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【鎌倉・湘南】夏はやっぱりかき氷でしょ!!絶品かき氷5選!!

暑い夏は冷たいものがたべたくなりますよね??鎌倉・湘南は夏の人気スポット!!そこで鎌倉・湘南のかき氷をまとめてみました。

更新日: 2017年07月13日

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◆埜庵(鵠沼海岸駅)

埜庵の氷は日光の蔵元「三ツ星氷室」さんよりご提供いただいています。三ツ星氷室さんは僕らのような飲食店向きの卸を中心に商いをされていて、埜庵のわがままを沢山聞いていただいています。もちろんお客様と蔵元の双方にご迷惑をお掛けしないよう、氷専用の倉庫や冷凍車を用意して万全の態勢は整えています。整えたからこそ、もうこれ以上出来る事が少なくなってきたのも事実です。今後の事がはっきりしないから、天然氷でかき氷をご提供できる「今」を大事に「埜庵」らしいかき氷をお届けしていきたいと思います。

◆茶房 雲母(鎌倉駅)

閑静な住宅街にたたずむ甘味処。湯気の残るできたての大きい白玉は、おもちのような食感。この白玉に魅せられ、通う人が多い。特に宇治白玉は、宇治抹茶もていねいに粉末状にして練り込んであり、風味が豊か。

◆ 納言志るこ店(鎌倉駅)

名物はあずき本来の香りと甘みが引き立つ、田舎志るこ。その年の品質の良いあずきを毎朝2時間以上かけて煮込む。あずきの粒がほどよく残り、ふっくらと柔らかい仕上がりが人気。

◆たい焼き なみへい(由比ヶ浜駅)

「たい焼き なみへい」は、麻布十番の老舗たい焼き屋で修業をした店主によるたい焼き店。たい焼きは、1つの型で1尾ずつ焼く「天然物」と呼ばれる製法にこだわり、焼き型には南部鉄器を使用。香ばしい薄皮とほどよい甘さの餡を楽しめる。たい焼きは人気の「あんこ」(150円)や「抹茶」(200円)、「焼き栗」(200円)の他に、季節によって「桜餡」(200円)などの限定商品が登場。また、本場ロシアと同じように油で揚げずに作る「焼きピロシキ」(220円)は、スパイシーな味わいでたい焼きに次ぐ名物となっている。その他にも、ベーグルなどのパン類や焼きそば、夏にはかき氷なども販売され、店内のイートインスペースで食べられる。

◆島の茶屋 あぶらや(片瀬江ノ島駅)

昭和初期建築の古い家屋を利用した趣ある甘味処。切株のテーブルと椅子に心和む。おいしいものはまず水からとこだわり、黒かん、注文ごとに作る白玉がおすすめ。

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