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【永久保存版】2000年~2017年 大人の色気が増していく【長澤まさみ】の軌跡

長澤まさみさんの今までの軌跡をまとめました。

更新日: 2017年09月05日

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2000年1月

史上最年少の12歳(小学6年生)でグランプリ受賞。
ここから長澤まさみが始まる。

第5回(1999年度)東宝「シンデレラ」オーディションに応募し、35,153人の中から2000年1月9日に当時、史上最年少の12歳(小学6年生)でグランプリに選ばれ、芸能界入りした。

東宝「シンデレラ」オーディションに応募したきっかけは、母親とその友人が優勝賞金100万円に惹かれたため。

2000年6月

2001年8月号は宮崎あおいがセンター、その隣に長澤まさみという豪華な表紙。当時の宮崎は15歳、長澤は14歳という若さだ。

1986年4月創刊(5月号)。2015年10月31日発行・発売の12月号をもって休刊

2000年12月

2001年4月

まさみは永作博美の妹役。父は森本レオ、母は市毛良枝という家庭シーンにのみ登場

まさみは6年後に「プロポーズ大作戦」でも再び森本レオと父娘共演してる。市毛とは9年後に「岳」で共演。まさみはどのドラマの現場でも懐かしい再会を果たしてる。

2001年10月

長澤まさみのファースト写真集「そら」の発表は13歳の頃。基本的にアイドルの写真集に引けをとらない内容です。前半から水着、ビキニのショットが続きます。

2002年4月

同じく2002年4月にセカンド写真集を発売

セカンド写真集「me」では、15歳という成長期真っ只中にいる長澤まさみが拝めます。ファースト写真集「そら」と比較してみてると、表情や体つきに明らかに成長を感じます。水着のカットも多くあり、大人の長澤まさみになっていく最中のナチュラルさが表現されています。ファンからも人気の高い写真集です。

2002年9月

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