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(閲覧注意)トラウマになった漫画、アニメ、ゲームまとめ

トラウマ 恐怖 ホラー 怖い アニメ 漫画 ゲーム 胸糞悪い

更新日: 2018年06月22日

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vkeidaisukiさん

ハッピーピープル

善人が報われずひどい目にあっても悪人はへらへらして終わる漫画
ある男子高校生の両親が不良たちにカツアゲされ暴力を振われて死亡

しかし不良たちは少年法を盾に罪に問われず反省もしない…
みたいな話が胸くそ悪すぎ短編集でそんなような話がほとんどだった
しかも夏休みに家族で旅行したホテルにそれが置いてあって、
おかげで気分沈みまくったわ…
あの漫画をチョイスして置いた従業員の気がしれない……

劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園 全員出動!の段

忍たまの今年上映された春映画は
怖がりな奴にとってはトラウマになるかもしれなくね?
原作(あの映画は原作37巻と42巻が元)からして過激な要素はあるとは言え
子供向けで腹を蹴られて胃液を吐くシーンってどうよ?
オタ向けやジャンプサンデーマガジン系なら普通だろうが
しかも生徒や教師が出る戦のシーンも一歩間違ったら死ぬほどだからなあ
この映画って被災地で無料上映したがそこの子供達が勇気付けられる前に
過激なシーンでトラウマになるか気分が沈んだんじゃないかな

プチプチアニメ「すなあそび」

砂アニメでいろんな形に変化していくやつが恐ろしい
なんか原爆を髣髴とさせるん怖さなんだ…
手がでてきて、ガラス板に乗った砂に絵を描くみたいなやつ

おばけ屋敷ゲーム

まだファミコンすらなかった頃、
友人の家でお化け屋敷ゲーム(?)なるボードゲームをした 。
ルールは何の事はない、人生ゲームの亜流なのだが、
同梱されていた妖怪カードのイラストの気味の悪さは夢に出てくるほどで。

その中で怖さ最強だったのは、
ガス人間。
不定形な姿で陰鬱な笑みを浮かべながら、口からガスを噴き出すその様は
当時小学一年生の自分にはあまりにショックで

毎晩夢の中にガス人間が
現れては、
恐怖の余り全身汗だくで目を醒ますという日々がしばらく続いたのだった。

銃弾

昔見たドキュメンタリー映像で、
銃弾を透明なゴムっぽいものの中を通過させてる実験があったんだけど、

その中で、入口と出口は小さい穴なんだけど、
中で大きく空洞になる銃弾があった。
あれで撃たれたらと思うと、ガクブル。

ジャングル大帝

原作のジャングル大帝で、
最後ヒゲオヤジがレオを食ったのがトラウマだったなあ。
まあ遭難したヒゲオヤジを助けようと、
レオ自らが自分の肉を食ってくれって言ったんだけど。
「これが肉…これが毛皮…」と、
泣きながら解体するのがなんとも言えない気持ちになった。

にんじん大好き!

1993年のなかよし別冊付録に収録された松本洋子作品
にんじん嫌いの男の子が、神様に食べられるようにしてくださいとお願いしたら、
次の日から食べ物が全部にんじんに見えるようになる(しかも美味)
食べ物以外もにんじんに見えてきて、最後には自分の母親を食べてしまう食人グロ系
男の子視点からリアル視点に切り替わった時の、腸をぶちまけて死んでいる
母親の絵にトラウマを受けた人多し

メトロポリタン美術館(ミュージアム)

NHKみんなの歌で放送された。大貫妙子作詞作曲。バックは人形アニメーション
閉館後、照明の落ちた美術館内と言うシチュエーション
展示品のエジプトのミイラや、絵の中に閉じ込められる主人公に不気味さがある
みんなの歌では「まっくら森の歌」も陰鬱な雰囲気で話題に上がる

バリゾーゴン(の宣伝ポスター)

1994年渡邊文樹監督の映画
「女教員は便槽の若い青年の腐乱死体を愛していた…」と言う煽り文句付きの、
狐目の人達を描いたホラー漫画のような、映画の詳細不明なポスターが恐怖を与えた
映画自体は原発に関するナニで、恐怖映画と勘違いした人から不評を買った

恐怖心理学入門

2000年3月28日フジ系放送の「学校の怪談 春の呪いスペシャル」第一話(ビデオ・DVDは「学校の怪談 呪いスペシャル」)主演:安藤政信
講座の実験に参加した大学生の一人に、女の霊が出没するようになる
精神的に追い詰められるが、これは彼を対象とした心理学実験だと告げられる
彼を帰した後、仕掛け人と教授が彼の部屋に仕掛けたビデオを鑑賞する。金槌を持って部屋を徘徊する仕掛け人に教授は驚くが、当の本人は彼の部屋には入らなかったと言い出す。場面変わって、帰宅した主人公が放心した様子で窓から外を眺めていると、後から両手両足で 抱きつかれ、部屋の中に引きずり込まれ、窓が閉り、雨戸が閉ってEND

ミノタウロスの皿

1969年に「ビッグコミック」に掲載された、藤子・F・不二雄の漫画作品。
とある青年が不時着した惑星は、見た目は牛のような知的生命体「ズン類」が、
人間そっくりの家畜「ウス」を支配し、食用としている星だった。
主人公はウスの美少女、ミノアに恋をするが、ミノアは大祭の祝宴で食べられることが決まっており……
OVA版も存在し、こちらも幼少期に内容を知らずに視聴しトラウマになったという声あり。

映画泥棒

初めて映画を観たときの映画泥棒のカメラマンが怖かった

今のは全然怖くない
初代の動きは効果ある

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