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写真で覚える、品よくキレイな盛り付け例

ワザとらしくなく、でも綺麗で美味しそうに、バランスよく盛り付けたい。

更新日: 2017年07月13日

midori0202さん

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適度な「余白」「彩り」「高さ」が基本。

「適度な余白」はどのくらい?

綺麗に見える「三」の法則

盛り付けは「三」って数字と形が基本になります。

▲構図は三角形
▲三種三点盛り
▲三割の余白
▲深い器には山形(三角形)

これ以上多く盛られていると、ちょっとゴテッとした印象になりますよね。
このくらいが美味しく見えます。

煮すぎていないブロッコリーの緑が効いてます。
具材の大きさにもよりますが、
ポトフの中ではやや小さめのこちらは
規則的に円形に盛った見た目が美味しそう

断面同士がくっついて直立していると変。
しその花などは無くても、お皿に対する並べ方はこういう感じがよいですね

「彩り」を出すは

この写真の盛りつけも、
千切りキャベツはもっとこんもりと、
お皿の色はカツの茶色とかぶっているので、
黄色や薄緑、白などの方がキレイです。

お皿も彩りのうち

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気になったこと覚えておきたいこと好きなもの、まとめます。