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奥寺はバイエルン戦、通算6勝3分3敗(リーグ戦)。優勝争いをしていた  ビッグ・クラブに大きく勝ち越した。 今後、バイエルンにこれほど勝つ日本人は出ないだろう。香川は負けてばかり。レベル低い。

写真は、ケルン時代の奥寺康彦。

奥寺はケルン時代も、ブレーメン時代も、
ずっとバイエルンと優勝争いをしていた。
ケルンでも、プレーメンでも
対戦成績で勝ち越した。

ドイツ時代、1位や2位チームで
助っ人を務めたので
「リーグ戦(1部)で、計27チームと対戦し、
全チームに負け越しゼロ」
という凄い成績で終えた。

当時、ブンデス・リーガは欧州最強リーグだった。
彼はその凄いリーグで強豪クラブの助っ人だった
(しかも1980年代、ドイツは外国人枠が2人。
故に、外人助っ人は名手が多く、
長く活躍するのは難しい時代だった)。

彼は、1980年代のブンデスリーガを代表する
名手の一人だ。

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奥寺康彦、日本史上最高の選手。    日本人は歴史を知らない為に凄さが分かっていない。

奥寺康彦。外国人枠2枠の厳しい時代に欧州最強リーグの1位や2位チームで外国人助っ人を長年に渡って務め、  ドイツ・ブンデス・リーガで優勝1回、2位3回という傑出した成績。欧州9年のうち3年は欧州最高の攻撃力の あるチームでシーズンを送った(欧州一の攻撃陣の1人だった)。まさに世界の一流選手。

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