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【ソロライフ】ひとりで生きて行く準備【独身貴族】

人間は一人で生まれてきて一人で死ぬもの。パートナーがいるから幸せとは限らない。

更新日: 2019年01月10日

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2035年、日本人の半分が独身に。「独身社会」をどう生きる? (ホウドウキョク) - Yahoo!ニュース

日本は「独身社会」
佐々木:
2035年に訪れる「超ソロ社会」を一言でいうと?

荒川:
18年後には人口の半分が独身者、ということです。

生涯一人で生きてゆく覚悟(強さ)が欲しい。

自分は欠陥品であると自覚しています。
一人で生きてゆくことを覚悟しなければならないのですが、どうしようもない人恋しさが消せません。
誰かに必要とされたいのに必要とされない、人を楽しませられないから必要とされない。
思いやりがないから必要とされない、他人の気持ちが理解できないから必要とされない。
分かっているから受け入れないといけないのに何で自分はこうなってしまったのだろう?と悩む日々が続いています。
一人で生きてゆくと決意出来る強さが欲しいです、どうすれば自分を受け入れることが出来るのでしょうか・・・?

草食系男子と言ってるのはマスゴミだけですよね?

草食系はだめとか言っておきながら、積極的になればがっついていると言う。
随分と勝手なことを言っているじゃないですか。

別に少子化が進んだっていいじゃないですか。高齢者も働けばいいし、私も
自分が要介護になった時のための貯蓄はしています。

草食系を非難している人達は、何か金になるからやっているのでしょうか?
草食系がビジネスになるのでしょうか?

> 草食系男子と言ってるのはマスゴミだけですよね?

一概には草食系だとか、どんなものだとかは決め付けられないのだと思います。

 確かに近年男性の性機能が劣ってきているようです。
 
 格差社会ですから生殖機能が劣っていない者でも将来を考えると
 喜んで女と抱き合えないのは当然かと思います。

個人的には、
マスコミと言うか女子の対応は失望しますね。

いわゆる8.90年代は「王子様風の」「オシャレで紳士的」な男子が良しとされた。で、僕らが頑張ってそういう風になって来たら手の平返した対応されてるような気もしますね(わがまま)。
僕らも「巨乳がいい」とか「癒し系が」「ツンデレが」と好き放題言ってますから、お互い様でしょう。「まーそんなもんだ」と気楽に構えりゃいいですよ。

>別に少子化が進んだっていいじゃないですか。高齢者も働けばいいし、私も自分が要介護になった時のための貯蓄はしています。

僕も思う。少子化の問題って、実のところ、ちょっと出来損ないのロジックを感じるんですよね。要するに本音はもっと税金払え、俺たち(老人)を介護せよ、って言う。
僕は、これも分かってて乗っかってあげるべきだと思ってますよ。困るのは確かだし。

簡単です。マスコミは女性に媚び、商品購買意欲を喚起しないとスポンサーがつかないからです。
そして、そういった宣伝にミーハーぶりを発揮して行列を作りやすい性格の人が女性の方に多く
元々から家計を奥さんに任せ、給料や財布を奥さんに預けていた日本風家計スタイルに則った
商品開発や取り揃えをスポンサー各社は伝統的に行っていたことに加え、男女雇用機会均等法に
基づいた女性社員の相対的増加に伴う女性独身者の購買能力拡大、また女性特有の「共感力」を
活用した商品のヒットで出世する女性の相対的社会的地位が上がったことによる可処分所得の
増加が上記マスコミの風潮をさらに助長させているのです。

また女性は、センセーショナルな表現を概して好み、一方で相対的に男性を揶揄したり
責任を被せたり、貶めたりするような話も大好きな傾向があります。
時代の風潮としての「男性の草食化」(=草食系男子)という表現は、
特に結婚を控えた年頃になってまだ遊び足らないと感じている若い女性たちにとって
結婚しない原因を同世代前後の若い男性の社会現象なるものに責任転嫁し、非難することによって自身を正当化しまだまだ遊べるという口実に利用する一方、30代を過ぎてなかなか
相手に恵まれない女性にとっても、自身が遊び倒し過ぎていた現実から目を背ける口実を含め
相手が社会現象通りの、積極性に欠ける魅力に乏しい男性と貶める口実に利用できるからです。

従って、「草食化男子」はスポンサーが欲しいマスコミと、自身の正当性が乏しい行動を
正当化したい(若い)女性側の利害が一致して共に喧伝している、社会現象と言えるでしょう。

>草食系を非難している人達は、何か金になるからやっているのでしょうか?

逆です。
草食系が増えると自分の業界が衰退するから叩くのです。
結婚式場とか、子供服業界とか。

「ひとりで生きる」は重要なテーマ

2030年には30代以上の単身世帯数は約1600万人、中高年

男性の4人に一人は一人暮らしと予想される時代になるといわれて

る、「ひとりで生きる」は重要なテーマになるだけに自分を見極め

る必要があると思う。

女性が一人で生きていくのは大変、という勘違い。

Q&Aサイトなどをざっと眺めてみたところ、女性の一人暮らしで困ることといえば

防犯面が不安
模様替えなど重いものの移動
電球交換など高い位置の作業
以上がTOP3のようです。

女性の一人暮らし、実は防犯対策に気をつける以外に特に困ることはありません。

前述した重いもの、高いところ、に関しては

自分で動かせないような重いものは所有しない
高いところの作業はテーブルや椅子を駆使すればよい
これだけでほぼ解決します。

その他、一人で生きていくことの大変さとして

寂しい
お金がかかる
病気になった時心細い
などがあげられるようですが、寂しいならば友達を招待して過ごす時間を増やしてもいいし、今ならシェアハウスやコレクティブハウスという選択肢もあります。

そしてこれらのお悩みは男性女性関係ない性質のものなので「女性が」一人で生きるのは大変、とはならないのです。

一人で生きていく準備をしてる方!

結婚できなそうだし、離婚したい…そんな風に思って一人で生きていく準備をしている方・していた方いますか?私は結婚したいけどできるか分からないので、そろそろそのようなことも視野に入れておくべきかと思っています。
よく「一人で生きていく準備」という言葉を聞きますが、具体的にどのようなことをするのでしょうか?

生涯独身と決めた!!その日からやっておくべきいくつかのこと

独りで生きていくこととはどういうことか?

自分のものは全て自分のもの

自分1人で自分を支えなくてはならない

独りで生きることを決めたらやっておくべき事

1)水や食料は少なくとも1週間くらい備蓄しておこう

2)お金を貯めよう

3)終の棲家を構える準備をしよう

4)(特に近所に)知り合いを増やそう

5)死んだ時の諸手続について認識しておこう

いつか必ず来る「おひとりさまの老後」、知っておきたい心構えと準備(上野 千鶴子) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

おひとりさまは必ず慣れるものです

「ひとりになってさみしくて仕方がない、という人からご相談を受けることも少なくありません。

夫とあんなに仲が悪かったのに、先立たれたらこんなに骨を嚙むようなさみしさが自分に訪れるとは思わなかった、とか。まあ夫婦とはそういうものなんだろうと思いますが、私の答えはとても簡単。

「おひとりさまは、慣れます」、これだけです。

必ず慣れます。相談に来た方もみなさん、今は人生を謳歌されています。女性は男性に比べて、生活的自立ができてますから、大丈夫。不安は解決できるし、さみしさは慣れます。これが鉄則です」

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