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1年半うつ病だった丸岡いずみが回復出来た「うつヌケ」法とは?【金スマ】

うつ病で丸岡いずみが消えた空白の1年半を金スマが特集。番組内容・ネットの反応まとめ。

更新日: 2017年07月22日

game7lさん

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■金スマで丸岡いずみの「うつヌケ」について特集

2011年8月29日、丸岡いずみが重度の”うつ”に陥ったのはちょうど40歳の頃だった。丸岡は20代の頃は北海道アナウンサーとして働き、29歳で日本テレビに報道記者として入社。最初は裏方で働いていたが、ニュースキャスターに抜擢、全く違う環境になった。

すなおクリニックの内田直先生曰く、うつ病の大きな要因の1つとなるのが環境の変化。丸岡は無自覚ながら確実にストレスを溜め込んでおり、そこに追い打ちをかけたのが東日本大震災による現地取材などの激務だった。

スタジオでは丸岡いずみがうつ病について、完治しないのではなく、普通の生活レベルまでは戻れると解説した。

▼丸岡いずみの「うつヌケ」法を紹介「〇〇しなくてはいけない」という考えを捨てる

▼「自身のうつ病を受け入れる」

▼「素直に相談できる相手を見つける」

現在うつ病は、心の病ではなく脳の病と捉えられ、医師の問診だけでなく脳の状態を測定することで、うつの診断がより確実なものになっているという。

中居も「知人も含めて、家族も含めて、相談できる相手、相談ができるお医者さんに出会うことが大事なんじゃないかと思います」とコメントし、番組を締めた。

▼ネットの反応

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game7lさん

ご参考までに。