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ヨハネの黙示録に登場する『大いなるしるし』と天文現象が一致

また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。

2017年9月23日の天文現象がヨハネの黙示録の記述と一致する。
具体的にどのようになっているのかと言うと乙女座の上半身に太陽が位置し、月が足に位置する。
頭上には獅子座の9つの星と3つの惑星が位置して12の星の冠となるのだ。
これは一つ目のしるしであるためこの日に何か起きるというのは考えにくいが、その時が間近に迫っていることは間違いないだろう。

また、戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。 民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、ききんが起り、また地震があるであろう。 しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めである。

「産みの苦しみ」は黙示録と共通して終末が訪れ新たな時代へ突入することの例え。

また日と月と星とに、しるしが現れるであろう。そして、地上では、諸国民が悩み、海と大波とのとどろきにおじ惑い、 人々は世界に起ろうとする事を思い、恐怖と不安で気絶するであろう。もろもろの天体が揺り動かされるからである。

イルミナティカードにも登場する

女は荒野へ逃げて行った。そこには、彼女が千二百六十日のあいだ養われるように、神の用意された場所があった。

日の丸を見ればこれが日本だということが分かる。
イスラエルが滅亡して日本は神の「千年王国」になろうとしている。
天皇の生前退位はこれに関係しているのではないだろうか。

日本書紀に登場する『ヤマタノオロチ』の話と酷似している

また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。その尾は天の星の三分の一を掃き寄せ、それらを地に投げ落した。龍は子を産もうとしている女の前に立ち、生れたなら、その子を食い尽そうとかまえていた。

これらは文字通りの表現ではなく例えになっている。

さて、天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、 勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落され、その使たちも、もろともに投げ落された。

スサノオ=大天使ミカエル
ヤマタノオロチ=悪魔、サタン

聖徳太子も予言していた『クハンダ』

『それから二百年を過ぎた頃、こんどはクハンダが来るため、その東の都は親と七人の子のように分れるだろう』

2016年に放送された『水曜エンタ』での予言にも関連性が

【水曜エンタ】ダイアナ妃の死を予言した予知能力者が、日本の出来事を予知! ・日本にテロが起きる ・東北?で脱線事故 ・彼女に浮かんだ"YATIT"という文字。その意味とは? YATITって何だろ。八千代?気になって寝れない。解読班… twitter.com/i/web/status/7…

イギリスの2大予知能力者の予言 ・日本でテロが起きる ・東京の北東 ・電車事故 ・土砂崩れ ・とても寒いところ ・肩を寄せ合って凍える人々 ・YATIT #水曜エンタ #予知能力

2人の予言者が揃って日本のテロを予言。
場所は関東で時期は恐らく冬となっている。

日本とイスラエルは暫くの間『獣(軍勢)』に支配されてしまう

わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。

この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。

どこかの国・組織に3年半もの間、支配されてしまう。

『獣』は災いをもたらす

わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。 そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。

これは別のまとめにも書いてあるが、関東沿岸部またはカルフォルニアで原子力発電所への破壊攻撃。

666の『獣』の正体とは何者か?

ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。

反キリストの獣の正体はオバマ前大統領やナチスの残党ではないかという噂がある。
これらに関わる人物として他にもブッシュ、クリントン、ローマ法王などが考えられる。

諸君に言おう。ナチスは滅びない。ナチスは必ず蘇る。ナチスはユダヤに最終戦争を起こさせない。そのための手を私は打っておく。それは秘儀である。それによって人類にわれわれを受けつがせる。わたしは死ぬ直前にそれをやっていくのだ。
−−アドルフ・ヒトラー

ヒトラーはこのように宣言をしている「最終戦争を起こさせない」は正しいように聞こえるが、これは最終戦争にて悪魔側が滅ぼされる結末を阻止するということである。

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籠目さん

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