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Twitter発。『まさかの展開』が驚きと笑いをもたらす話

話の流れが意外すぎる方向に行ってしまい、人を激しく動揺させた話を紹介します。

更新日: 2017年07月09日

justastarterさん

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◆『店員さんのボケ』

丸亀製麺で俺の後ろに並んでいたお客さんがジャンボカニカマ天(超美味い)を見て思わず言った「こんなに大きなカニカマがあるのね!」という発言に対して店員さんが「この大きさのカニカマはなかなか獲れないんですよ〜」というボケを披露していたところを目撃しました。

◆『ふざける彼女』

お風呂上がり 僕「あれ?ここに出してた俺のパンツは?」 彼女「どこでしょうか?」 僕「ふざけんなって」 彼女「は?私がふざけるの止めたら私達の日常からどれだけの笑顔が消えることになるか分かって言ってんの?」 僕「えっ…ごめん」 彼女「正解は私が穿いている、でした!」 僕「ふふっ」

◆『静かに帰宅する夫』

そういえば昨日、夫に「娘ちゃん寝てるから静かに帰ってきてね」ってお願いしたら、メチャメチャ静かに帰ってきて、物音ひとつたてず玄関に立ってた夫にわたしが悲鳴をあげて娘ちゃん起きたよね。

◆『毎朝コンビニで新聞を買う男』

飲み会で知り合った男が、毎朝コンビニで新聞買って読んでるって話してて、一瞬その知性にときめいたんだけど、ふと「毎朝読むなら家に配達してもらった方が楽じゃない?」って聞いたら、「俺、彼女が何人かいて、毎晩帰る家が違うから、配達だと逆に不便なんだよね」って言ってて目からウロコが落ちた

◆『ブラック企業に勤める友人』

ブラック企業に勤めてる友人がいて、あまりのストレスに幻聴が聞こえるようになり、しまいには夜中にホーミーみたいな声が届くようになってこれはさすがに病院行こうと思っていたらそれは同居する父親が普通に練習してるだけやったって話はわりかし腹に効いたね。

◆『肉屋の経営者』

数年前まで近くにあった肉屋さん(今はない)。お爺さんとお婆さんが経営されてて、ご夫婦なんだろうと思っていたら、お嬢様と使用人だったということを、今さっき、姑さんからの情報で知った…。確かにお爺さんの方が謙った態度だったし、お婆さんはお爺さんを呼び捨てにしてた。なんか…色々捗る。

◆『なぜ聞いた?』 【2選】

めっちゃキラキラした目で「アカデミー賞のこと、どうしてオスカーって呼ぶか知ってます?」と聞かれたので、知ってたけどそこまで喋りたいのなら喋らせてあげるのが大人の対応だろうと思い、「知りません」と答えたら、満面の笑みで「俺も知りません!」と返された僕のやり場のない感情。

超めずらしく 「どんな人がタイプなんですか?」って聞かれたから、「本当にだれでもすき。ストライクゾーンが広い。めちゃくちゃ広い」って答えたら、「そうだと思います」って言われたんだけど、なんで聞いたんだよ

◆『娘の決断』

娘にシンデレラの絵本を読み聞かせてたら 「パパも死ぬの?」 と聞かれたので 「いつかはね、死ぬんだよ」 と答えると 「やだやだ~かなしいよ~」 と甘えてきて、可愛いのぅと思ったら小さな声で 「、、、はやくあたらしいパパ探さなきゃ」 と冷徹な決断を下されたので僕は絶対に死なない。

◆『次男の告白』

悪筆の次男が学校から持ち帰ってきたプリントの余白に、ぎっしりひらがなの「れ」が並んでいた。こないだ個人面談で担任から「れ」だかアルファベットのRだかわからないと指摘されたばかり。さっそく練習してエラい!と褒めたら「れとRの完璧な中間を完成させようとしている」と打ち明けられて脱力。

◆『5歳の息子の対応』

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justastarterさん

世の中を温かい視点から眺めています。少しでも皆さんのお役に立つことができれば幸いです。