,タッチに怪盗セイント・テールまで…様々な形で続編が作られる人気漫画や映像作品が話題に!テンションあがりながらまとめてみました!!

更新日: 2017年07月04日

critical_phyさん

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楽しみすぎるでしょ…「ROOKIES」の続きが見られるみたい!

人気漫画『ROOKIES』(ルーキーズ)の“ソノサキ”が初公開されることがわかった。原作者・森田まさのり氏が丸一日かけて、高校卒業3年後のメンバーの姿を番組のために描き下ろし。

7月7日(金)に放送される『ソノサキ~のぞいてみたらスゴかった!!!~』(テレビ朝日系列、23:15~24:15)で取り上げられ、奇跡のソノサキ原画の公開と意外すぎる進路が明らかに。

主人公の真っ直ぐな性格が、自分の中に眠っている、真っ直ぐな部分に訴えかけてきますよ。登場キャラの不良たちも、素直になれないだけで、真っ直ぐな部分を持っているんですよね。熱くなることがカッコ悪い。そんな時代だからこそ、この教師が魅力的なんだと思う。

こんな感想も!

まさかの漫画化!「仮面ライダーW」続編に注目が集まっている!

2009年9月から2010年8月まで放送され、2人が同時に変身ベルトを装着して1人の仮面ライダーに変身することが特徴。変身前の私立探偵・左翔太郎を桐山漣、その相棒・フィリップを菅田将暉がそれぞれ演じた。

シリアスとコメディがバランスよくミックスされたストーリーの他、変形換装するライダーバイクやガジェットメカ等、低年齢層が興味を引くような要素が多数盛り込まれており、メインターゲットがよりライトな層に設定されている。

一つ一つのストーリーが極限まで磨かれていることと、原点に回帰したような要素があるにも関わらず、二人で一人の仮面ライダーという特異性によって新しい次元へとシリーズ自体を押し上げるほどの名作となりました。

東映は3日、特撮TVドラマ「仮面ライダーW」の続編を、漫画『風都探偵』として週刊ビッグコミックスピリッツで8月から連載すると発表した。

ドラマ版でメインライターを努めた三条陸が脚本、プロデューサーを努めた東映の塚田英明が監修を担当し、クリーチャーデザインとしてドラマ版と同じく寺田克也が参加。作画は「超無気力戦隊ジャパファイブ」などで知られる佐藤まさきが務める。

新たな「仮面ライダーW」では、パラレルワールドではない風都のその後が語られる予定。詳しくは『週刊ビッグコミックスピリッツ』公式サイトで明かされるとのことです。

「なんだWの続編って漫画かぁ」なリアクションが多いような気がするが、「TVシリーズのプロデューサーが監修」して「メインライターが続投」して「クリーチャーデザインも続投」して、何より「週刊連載」って結構すごいと思うのよ。仮面ライダーというコンテンツはこういう作り方も出来るってのが。

号泣注意です…「タッチ」と続編「MIX」のコラボPVが感動を生んでいる…!

「南を甲子園に連れてって」という名セリフで一世を風靡した『タッチ』。そして、その26年後のすっかり低迷した明青学園が舞台の『MIX』。

続編ということで、『タッチ』でおなじみのキャラクターたちも登場し、最新11巻では、『タッチ』の上杉達也が約30年ぶりに登場。『タッチ』では描かれなかった甲子園決勝シーンが描かれ、話題を呼んだ。

絵は癖がなくやさしいタッチで描かれている。ストーリーも平凡で親しみやすく、“超ミラクル”的な要素はない。少年漫画でありながらも、少女漫画に近い作風になっているのである。

秦基博とあだち充がコラボレーションしたPV『鱗(うろこ)×「タッチ」「MIX」スペシャルMV -あの夏から26年-』が公開された。

MVは、『タッチ』と、甲子園優勝を果たした明青学園の26年後を描いた『MIX』の物語を組み合わせたもの。歌詞と漫画がシンクロする、懐かしくも新しい作品に仕上がっている。

「恋愛」「青春」「成長」を描き続け、読者の心を掴み続けてきた、あだち充の凄みを感じる5分35秒のビデオだ。

秦さん×タッチ×MIX 見てしまった。 ダメ、、、死んじゃう、、、 枯れた涙も絞り尽くされる、、、 youtu.be/x2WP1ZSQVlQ

はまっていた人も多いはず!「怪盗セイント・テール」続編プロジェクトが始動…!

普段は聖ポーリア学院に通う女子中学生だが、夜になると怪盗セイント・テールとなって救いをもとめてきた人たちのために活躍する・羽丘芽美(はねおか・めいみ)を描く少女漫画で、連載中はTVアニメ化もされた。

当初は数話の短期連載だったが、1995年から1996年にかけて長期連載された。また、「マジシャン怪盗とそれを追う探偵の関係」と「恋愛」とを巧妙に組み合わせた、立川恵の代表作である。

盗みを働く理由が盗難物の奪還や悪人の裁きを目的とした人助けであることもそれまでの怪盗漫画とは一線を画す内容であった。

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アニメ,漫画,声優…時々芸能や料理をまとめてます!!

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