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【美人すぎる??】女性政治家とその周辺とその容姿【美人すぎる??】

著名人であれば誰構わず『美人すぎる』と称賛するマスコミ。お陰でこの世には美人の部類に入らないナルシストが増えている。その様は図々しさの極みである。顔の大きさ、輪郭の美しさ、各パーツの美しさとバランスが整って初めて『美人』と言えるのではなかろうか?

更新日: 2017年10月19日

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はじめに

こちらのまとめで挙げさせていただいた女性議員が見事に次から次へと辞職している。
次が誰になるか大変見物である。小池氏流に言えば「見てのお楽しみ」♪

女性政治家って無能な人多くないですか? 男に比べて人数もかなり少ないのに女性政治家はよく問題を起こすと思います。

女性政治家って無能な人多くないですか?
男に比べて人数もかなり少ないのに女性政治家はよく問題を起こすと思います。

政治を目指す人に有能な人は少ないでしょう。
政治家には親が政治家いわゆる2世。
政党が選挙のさいに声をかける、女子アナだったり有名スポーツ選手だったり。絶対的な知名度が必要です。
政党の公募に自分から応じる、その中から政党が選ぶのですが、ほとんどハズレです。2期目の選挙では別な候補者に変わる事があります。
元々、政治家として市会議員から市長、国会議員としてキャリアを積んできた政治家が少ないのに、さらに女性は政治家として知名度と顔で選びます。
その上、最近は能力以前に内閣に女性をある程度、大臣として女性を入れないといけない風潮があるから。
専門分野が分からないのに大臣になってしまって、問題をおこします。
政党なんて選挙で勝てる人間なら誰でも誰でもいいんです。

やっぱり女性は政治家には向かないと思いませんか?

やっぱり女性は政治家には向かないと思いませんか?
私の見る限り、女性は理屈(理論)よりも感情を優先させますし、日々の半径5メートルの人間関係が重視で、その話題が天下国家の理屈よりも優先させているような気がします。それを言うと「下々の生活感覚が大事だ!」「一般の生活感覚も分からない者が政治なんて務まるか!」なんて言われそうですが、男女差別は言いたくないのですが、やはり女性には政治家には向かないような気がします。女性のヒステリーなんて聞いていると余計そう思います。政治家が務まっている女性は考え方が男性的だから務まっているのであって、身も心も女性の方は務まらないような気がします。尚、損得計算や経済情勢には長けているので、ある程度の会社経営者には問題ないと思います。国を動かす政治家には向かないと思うのですが、どう思いますか?

向き不向きには性別は関係ないのでは?個人の資質の問題だと思います。
感情的すぎるのも問題ですが、それが人を動かすこともあるでしょう。

おばさん議員のもっともいただけない所は、やはりケバ過ぎる化粧でしょう。これでもかとばかりに塗りたくってますよね。真っ赤な口紅に青いアイライン、顔と首の色違うし・・・。顔だけでも十分キツいのに、着ているスーツまでヤバい。なんであんな原色系を好むんですかね・・・。

目によろしくないし精神的にもキツいので、本当に止めて欲しいです。

女が馬鹿な国は滅びる - にじ魂 #日本人女性

日本の女は凄く能天気に見える。男に依存して生きてるから危機感がないよね(`・ω・´ )
セックスと食い物とファッションの事しか頭にないのでは?

他のアジア諸国の女性の方が余程しっかりしているよ。
「女性の質」の差は将来の国家間の競争力の違いにつながって行くだろう。
なぜなら日本の場合は特に子供の教育の殆どを母親が担っているからだ。

子供は母親の影響下で育つ。母親が馬鹿だとその子供もお馬鹿に育つ公算が高いw
母子密着型の子育ての下で男性はどんどん女性化していく。
女が馬鹿なら時間差はあれど男も馬鹿になっていくのだ。

女って政治家向いてないと思いませんか? 蓮舫、辻本、小池、福島、豊田…。などなど。このレベルの人たちしかいないのに、女というだけで優遇されている。特に小池都知事とか何をやったんでしょうか?

女って政治家向いてないと思いませんか?
蓮舫、辻本、小池、福島、豊田…。などなど。
このレベルの人たちしかいないのに、女というだけで優遇されている。

特に小池都知事とか何をやったんでしょうか?
何も成し遂げてないのに、「女である」というだけで異常に褒められ、絶賛されている。
卑怯だとおもいます。
女性差別をするつもりはありませんが、このような現状はむしろ完全に男性差別ですよね?
「女に政治家は向いてない」それが真理ではないでしょうか?

