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ビーサンは気負わず履きたい シンプルな『ビーチサンダル』6選

ビーサンはシンプルでリーズナブルで軽いのがイチバン!な人にオススメです♪

更新日: 2017年07月16日

jetwskyさん

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■『九十九 つくも』■

素材へのこだわり「品質」 台は合成ゴム、鼻緒は天然ゴムを使用し、硬度は50%。
軽くて軟らかくて丈夫な、クッション性に優れているスポンジゴム。

神戸発祥「九十九」の日本製ビーチサンダルは、
台に合成ゴムを使用し、履き心地が良く、鼻緒は天然ゴムを使用し、痛くなりにくいです。

デコボコの滑り止めの模様がある足載部分のプリントは職人が丁寧に手刷りで行い、そのクォリティーをチェックしています。

■『Blue-dia ブルーダイヤ』■

イタリア系デザイナーのレイ・パスティン(R Pastene)が、日本人の足を形状を研究したフィットするパターンが完成した。その後、内外ゴム生田が開発した独立気泡スポンジという最高の素材と組み合わせ、1955年日本初の日本人向けに作られたビーチサンダル ブルーダイヤが完成した。試行錯誤を重ねたブルーダイヤは、販売当初から今もなお、形を変えず、コンセプトを変えず、世の中に愛され続けています。

今から60年以上前の終戦後、神戸の内外ゴムによって作られた、この「ブルーダイヤ」こそが世界最初のビーチサンダル。 60年後の今でも原型を変えず生産され続けています。 素材は天然ゴム100%。

日本国内はもとより、南洋の諸島、トンガ王国におきましては以前よりデザイン、コスト、耐久性が認められ国民的サンダルとして、年間十数万足のブルーダイヤビーチサンダルが長年愛用されております。

■『沖縄島ぞうり OKICHU』■

島ぞうりの魅力を伝えたいという思いから、OKICHU/沖忠はスタートしました。素材はすべて日本製。沖縄の工房で全工程を仕上げ、HAND-MADE IN OKINAWA JAPANで、県産島ぞうりにこだわって作り続けています。

北谷町美浜のデポアイランドにある「日本製島ぞうり専門店/OKICHU」は、ビーチサンダルの専門店。店内の棚にびっしりと並ぶのは、カラー10種で組合せが100種以上にもなる天然ゴムの島ぞうり。デザインを選び、その場でレーザー彫刻を入れてオリジリナリティ溢れるビーチサンダルを作ることができる。数ある中から色を選び、オプションで名前を入れたりイラストを入れたりと、迷いながら一つのデザインを作り上げていく楽しさも魅力。

■『hippobloo ヒッポブルー』■

タイの熱帯雨林で豊富に採れる天然ゴムを使った、ふわふわな履き心地のビーチサンダルです。天然ゴムで作られているため、ビーチサンダルの中でも抜群の弾力が特徴!
機能的にも優れており、踵が沈み込んで、体重がある男性が1日履いていても疲れないほどの履き心地を実現しているそうです。

ヒッポブルーとても良い。厚くてやわらかくてクッション性ばっちり。もはやスニーカーにカテゴライズされるべきかもしれん ゴムってよりビイトバンに近い感触です ラストワンシーズンビーサンはこうぜ! pic.twitter.com/7CTuC8xReh

■『havaianas ハワイアナス』■

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日頃のちょっと気になったこと、目についたオモシロイ事をまとめています。読んでくれた方がほっこり、そして後味がいいと思って貰えればうれしいです。