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豪邸公開の浜崎あゆみ!若い人は知らない!?ケタ違いな凄過ぎる全盛期

豪邸公開に自宅盗撮と最近話題の浜崎あゆみですが、若い人が知らない全盛期が改めて凄かった

更新日: 2017年07月10日

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keschさん

浜崎あゆみって特に知らないけど でもあゆさまのスタッフだけで25人とか凄いな、ヘアスタイリスト四人ってなにするんだろ…

浜崎あゆみって名前しか知らないけど思ったより歳上だった

浜崎あゆみの全盛期知らない子が普通に居て時代の流れを感じすきて怖い pic.twitter.com/7ItOFZpLy9

浜崎あゆみを知らない若い世代に衝撃も・・・

金髪ショートカットが話題となった当時の写真

今の時代じゃ考えられない・・・全盛期の浜崎あゆみ伝説の数々

①CDの総売上数

1998年4月のデビューから14年4ヶ月で前人未到の大記録を打ち立てた。8/20付オリコン週間アルバムランキング(集計期間:8/6~8/12)でシングル(65作)・アルバム(45作)合計110作の総売上枚数が5002.3万枚に到達。シングル・アルバム総売上5000万枚を突破は、ソロアーティスト史上初の快挙となった。

第1位に輝いた1999年8月発売、10枚目シングル「A」

累計売上:1,630,540枚
「monochrome」「too late」「Trauma」「End roll」

②数々の受賞記録

音楽賞
日本レコード大賞
大賞 (2001年「Dearest」、2002年「Voyage」、2003年「No way to say」)
日本ゴールドディスク大賞
アーティスト・オブ・ザイヤー(2001年、2002年、2004年)
日本有線大賞
大賞(2001年、2002年)
全日本有線放送大賞→ALL JAPANリクエストアワード→ベストヒット歌謡祭
グランプリ(2000年、2001年、2002年〈ポップス部門〉、2003年〈ポップス部門〉)
ワールド・ミュージック・アワード
Best-selling Artist/Japan(2001年、2005年)、Best-selling Artist/Asia(2002年)
Best Pops Singer/Japan(2003年)

そもそもCDが売れない時代だから今と比べても良くわからない?CDの売り上げだけじゃない浜崎あゆみの全盛期

③驚異のカリスマ性

今でこそ、爪もネイルでおしゃれするのは当たり前になっていますが、これを定着させたのも紛れもないあゆです。

浜崎あゆみの出現後、ガングロメイクは一気に廃れます。

ガングロから美白に。ギャル達は『派手よりも可愛さ』を強調するメイクとファッションを好む様になっていきました。

浜崎あゆみを知らない世代にまで影響を及ぼす流行を作り、定着させたと言えます

④共感できる作詞

今日がとても楽しいと 明日もきっと楽しくて そんな日々が続いてく そう思っていたあの頃 「SEASONS」:浜崎あゆみ

向き合えず置き去りなまま目をそらしていた過去を許したいと思うのは許されたいからなのかな【progress / 浜崎あゆみ】 pic.twitter.com/XSSShS4JOt

いつか話してた夢の続きもいつも言っていたあの口癖も全て忘れられたら楽だねだけどひとつも忘れたくない(You were/浜崎あゆみ)

1番最初にa song forを聴いたときは衝撃を受けました。
とても二十歳そこそこの女の子が書ける曲じゃないと思った人は多いのではないでしょうか。

共感できる歌詞の内容で、よく聞いてたなぁ〜(´ω`)
今聞いても、やっぱ好きな曲です!

多くの女性の共感を呼び、絶大な支持を受けた彼女が書く詞の世界。
それはどこか悲しげで、痛々しくて、孤独で、叫びにも似た想いのものでした。

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