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Dead by Daylight 画像付き全パーク一覧

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更新日: 2018年10月04日

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vkeidaisukiさん

生存者(サバイバー)専用パーク

Light weight [ライトウェイト]

足跡が残る時間は8秒である。なので、このパークをつけることで最大で5秒にまでそれを縮めることができる。
 視界が限られているキラーはサバイバーを追跡するときにその足跡を見て追跡する。足跡の表示時間が短くなればその分だけキラーが痕跡を見失いやすくなり、生き残りやすくなる。効果は試合中ずっと継続するものであり、様々な場面で役に立ってくれる。つけておいて損はないパークである。
 キラーがレアリティの同じPredatorをつけていた場合、効果が相殺される

Dark Sence(ダークセンス)

発電機修理を終える度に5秒間、殺人鬼が可視表示される
最後の発電機の修理を終えると5・7・10秒間、殺人鬼が可視表示される

Deja Vu(デジャヴ)

儀式の開始時と発電機の修理を完了する度に効果発動。
30・45・60秒間、付近の3台の発電機の位置が可視表示される
マップを所持している場合、マップに発電機の位置が表示される

Hope(希望)

出口のゲートが起動したとき、移動速度が{ 2 / 3 / 4 }%上昇する
発動するタイミングは発電機が指定の個数修理されたら。同じような能力を持つものにメグの固有パークのAdrenalineがあるが、時間制限があるAdrenalineと違い、Hopeはゲートが起動してから効果が永続的に続く。 
 移動速度の増加は最大で4%。もちろん、キラーより足が速くなるわけではないので過信してはいけない。

No One Left Behind(誰一人としておいてはいかない)

出口が開いたとき、Altruismカテゴリーに属する行動のポイントが{ 50 / 75 / 100}%増加し、その速度が { 4 /8 / 12}%早くなる
効果が発動するのは発電機を指定の個数修理してから。効果が発動している最中はパークのアイコンが発光する。
 得点を増加させるオファーリングのように試合が終わった後に得点が増えるわけではなく、試合中に獲得できる得点が増える。つまり、pipの獲得やランクの昇降に関係する生きたポイントをもらえる。状況にかなり依存するため基本的に無駄になるパークであるが、プレイスタイルによっては面白い使い方ができるはず。

Plunderer's Instinct(盗賊の本能)

{16 / 32 / 64 }メートル以内の範囲のアイテムボックスが強調
アイテムボックスを強調表示するパーク。指定範囲内にあるアイテムボックスは紫色に光って見える。最大で64メートルまでサーチすることができ、この状態になるとほぼすべてのアイテムボックスの場所を把握できるようになる。アイテムボックスの出現位置を覚えたり、装備品を節約したいときなどに便利
 考えようによっては、Self CareやSaboteurの代用にもなる。ただし、アイテムボックスで狙ったアイテムを出現させることはできない。レアアイテムがほしいならば運を上げるオファーリングと併用するといい。

Premonition(予感)

あなたが見ている方向45度の{ 12 / 24 / 36 }メートル以内にキラーがいるとき、警告音がなる。予感は{ 60 / 45 / 30 }秒後に再び使用可能になる。予感はキラーのステルスも見破る
説明
近くにいるキラーの居場所を探ることができるサーチ系のパーク。条件を満たすと、「フォン!」という音とともにキラーがいることを知られてくれる。
念頭に入れておきたいのは、このパークが反応するのはキャラクターが向いている方向ではなく、カメラが向いている方向であるということである。なので、キャラクターを一切移動させていないのにカメラをぐるぐる回していたら反応したということが起きる。

Resilience(跳ね返り)

傷ついているとき、修理、破壊、治療の速度が{ 3 / 6 / 9 % }増加する
負傷時に真価を発揮するパーク。第3段階になると通常より10%程度早く修理・破壊・治療することができる。
 速度の増加率は悪くなく、Leader等のドワイトの固有パークにも引けを取らない。修理だけではなく、破壊や治療にまでバフがかかるのはうれしい。
 ただ、負傷しているときにのんびり修理をしたり、破壊をしたりする暇があるのかは疑問。生存率を高めるならば治療するべきであるが、治療してしまうとバフが解けてしまうというパラドックスに陥ってしまう。

Slippery Meat(つるつるした肉体)

フックや罠から脱出する速度が{5 / 10 / 15 % }増加する。罠から抜けられる確率が{ 0 /5 / 10 % }増加する. フックから抜けられる確率が{ 0 / 0 / 5 % }増加する
罠やフックからの脱出確率が上昇するパーク。罠にかかった時や吊るされてしまった時の保険として機能する。
罠からの脱出確率やフックからの脱出確率が格段に上昇するわけではないのであてにはならない。生き残りたいならば、罠やフックにつられないプレイをするべきなのでこのパークの価値は低い。
 「フックから自力で脱出して生還する」という実績があるので、それを狙って達成したいなら多少役に立つ。

SmallGame(ちょっとした駆け引き)

{2 / 4 / 6 }メートル以内にある罠の位置が強調表示される
罠がオレンジ色に強調表示されるパーク。トラッパーへの強力なカウンターとして機能する。
 壁の向こう側にある罠や、草むらの中に隠れておかれている罠の存在を知ることができるため、このパークをつけていれば罠にかかる確率は格段に低くなる。
 まだ設置されていない罠も強調表示で見ることができるので、罠を取りに来たキラーと鉢合わせすることも防げる。
 単純な効果であるがトラッパーに対しては強い。しかし、相手がレイスやヒルビリーだったときは何の効果もない。

Spine Chill(背筋の寒気)

{ 12 /24 / 36 }メートル以内にいるキラーがあなたを見ているのがわかるようになる。このパークが発動しているとき、スキルチェックが起こる確率が10%増加し、成功する範囲が10%減少する。また、修理、破壊、治療の速度が{ 2 / 4 /6 % }増加する。キラーが自分の方を見ていることかどうかがわかるサーチ系のパーク。レアリティの高さに見合った汎用性の高い効果を持つ。

This Is Not Happening(こんなのありえない)

傷ついているとき、修理、破壊、治療時のスキルチェックの成功する範囲が{ 10 / 20 / 30 % }増加する
負傷時に限り、スキルチェックの難易度を下げるパーク。特殊なプレイスタイルをとるのでなければ使い道はない。スキルチェックに慣れていないのであれば、素直に怪我を治すべきである。
 プレッシャーに弱いならばつけてもいいかもしれない。しかし、それならばなおさら怪我を治すことを優先した方がいいとも思う。

We'll Make It(やってやろうぜ)

フックから他のサバイバーを助けたとき、{ 30 / 60 / 90 }秒の間、そのサバイバーが治療される速度が{ 25 /50 / 100 % }増加する
フックから救出した後に、助けられた側にバフをかけるユニークなパーク。パークをつけているプレイヤー自身に直接的なメリットがあるわけではなく、他のサバイバーを生き延びさせることに焦点が当てられている。
 救出した後に、助けたサバイバーにかかっているバフを生かして一気に負傷状態から通常状態に持っていくのがこのパークの基本的な使い方。こうすることで、助けたサバイバーが再び吊られてしまうのを防ぐことができる。

生存者(サバイバー)固有パーク一覧 各3種 )

ドワイト・フェアフィールド

いじめの恐怖の経験からか近くの仲間を冷静にさせて作業能力を伸ばす事ができる。
仲間の位置がわかる・仲間が近くにいると自分の能力も伸ばす事から協力能力が非常に高い。
しかし、専用PERKに自分関連の効果がない為に単独になると無力に陥りやすい。

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