御婦人の意見を参考にする事は
大切な事なのかも知れませんが・・・・
確かに、政治家そのもの?って云うのは
効率的でない様な気はしますよね。
特に、最近では。。。

ハイソサエティ鬼面組・豊田真由子国会議員と「人相による投票」

豊田真由子は、どうあがいても美人ではない。
 PR用の写真でこそ幾分マシではあるが(写真技術というのはスゴイものだ)、しかし少なくとも「(根は)心優しそうな女性」と感じる人は少ないのではないか。 
 悪党は悪党らしい顔をし、怪しげな人間は怪しげな顔つきをしている――
 たとえ笑顔でもそう感じる、というのは、ある程度生きてきた人間ならおおむね「わかっている」ことである。  
 もちろん我々は、それがいつも正しいのではないこともわかってはいる。
(時代劇の悪役は、本物のワルでなくても人相の悪い人でないと務まらない。)

 おそらく、化粧していない豊田真由子を見て「投票したい」と思う人間は少ないだろう。
 世の中には「美人過ぎる議員」というのが何人もいて(特に産経新聞は「美人過ぎる」とのフレーズが大好きなようだ)、そんなのが選挙に通っていることに不快感を覚える人も多いだろう。

豊田真由子議員、ついに会見し議員継続へ意欲 ネット「言い訳会見」「やらない方が正解だった」

豊田議員は報道陣を集めて会見を開き、テレビカメラなどを前に「お詫びを申し上げます」「地域のため、国のための仕事をお許しがあれば、引き続きやらせて頂きたい」などと語った。

ツイッターでは、会見冒頭をテレビニュースで見た人や、ネット動画中継を見た人から「つぶやき」があり、「謝罪会見じゃなくて、言い訳会見だな」「会見フラッシュが爆音すぎる」「嘘くさいなー。謝罪会見するのも遅いし、世間の興味はなくなってるんだから、会見やらない方が正解だった気がする」といった指摘が出ていた。

駅のロータリーに入った瞬間、ピンクのたすきが目に入った。「本人」と書かれたたすきをかけ、豊田氏はこまねずみのようにチラシを配って歩く。

 駅のコインパーキングに車を止めるのももどかしく、駅頭に走った。

 「このたびは申し訳ございませんでした」これを9回ほど連呼、それに挟んで「恥をしのんでお詫びに伺いました」と言う。ひたすらこれを繰り返す。声をかける暇もないほど、縦横無尽に走り回る豊田氏。とりあえずシャッターを切ると、気づいた豊田氏が駆け寄ってきた。

「ちょっと、あなた。お名刺いただけます? 」

 「ああ、すみません」

 慌てて名刺を差し出すと、「産経新聞? 産経は誤報を書いたから」

 「このハゲーッ」とは怒鳴られなかったものの、そう言い捨てて、豊田氏はまた走って行った。

 「誤報? 誤報って何よ」。「誤報」の中身も言わぬまま強烈な一撃を放つと、豊田氏はまた「このたびは申し訳ございません」を繰り返した。

稲田朋美防衛相「私たちは容姿が美しい」スピーチは笑えない

ウェブサイトに掲載された発言録によると、稲田氏は、会議に出席できたことが光栄だと述べ、シンガポール政府への敬意を示したあと、共に女性である2人の大臣に触れてこんなことを言った。

「見たら分かるように、(私たち3人には)共通点がある。同じ性別で、同じ世代で、全員がグッドルッキング(容姿が良い/美しい)」。

録画された動画を確認すると、稲田氏は目をほそめてにこっと笑い、肩をすくめたように見える(下記動画の1分30秒前後)。

朝日新聞の守真弓シンガポール支局長は、6月14日付の「特派員メモ」で、稲田氏の演説を聞いたフランスのルモンド紙の女性記者による「大臣の容姿の善しあしなんて誰も気にしていない。女性である大臣自身が、女性差別的な発言をしたのに驚いた」という感想を紹介している。

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feelthebernjapanさん

色々な情報を調べてまとめています。元ネタ記事書いてくださった方ありがとうございます。そちらのサイトにアクセスが飛びますように!自分さえよければ良い強欲な富裕層を除いた人々が平和で幸せでありますように!