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【ビジネストレンド】IoTを駆使した最新の「自動受付システム」が今流行り

業界を問わず自動受付システムが次々に開発されている。

更新日: 2017年08月17日

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totallinkさん

業界を問わず自動受付システムが次々に開発されている。

オフィスの受付をクラウド化するRECEPTIONIST(レセプショニスト)を提供するディライテッドは3月22日、エンタープライズ版の提供を開始すると発表している。また同社は昨年10月のクローズドβから約5カ月で導入企業が受付をした回数が1万回を突破したことも併せて公表している。

民泊物件等のリノベーション(大規模修繕工事)事業を手掛ける、エイジィ株式会社(東京都中野区)は、モノ同士をインターネットで相互接続させる「IoT」技術を駆使し、民泊利用者自らが、チェックインからアウトまでを行える自動受付システムを開発し、販売することを発表します

株式会社スーパーソフトウエア東京オフィス(所在地:東京都渋谷区、代表:舩木俊介、以下スーパーソフトウエア)は、人物を認識・識別するAIによって既知の人物かどうかを判断し、企業受付において人工知能が訪問者の方へ対応・案内を行うシステム「SuperFace」をリリースいたしましたのでお知らせいたします。

株式会社オフィス24(以下、オフィス24)は、オフィス・店舗のエントランスデザインが無料になるキャンペーンを「オフィス空間デザイン」にて開始いたします。

具体的にどんな機種が人気なのか??

クリニック・診療所向け Clinic KIOSK

「再来受付」「自動精算」「当月保険証確認判定」「領収書・診療明細発行」「セルフ予約システム」をオールインワンで実現

ビルの入館管理向け 来訪者受付システム

来訪者受付システムで、「ビル入館のセキュリティ強化」と「受付業務の効率化」を実現
来訪者の多いテナントビルなどでは、受付でのアポイント確認(受付票の記入、訪問先への確認、入館証の発行)に時間がかかり、特に混雑する時間帯は来訪者を長時間お待たせすることになります。

ホテル向けシステム @CoreCom

標準仕様
・ 予約情報登録(タイプ押さえ、部屋押さえ)、日報・月報・統計管理帳票
・ 客室状況、管理チェックイン、領収書発行、チェックリスト、清掃指示
その他の標準仕様
・ 予約情報登録(タイプ押さえ、部屋押さえ)、日報・月報・統計管理帳票
・ 客室状況、管理チェックイン、領収書発行、チェックリスト、清掃指示
・ パスポート連携:チェックイン時にパスポートリーダーとの連携が可能です。
・ タブレット連携:宿帳をタブレットで記入+データ保存でき、ペーパーレス化が可能です。

タッチパネルは15インチを採用。
人感センサーにより来訪者を自動認識し、メニュー画面に切り替わります。
電話機と人感センサー、タッチパネルを一体化。
ボディーカラーはブラックとホワイトの2色

株式会社アドバンスト・メディアは世界最高性能の音声認識技術を活用した音声認識自動受付システム「AmiReception®」に時代の要望に応えた新機能を加え発売しました。

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