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▽2017年7月17日のラヂオでの発言

さぁ!コンサートと言えばですよ、やはり今回は4年半ぶりのV6の13枚目のニューアルバム「The ONES」こちらがですね、8月9日にリリースになりますが、つい先日解禁になりましたアルバムの中に「SOUZO」という楽曲があるんですが、こちらにですね、なんと!誰もが知っている、あのディーバー!ディーバー事、Naomi Watanabe、渡辺直美さんがですね今回V6のミュージックビデオにですね、出演してくれております!

とってもぶっ飛んだ世界観なんですけども、ごきげんなパーティーチューンになっております。
歌詞も凄く、面白くて、在日ファンクのハマケンさんが担当してくれているんですが、パンク好きにはたまらないんじゃないかなと思いますけども、PVはですね、渡辺直美が出演してくれておりますが、コンサートではどんな演出になるんでしょうか。

まぁおそらく、コンサートでは渡辺直美さんの役が、会場に居るファンの皆さんということになるんでしょうかね。
と思って、是非ともこの楽曲を聞いて頂きたい。

▽「SOUZO」の演出「コンサートでは渡辺直美さんの役が、会場に居るファンの皆さんということになるんでしょうかね」

▽この発言が2013年のOMGコンで披露された伝説の企画「ラッキーガール」では?と騒がれる

▽ラッキーガール企画とは

・ファンの当選者がステージに招待されるというもの

・メンバーが手をひいてエスコートしたり、お姫様だっこしたりと

▽この演出に当時から賛否両論あり、過去にラヂオにクレームを入れる騒動にまで発展

▽ニュースにも取り上げられた

20周年の“お祭りムード”にファンも色めき立っている。そんな中、三宅健のラジオ番組には古株ファンからの“辛辣な意見”が寄せられた。

それは7月13日放送の『三宅健のラヂオ』(bayfm78)に届いた、あるリスナーからのお便り。冒頭から「最近は若いお嬢さん方のメールがよく読まれていますので、オールドファンも頑張ってメールいたしました」という言葉から始まったお便りに、これを読み上げた三宅は思わず「は~、怖い」と率直な印象を漏らしてしまう。

13年のコンサートで披露された、当選者がステージに招待される「ラッキーガール」という演出についても「やらなくて結構です」とピシャリ。

会場の1人が幸せになるよりも、全員が平等に幸せになるような演出の方が「うれしい」という意見だそうだ。

 ややほかのお便りとは異なるテンションでこのメールを読み上げた三宅は、

「なんか、ちょっとチクチクっていうね、厳しいメールですけどね。ありがたいですけど。ただ、1つ私言わせていただきたい。この、V6のコンサートでよくある……よくあるのかな? 『ラッキーガール企画はやらなくて結構です』と……。これなんですかね。私はなんですか? カスタマーセンターですか?」

最終的に「(このお便りは)一意見として私の中に咀嚼させていただいて。明日の朝には、僕のね、マシュマロたち(排泄物のこと)として流れちゃうかも」とまとめており、あくまで“参考の1つ”として受け止めたようだった。

 この件に関し、ファンからは「気持ちはわかる」と共感を示す声も出る一方で、「健ラヂにクレーム送るのってどうなんだろう」と、本人のラジオに送るような内容だったのかなど、反響を呼んでいる。

▽「ラキガをやる」とは一言も言ってないがそれを彷彿させる発言に敏感なのはあの企画が相当トラウマだったから

▽「SOUZO」の演出は渡辺直美が出ればみんなが幸せに解決するのでは?

▽賛否あるが否が大半

ラキガに関してはスマコンでは必ずあるから何とも思わないし、選ばれた人の幸せそうな顔を見るのも好きなので嫌ってことはないな〜

え、ラキガってラッキーガールのこと?あれ誰得だと思ってる?いくらV6のファンは大人で優しいみたいなイメージあったとしても 選ばれた人しか幸せになれないなんて、受け入れられないよ?

ラキガもしやるとしたら選ばれた子羨ましすぎて見てらんないかも

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