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腹筋崩壊。滝沢カレンの「四字熟語」が的確且つ面白すぎる

人気爆発の滝沢カレンさんの四字熟語が面白すぎるのでご紹介します。

更新日: 2017年07月17日

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■人気爆発の滝沢カレン

“日本語が変な美人モデル”として話題の滝沢カレン(24)は父がウクライナ人、母が日本人のハーフ。

テレビや雑誌、バラエティ番組に引っ張りだこで、今年大ブレイクした人気ハーフモデルの滝沢カレン。

彼女が注目されるキッカケの一つが、言葉の端々に垣間見える「おかしな日本語」だ。

滝沢カレンのインスタフォローしてきたけど最高にああいうの大好きだわ

めんちゃ落ち込んでたのに滝沢カレン様のインスタグラムで思わず吹き出してしまったもう大ファン

最近どハマりして大ファンになった滝沢カレンさんを現場目撃して、うかれポンチで下りエスカレーター上ろうとしたのは私です。

現在、人気急上昇中のモデル、タレントの滝沢カレン(25)が彼氏とお忍び婚前旅行していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

恋人のA氏は、20代後半の年上で、俳優の永山絢斗似のイケメン。実家は都内の超高級住宅街にあり、飲食店を経営する一族の御曹司

■そんな滝沢カレンの四字熟語が「的確」且つ「面白すぎる」

渡部建がその四字熟語を使って以前に滝沢から「芸風過多」というあだ名をつけられたことを明かし、この日の出演者たちにも実際に滝沢があだ名をつけてみることとなった。

Kinki Kidsの堂本光一に「感情不明」、宮迫博之に「男前意識」、福士蒼汰を「青春役者」、遠藤憲一を「存在強烈」などと次々四字熟語で表現していく中で、滝沢が東野につけたあだ名は「薄情大王」

行列見てるんやけど滝沢カレンやばい爆笑 めっちゃおもろい ツボやわ

■更に、嵐の二宮クンや元スマップの中居クンも

タレントのIKKO(55)に「美容怪獣」、俳優の東幹久に「何故色黒」と付けるなど、スタジオメンバーを「四字熟語ネーム」で表現

二宮について聞かれた滝沢は「趣味在宅」とプライベートで引きこもりを公言する二宮を完ぺきに表現。

これには「スピードワゴン」の小沢一敬(43)も「凄いよ、センスの塊だよ。天才現る!」と絶賛した。

「笑福亭鶴瓶『快楽名人』」「中居正広『支配抜群』」「今田耕司『独身番長』」「藤本敏史(FUJIWARA)『突如顔面』」「鈴木あきえ『万年笑顔』」

支配抜群!名司会者ということでしょうか。

滝沢の日本語にかかれば、「支配抜群」。確かに"しきり"を熟語にすれば"支配"なのは納得がいくような気も。

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